リクルート北海道じゃらんのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
リクルート北海道じゃらんのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。リクルート北海道じゃらんのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
リクルート北海道じゃらんの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
営業職・編集職
「課題」という言葉の意味を深く知れたインターンだった。これまで課題解決といった言葉は耳にしてきたが、課題と問題の違いや、課題解決に必要なプロセス(事実と現実や、目標と現実の差を把握することなど)を明確に意識しながら実施したことは初めてだったため、多くの学びがあった。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
営業職・編集職
自分のグループの傾向として、「こんな案も良いのではないか」といった発散が多くなってしまい、課題の解決に見合った論理を組み立てる時間が非常に少なくなってしまった際は苦労した。ただテーマが娯楽に関連するものであることから、楽しみながら取り組むことができた。
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リクルート北海道じゃらんの インターン参加後の就職への影響
参加前
食品メーカーが第一志望とすでに決めていた。理由は、自身がモノづくりで人を喜ばせた経験からメーカーに興味があり、さらに食品という日々のモチベーションを作れる商材に魅力を感じていたためである。しかし夏の時期ということもあり、業界を定めすぎずに興味を持ったインターンには参加するようにしており、北海道じゃらんのインターンにも応募した。
参加後
旅行業界はコロナ禍で厳しいというイメージがあったが、収束した際のリバウンドは大きいものになると予測されることを聞き、イメージが大きく覆された。就職先を検討する際は現状だけでなく、将来的な目線も交えながら後悔のない判断をしたいと思った。志望業界や企業が大きく変わることはなかったが、旅行業界のように人々を笑顔にできる仕事に魅力を感じ、企業選びにおいてそのような視点が加わった。
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参加前
ITベンチャーに行くことを決意していたが、IT業界の中でも大きめの企業、具体的にはリクルートホールディングス、リクルートマーケティングパートナーズ、ヤフーなどの方が教育環境的にも整っていてのちのち転職もしやすいイメージがありファーストキャリアとしては適切だと感じていたので、これらの企業を志望していた。リクルートホールディングスのインターンの前にサイバーエージェントの短期インターンに参加してエンタメ系の事業を運営している会社は向いていないと感じ社会貢献性の高い事業を運営している企業に行こうと思っていた。
参加後
IT企業なら若くても仕事を任せてもらえて、主体的に動けるような社風かと思っていたが、インターンで出会った社員さんにあまり覇気が感じられなくて少しイメージが変わった。ITだから何でもいいというわけではなく、いわゆるIT業界の大企業の中に入ってみると、会社がでかすぎて自分がどこにいるのかよくわからない、1つの意思決定からそれを実行するまで相当時間がかかりそう、仕事が分割されすぎて小さい範囲の仕事しかできなそう、全体的にベンチャー感がないのでは、と思って、自分には大きすぎる企業は向いていないと痛感した。
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参加前
IS前後の心境の変化について記します。IS参加前からこの会社は第一志望であり、業務理解は浅かったが入社したいと思っていた。だが理解が浅いまま本選考が始まると結局痛い目を見るのは自分だし、ISの内容も魅力的だったので参加を決意した。参加後は、志望度が爆上がりした。業務を通じてやりがいを感じることができたし、折衝力・ポータブルスキルの重要性を学ぶことができたからだ。
参加後
このISに参加して、いい意味で期待を超えられた。資料の丁寧さから垣間見える学生を大切にするマインドや、丁寧なFB、どこにいっても通用する普遍的なポータブルスキルの重要性等々、すべて含めて学生に誠実な印象を受けた。業務理解ができるだけではなく、就活に対する考え方や価値基準も高めることができる学びの多いISだった。少数先鋭の会社なので、若手でも裁量権をもって活躍の機会が与えられる会社だというのは本当だと思った。
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リクルート北海道じゃらんの インターンの選考フロー
