主婦と生活社のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
主婦と生活社のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。主婦と生活社のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
主婦と生活社の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
主婦と生活社の インターン参加後の就職への影響
参加前
キャラクターに関われる仕事をしたいと考えており、メーカーや卸売、サービス業など仕事内容にこだわりは特になかった。今回、キャラクターの雑誌を出しているという理由でこの会社のインターンに参加したが、もしキャラクターを取り扱っていない出版社であったとしたら、多分参加していなかったため、出版社に興味があったわけではなかった。
参加後
出版社は大変だというイメージは元々持っていたが、社員の話を聞く中で、より早い情報を読者に届けるために、常にアンテナを張っていなくてはならないため、思っていたよりも大変な仕事であると感じた。また、紙媒体が減少しているため、紙媒体と併用してwebマガジンの連載をしたりするなど、紙媒体だけでは今後は難しいのだと感じた。
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参加前
自分のアイディアを形にしたり、自らの言葉で誰かを笑顔にしたりできるような仕事に就きたいと思い、出版・広告を中心に印刷や出版の取次などの業界を考えていた。紙媒体を扱う業界は厳しい状況を避けては通れないものだと思うので、安定性と将来性のある企業で、かつ革新的でどんどん新しい事業にも取り組んでいるようなところに就いて見たいと考えている。
参加後
フィードバックをくださった社員の方の言葉と、実際に「編集」という仕事を体感できたこと、そして筆記試験の話を聞いたことで、かなりこの会社、出版業界への志望度が高まったと同時にますます本選考に向けた対策を頑張らなければいけないなとこのタイミングで改めて考えさせられたので非常にいい機会になったのではないかと感じた。
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主婦と生活社の インターンの選考フロー
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主婦と生活社の インターンの選考対策
インターンES
総合職
大好きなリラックマなどの可愛いキャラクターがたくさん載っている「ね〜ね〜」、レイアウトやデザインが私の好みで自分で雑誌を作るときも参考にしているarなど、私が好きなことややりたいことが御社ではたくさん叶えることができるため、御社をもっと理解し、まだ発見できていない魅力を見つけることができればと思い、応募しようと思った。また、私は「まだ世の中にない面白いものを生み出し、見ている人や体験している人に先の見えない展開にワクワクして欲しい」という思いが強く、そのような企画を提案していきたいと思っているため、当日は企画会議の擬似体験や仕事の面白さを体験できるため、本選考に入る前に知識をつけたいと思った。
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総合職
貴社での仕事の実態や社員の皆様の仕事への想いを学びたいと考えたからです。貴社の採用ホームページに掲載されている社長様のメッセージの中で、「新しいビジネスには失敗もつきものですが、もし失敗したら一度、元に戻せばいいのです」という言葉が印象的でした。チャレンジ精神を謳われている企業様は数多くありますが、失敗を当然のものと認めながらチャレンジ意欲を後押しされる姿勢を表明されている企業様は、少ないように感じています。失敗に臆しない空気がある御社において、きっと社員の皆様も意欲的にお仕事をされていることと拝察します。その意欲を支えるようなお仕事の取り組み方やプロセスはどのようなものかを、体感したいと考えています。
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総合職
貴社の編集現場において求められるスキルや意識を体感的に学びたいと思い,応募に至った。将来私は編集者として,日々をより良く生きるきっかけやワクワク感を読者に提供したいと考えている。なぜなら,私や私の家族の人生に貴社のコンテンツが寄り添ってくれる存在だからだ。小学生の頃,リラックマ生活シリーズをきっかけに縁遠かったクラスメイトの女の子と仲良くなることができた。「それ何?」「これ面白いよ」「…貸してもらってもいい?」数日後,私の方も自分が面白いと思った恋愛や事件に関する児童書を手渡した。いつの間にか休み時間には2人揃って学校の図書室に向かうのがルーティーンとなっていた。今思い返せば,ほんの些細なきっかけから,人間関係が大きく変わることを実感した最初の体験だった。貴社のコンテンツは,私の家族にも変化をもたらした。中学生の頃から同居している祖母は,祖父が亡くなってから暫くの間,元気が無くなった。髪が抜けるようになり,笑うときにもどこか虚ろな感じが拭えず,頭の隅では生前の祖父のことを考え続けているに違いなかった。我が家では,以前から夕食時にNHKの『ガッテン!』を見るのが習慣だった。健康ネタや身体の不思議の特集は,祖母,母,私,誰にとっても面白く有益な情報であったからだ。祖母も,テレビを見ている最中は「へぇ~そうなんだ」「知ってた?」などと明るく話した。特に気になった情報があると,メモまで取ることがあった。しかし,食事が終わってテレビを消すと,再び口数が減ってしまうことが数か月続いた。その様子があまりにも痛々しかったのか,祖母を心配した母が自分用の付録付き雑誌を書店で購入するついでに,『ガッテン!』の生活シリーズを買って帰ってきた。しかし,祖母は10年ほど前から通っている書道教室の課題や日々の料理に追われ,最初のうちは本に手をつけていなかった。ただ,息抜きをする時間を見つけると,じっくりをそれを読み込んでいた。健康的な食生活や運動の内容に感化されたのか,その後は区営の運動教室や前述の書道教室での食事会などにも積極的に参加するようになった祖母の姿を間近で目にし,貴社が手がけるコンテンツが幅広い世代の人間の心と体を動かしうるものであると実感した。現在では,arが私自身のお気に入りの雑誌となっている。以上のような実体験により,これまで自分や家族が恩恵を受けてきた物事を,見知らぬ誰かに対して還元したい思いが強くなった。そのため,筆記試験や編集業務の体験を通して,出版社に入社するために必要なスキルや,入社後に求められる「読者に寄り添う姿勢」を学びたい。さらに,社員の方から直にお話を伺うことで,貴社での働き方や編集者の遣り甲斐についても深く知ることができれば幸いである。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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主婦と生活社の 選考対策
主婦と生活社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社主婦と生活社 |
|---|---|
| フリガナ | シュフトセイカツシャ |
| 設立日 | 1935年4月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 144人 |
| 売上高 | 79億1300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 高納勝寿 |
| 本社所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋3丁目5番7号 |
| 電話番号 | 03-3563-5120 |
| URL | https://www.shufu.co.jp/ |