東洋経済新報社のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
東洋経済新報社のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。東洋経済新報社のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
東洋経済新報社の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月31日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月13日 インターンESを通過した学生の就活速報
東洋経済新報社の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 5.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 5.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 5.0
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 5.0
- テーマの面白さ
- 5.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
東洋経済新報社の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 書籍編集職
インターンの課題・テーマ
東洋経済の幅広い職種を知る
- 形式:
- セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 本社
- 参加人数:
- 学生25人 / 社員8人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
東洋経済新報社の インターン参加後の就職への影響
参加前
この企業のインターンシップに参加する前から、幅広くマスコミ業界(ラジオ・新聞・出版等)や広告業界を、規模の大小に関わらず漠然と見ていた。そんな中、大手マスコミのインターンに参加した際、やはり小さい規模の広告会社に行くよりも、大手の方が社会に与えるインパクトが大きいことや、確立されたノウハウがあることに魅力を感じ、マスコミや広告業界の中でも規模の大きい会社を志望するようになった。
参加後
インターンに参加する前は、学歴が高く優秀な人でないと入社できない企業だと考えていた。もちろんインターンの中でも優秀な人ばかりだと感じる場面は多々あった。しかし、質疑応答会に参加するなかで、何よりも人柄重視の企業であるという印象が強くなった。また、インターンに来ていた学生は本好きが多かったが、意外にも社員は本が好きな人ばかりではないことにも驚いた。
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参加前
マスコミ業界、出版などに興味を持っていました。マスコミの中でも、文字で伝えることのできる出版、新聞、通信社に特に魅力を感じていました。冬に時事通信社の対面インターンシップに1日参加しましたが、正直社風や転勤が高頻度であることが自分に合わないと感じていたため、出版はどうだろうと試すような気持ちで参加しました。
参加後
マスコミ業界は激務というイメージがありましたが、ワークライフバランスがしっかりとれているように感じました。また東洋経済新報社は転勤が基本的にはなく、東京本社での仕事となるらしいので、そこに魅力を感じました。ただ、社員さんが競合他社と比べて緩い印象を受けたので、メリハリをつけて仕事することはできているのかと疑問に思うことがありました。
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東洋経済新報社の インターンの選考フロー
- 応募
- エントリーシート
全1件の投稿
東洋経済新報社の インターンの選考対策
インターンES
デジタルビジネス(総合企画・広告・マーケティング・エンジニア)
「◯◯」という動物型のロボットだ。この商品は、実は今私が一番欲しい物でもある。簡単に説明すると、しっぽのついた「クッション型のセラピーロボット」だ。普通のペット型ロボットと違う点は大きく2点ある。1点目は、「しっぽが命」だ。◯◯に顔や目はない。つまり、しっぽ以外は動かないのだ。犬や猫のしっぽの動きのパターンは無数にあり、感情をしっぽで表現することができる。それを再現したのがこの商品だ。そっと撫でるとふわふわと、たくさん撫でるとぶんぶんとしっぽを振る。また、時々気まぐれにしっぽを振る。この本物と遜色ないしっぽの動きに人々は癒される。2点目は、本物の動物のような機能を持っている点だ。◯◯のシリーズである「◯◯」は、音に反応してしっぽを振る。また常に鼓動が鳴っており、耳を近づけると聞くことができる。これらの特徴から、◯◯を使って行われた実験では実際にストレスを軽減する効果やポジティブな気持ちを増幅させる効果も確認された。コロナ禍でおうち時間の増加により、日本ではペットブームが巻き起こった。しかし残念ながら「生き物を飼う」という覚悟がないままペットを飼い、飼育を放棄してしまう事例は後を絶たない。また円安の影響でペット商品の記録的な値上げも続き、今後もそのような事例は減らないと考える。そんな時に勧めたいのが癒しを与える、かつ維持費がかからない「◯◯」なのだ。
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書籍編集職
〇〇教授が担当する、憲法とメディアの関係や表現の自由、ネット掲示板における名誉毀損などについて学ぶゼミに所属しています。ゼミ内では「メディアにおけるコンプライアンス的観点からの規制の正当性」というテーマで論文を執筆しました。論文においては、放送局各局が行なっている過剰な自主規制という課題の解決に繋げるため、自主規制から自律規制という新たな概念への転換を促す提案を行いました。
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ビジネス
「男性の家庭進出を促すには」というテーマで研究しています。仕事と家庭の二重負担に苦しむ女性を生んでいる社会的背景を考察しながら、男性の家庭進出を促すための取り組みについて探求しています。リアルな声と情報を反映させるため、目的を見極めて調査をする力、情報の精査力を身に付けました。この学びを活かし、視野を広く持って物事を冷静に捉えることで、目標達成に貢献できる人物になりたいと考えています。
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記者編集者
私が取り組んだのは所属する野球部の雰囲気改善です。目標はリーグ戦での勝ち点の獲得であったが、私たちの部は、思ったことを言い合うことができない雰囲気があったり、自分のプレイに精一杯で周りが見えていない部員が多かった。結果、本人が改善点に気づかず同じミスを繰り返してしまうことが多かった。そこでお互いのプレイに対して指摘する声を増やすことが重要だと考えた。私は良く意見を発する立場であったので、まずは、お互いの課題を知らないと指摘し合えないと思いミーティングで課題の共有をすすめた。次に、学年関係なく一人一人に対して自分が率先して指摘することを心がけた。最後に自分から進んで指摘をもらいに行くことを実践した。その結果、内野を中心に指摘しあう雰囲気を醸成することができ、エラーの量も減ってプレーに変化が見られた。この経験で自分が率先して声を出すなか正しい指摘するため、まずは相手を知ることが大切だと学んだ。
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インターン面接
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東洋経済新報社の 選考対策
東洋経済新報社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社東洋経済新報社 |
|---|---|
| フリガナ | トウヨウケイザイシンポウシャ |
| 設立日 | 1895年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 330人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 山田徹也 |
| 本社所在地 | 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町1丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-3246-5551 |
| URL | https://corp.toyokeizai.net/ |