世界文化ホールディングスのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
世界文化ホールディングスのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。世界文化ホールディングスのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
世界文化ホールディングスの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
lalaBeginコース
世界文化ホールディングスは、出版社の中でも多岐にわたる媒体を扱い、かつECや別注など、様々なことに積極的に取り組もうとする「挑戦」の姿勢がある会社なのだと感じた。また、社員の方に加え、インターンに参加している学生も、全員とても穏やかな印象を受けた。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
冬 / 1日間
lalaBeginコース
事前に「もしも『LaLa Begin』がメンズ版をつくるとしたら、第1特集は何にしますか?」というお題が与えられていたため、自分なりに1人でアイデアを考え、グループのメンバーに伝えられるよう準備するのが大変だった。社員の方は、常にルームにいる訳ではないため、特にその後の評価などには影響していなかったように思う。
-
0
-
0
世界文化ホールディングスの インターン参加後の就職への影響
参加前
出版業界、中でも特に雑誌編集を志望していた。大学一年生から雑誌制作を行う学生団体に所属しており、雑誌制作の過程やファッションに強く憧れを抱いていたことが理由として挙げられる。しかし、出版業界は、倍率がとても高いことに加え、衰退産業とされていたため、大手である三代出版社以外は、受けるかどうか迷っていた。
参加後
インターンシップに参加する前は、世界文化ホールディングスは出版社の中では中堅程度の規模感のイメージがあり、少し不安を覚えていた。しかし、実際に参加すると、出版不況に争うべく、様々な挑戦を行っており、かつ若手社員でも気になることについてフラットに意見を発信、実現できるチャンスがあるように見受けられ、とても魅力的だと思った。
-
0
-
0
参加前
広告業界、出版業界、アパレル、商業デべロッパー等自分の興味関心の向く業界を中心に見ていた。メディア関連に関しては大学で学んでいたということもあり、当初から視野に入れていた。その後、企画や販促に興味があったことから商業デベロッパーなども見るようになった。だがその後、広告業界に関しては徐々に自分の性格などと合わないと感じあまり見ないようになった。
参加後
出版社は社員さんも個性が強くエンタメ要素が強いというイメージを強く持っていたが、この会社の社員さんは良い意味でお洒落で真面目、そしてとても穏やかな雰囲気を感じて魅力的だと感じた。大手出版社とは比べると少数なので、業務に関しては皆で協力し一つのモノを作り上げる、社風では人を大切にしているというイメージが持てた。
-
0
-
0
参加前
情報系の学部なので、IT業界を中心に見ていた。出版業界は、子供の頃から漫画が好きだったこともあり、軽くチェックしていた程度。漫画の編集をやりたかったが、今はどの企業もIT人材を必要としているので、その枠で入ることも考えていた。出版業界に行くなら、ITに力を入れている会社のほうが自分は活躍できると考えていた。
参加後
出版業界は、夢があってやりがいのある仕事ばかりだと再確認できた。しかし、採用枠に対し、募集人数が多いので、倍率はかなり高い。また、膨大なES、独自の筆記試験という難関を乗り越えなければ面接にすらいけないため、道はかなり狭い。出版業界は斜陽産業だと言われているが、それは人の捉え方次第で、自分は逆に新ビジネスのチャンスだと思う。
-
0
-
0
世界文化ホールディングスの インターンの選考フロー
データがありません
世界文化ホールディングスの インターンの選考対策
インターンES
総合職
将来雑誌編集者になり、本当に価値のあるコンテンツを自らの手で創出することで世の中を明るくしたいという思いから応募しました。貴社はこの思いを実現できる出版社であると考えております。夢を実現する第一歩として今回のインターンに参加し、より深く出版業界や貴社への理解を深めコンテンツ制作のリアルな部分を肌で感じたいです。
-
0
-
0
総合職(編集・2weekインターン)
貴社での編集業務に対する実践的な理解を深めたく,応募に至った。以前から,ボーイッシュながらも実用的なウィメンズグッズを丁寧に特集する「LaLaBegin」の姿勢に惹かれ,幅広いコンテンツ展開の中核となる誌面の編集に携わりたいと感じていた。また,近頃,家族で出版物をテーマに話をする機会が増え,同居する祖母が何気なく「家庭画報」の存在を口にしたことがあった。かつての購読誌を切り口に,昭和の思い出話に花が咲き,貴社のコンテンツが幅広い年代層の読者一人一人の人生史に深く寄り添っていることを実感した。よって,貴社の雑誌編集の現場において,編集者の働き方や求められる意識・スキルを総合的に学びたいと考えた。
-
0
-
0
インターン面接
データがありません
インターン選考の就活速報
世界文化ホールディングスの インターン体験記をステップから探す
世界文化ホールディングスの 選考対策
世界文化ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社世界文化ホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | セカイブンカホールディングス |
| 設立日 | 1946年2月 |
| 資本金 | 5255万円 |
| 従業員数 | 211人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木美奈子 |
| 本社所在地 | 〒102-0073 東京都千代田区九段北4丁目2番29号 |
| 電話番号 | 03-3262-5111 |
| URL | https://hd.sekaibunka.com/ |