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リクルート北海道じゃらんの インターンの選考対策
インターンES
総合職
留学先での現地学生との関係構築です。大学〇年次に異文化コミュニケーション力向上を目指して〇か月間の○○留学を経験しました。留学先ではできるだけ多様な人と関わりたいと考え、現地大学の○○部に入部しました。しかし、当初は自身のリスニング能力の低さから相手の言っていることが理解できず、コミュニケーションがままならない状態でした。相手への申し訳なさ、話したいことを伝えられない悔しさから焦燥感に苛まれましたが、なんとか英会話力を向上させて仲を深めたいと考え、2点のことを行いました。1点目は、会話の場数を踏むことです。まずは会話に慣れることが重要であると考え、学内外でイベントや異文化交流会を探し、予定を週5に入れて、会話の機会を増やしました。2点目は、会話の工夫です。会話が続かない原因を分析した結果、相手の語彙力と自分の語彙力に大きな差があり、自身の知識の範囲外で会話が行われているために理解ができていないということが分かりました。そこで、自分から積極的に質問を投げかけ会話を進めることで、自分の知識の範囲内で会話ができるようになりました。これら2点を継続した結果、部内での会話も楽しめるようになり、メンバーとは休みの日にも一緒に出掛けるほど仲を深めることができました。
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総合職
私が学生時代に最も自ら頑張って実現したことは、大学の学園祭の実行委員での活動で企画を成し遂げたことです。 私は学園祭で行われるゲーム企画を立案し統括する責任者を3年間担当しました。1年生の時に先輩の作りこまれたミスのない完璧な企画を見て衝撃を受けました。初年度ではそれができなかった悔しさもあり、自分で考えた企画を形にしたいという思いから頑張ろうと思いました。 そのため、台本を作る際にはスタッフがわかりやすいようにタイミングや動きを細かく書いたり、図をつけてイメージしやすいように工夫しました。また、いつ・どこで・何をするかをあらかじめスタッフに伝えて同じ意識で打ち合わせを行うことで計画的に効率よく進めようと考えました。 その結果、二年連続で打ち合わせもスムーズで本番はスタッフが完璧に動いてくれて自分の思い描く企画を実現することができました。さらに、二年時には九つある企画の中で一番の50人ほどの集客を得ることもできました。この経験から、計画的に効率よく物事を進めることの大切さを学びました。
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営業
私は消極的な性格の自分を変えたいという漠然な目的のもと、昨年アメリカへ短期留学しました。留学先の大学で初めに受けたクラス分けテストで私は1番下のレベルのクラスに分けられ、とても絶望を覚えました。そこで私は英語学習における自分の弱点を分析・認識をしました。認識した結果、自分のリスニングの能力が弱いことが判明し、毎日朝5時に起床し1時間勉強、移動時間にリスニングを聞く、放課後は図書館で勉強するなどをして、1日10時間以上勉強にただひたすら励みました。その努力を活かしたく参加した日本語クラスでは、現地学生の日本語学習の手伝いをし、積極的に現地学生とのコミュニケーションをとることに励みました。最終授業で彼らとプレゼンテーションをすることになり、時間をかけ練習を重ねて行なったプレゼンテーションでは、見事金賞を獲得しその時努力は必ず身を結ぶということを強く実感しました。この経験から、私は常に新しいことに挑戦する意欲を持ち生活しています。ゴールに対する達成動機が高く、やることの目的や意味をきちんと理解して、最後まで完遂できる実行力があるという私の「推進力」という強みを発揮することができた出来事でした。
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総合職
「学生時代に最も自らが努力して達成したこと」で最初に浮かぶのは、昨年2月に教育学専攻サブゼミナールの定例会で「Ms.サブゼミ」の2位に入賞したことです。 私の所属している教育学専攻には独自の文化があります。それがサブゼミナール、通称(サブ)ゼミです。サブゼミは一般的に言われるゼミナールとは異なり、担当教授がつかず学生の自主的な意思のみで活動を行います。入会するか否かは個人の自由で、全教育学専攻生の半分近くが入会しています。およそ10のゼミがあり、ゼミごとに主題財とする分野が異なります。ほぼ全てのゼミは毎回、1人の「発表者」がレジュメつまり自分の選択した題材について調べたことをまとめたものを持参して発表に臨み、それ以外のゼミ員は「聴講者」となりレジュメのコピーを手元にその発表を聴きます。そして発表者の提起した問題について発表者を含むゼミ員全員で考えたり討論したりし、最後に発表者が結論と考察を述べるという流れで進みます。基本的に活動は週一度で、そのゼミごとに設定した曜日に行います。私が入学直後に入会したゼミは「学校教育分科会」と「Human Mind」でした。前者には学校教育について授業だけでなくゼミで知識を蓄えたいと思ったためで、また後者には心理学が面白そうだという単純な理由で、それぞれ入会しました。 サブゼミには、毎年2月に全サブゼミ員が遠方の青少年施設に4泊5日の連泊をし、ゼミごとに大きなテーマについて発表を行い、お互いの1年間のゼミ活動の集大成を確認・評価し合うという「定例会」があり、私は一昨年も昨年も参加しました。定例会には毎年、1年生と2年生の有志から構成される委員が存在し、その業務は宿や往復の交通便の確保、レクリエーションの企画・実施、しおり作成、会計など様々で、各係を作り対応します。1年目は会計係として委員活動を行いましたが、先輩である2年生にほとんど任せきりとなり、実際に私がした仕事はほとんどありませんでした。そして2年目、自分が先輩委員となった昨年度の定例会では交通係と、レクリエーション係のリーダーを務めることになりました。定例会への準備期間中である1月頃に、知り合いの先輩ゼミ員に「兼ゼミでどっちの発表も出るのに委員やった人、これまで見たことない」と言われ、「これは絶対にうまくやってやろう」と負けず嫌いな性格の私のやる気は密かに燃え上がったのです。 定例会の発表準備は前の年の11月後半頃から始まり、1月後半に春休みに入ると定例会の前日まで毎日大学で5時間ほど準備活動をします。学校教育分科会とHuman Mindのどちらも毎日集まりがあったため、作業の区切りをつけては2つの教室を行ったり来たりする生活でした。模造紙やパワーポイントで担当箇所の情報をまとめたり、口頭での説明文を暗記したり、それに加え定例会委員の交通係としてバス会社の担当者の方との打ち合わせや交通費の振り込みなどの仕事をし、さらにレクリエーション係としてどのようなゲームをするか、詳細なルールや結果発表の形式はどうするかなどを考え後輩に提示し意見を仰いだりなど、常に作業が山積していました。 そのような多忙な日々を送りながらとうとう定例会当日となりました。私は委員として他の委員たちとともに、普通のゼミ員よりも早くにバスの到着場所に行き、多くのゼミ員が集まってきた後は点呼をしつつ通行人の邪魔にならないように整理をし、また交通係としてバスが到着すると運転手の方に寸志を渡して挨拶をし、初めから忙しさはかなりのものでした。施設に到着した後も、職員の方への挨拶やゼミ員たちの部屋への案内など、常に委員としての仕事がありました。夜には毎日委員だけで集まりその日の反省会をしなければならず、眠気が重くのしかかりましたが「みんな同じだ」という思いで耐えました。2日目と4日目に自分のゼミの発表があり、何度も何度も練習をした甲斐があり、大きな失敗をすることなく自分の担当箇所の内容を伝えきることができました。 最終日、毎年恒例の「Mr.サブゼミ」と「Ms.サブゼミ」つまり「サブゼミといえばこの人!」という計6名の表彰がありました。全ゼミ員の投票で決まるものなのですが、そこで私はMs.サブゼミの2位に選出されました。Mr.サブゼミもMs.サブゼミも、私以外は全員3年生と4年生です。2年生は私一人でした。そのときの嬉しさといったら、言葉で言い表せないほどのものです。準備期間中は毎日やらねばならないことが多すぎて「自分の容量に合っていなかったかもしれない」と、いくつもの役割を背負ったことを後悔した日もありましたが、報われたのです。しかもそれがゼミ員の投票という、周囲の人の意見を反映した結果だったために私はなおのこと嬉しかったのです。私の努力を見ていてくれた人、認めてくれた人がいたのだと、大変だったけれど本当にやってよかったと、心から思いました。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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リクルート北海道じゃらんの 選考対策
リクルート北海道じゃらんの 会社情報
| 会社名 | 株式会社リクルート北海道じゃらん |
|---|---|
| フリガナ | リクルートホッカイドウジャラン |
| 設立日 | 1994年7月 |
| 資本金 | 1億5000万円 |
| 従業員数 | 83人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大野雅矢 |
| 本社所在地 | 〒060-0004 北海道札幌市中央区北四条西5丁目1番地 |
| 平均年齢 | 29.9歳 |
| 電話番号 | 011-219-2511 |
| URL | https://www.recruit-hokkaido-jalan.jp |