
23卒 冬インターン
最初に、人事部から全体に対して企業説明のようなものが行われた。同時に参加社員の経歴説明などが多めにされ、その後にグループワークの内容に関する説明があった。グループワークは発表を伴っており、終了後はブレイクアウトルームに分かれて社員に質問する場が与えられた。
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株式会社学研プラス
株式会社学研プラスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社学研プラスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 「学研」というブランドの価値向上のための新規事業をグループで立案し、発表せよ。 / 新しいデジタル事業を立案せよ / 会社の目玉商品をよく売れるようにするための戦略立案を行う |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員6〜10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 67%が有利になると思うと回答 |
学研プラスのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている6,228件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べて35.5%高いです。66.7%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、広告・マスコミ業界の企業の平均に比べて1.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

最初に、人事部から全体に対して企業説明のようなものが行われた。同時に参加社員の経歴説明などが多めにされ、その後にグループワークの内容に関する説明があった。グループワークは発表を伴っており、終了後はブレイクアウトルームに分かれて社員に質問する場が与えられた。
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・企業説明(特に、学研のDX戦略の説明)と教育ビジネスについての講義 ・グループワークの説明 ・グループワーク ・案の社員への発表 ・発表のフィードバック
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1.企業説明 2.グループワークの事前説明 3.グループワーク 4.グループワークで立案したものを社員のまえで発表 5.社員からのフィードバック 6.今後のインターンの案内
続きを読むこの企業はコンテンツが非常に多種多様です。したがって、顧客の属性や志向性に細やかに対応したコンテンツ提供ができます。このことを踏まえると、この企業の豊かなコンテンツに触れられることと、顧客に適したコンテンツを考えることは非常に刺激的に思えました。このようなことから、志望度が上がりました。
続きを読むこの企業はコンテンツが非常に多種多様です。したがって、顧客の属性や志向性に細やかに対応したコンテンツ提供ができます。このことを踏まえると、この企業の豊かなコンテンツに触れられることと、顧客に適したコンテンツを考えることは非常に刺激的に思えました。このようなことから、志望度が上がりました。
続きを読む業界トップの企業として豊富なコンテンツを所有している事に加えて来るDX化にも対応している強みを見て、安定性と面白さの両立を感じたから。自分のやりたいことが実現可能であると共に、そうした挑戦を許してくれる余裕や風土が確かに存在している事は志望度の上昇に繋がったと思う。
続きを読む大まかに二つのことをアピールできたからです。 一つ目は、グループワークにおいて議論を前に進める意見出しを複数できたからです。この点を社員さんにご評価いただきました。 二つ目は、各メンバーが均等に発言をできるような配慮をしたからです。この企業はチーム意識を重視しているので、上記のような配慮は選考で評価されると思います。
続きを読むこのインターンシップの終了後にもいくつか異なるプログラムが用意されていたが、私はその選考で落ちてしまった。後には社員座談会が先着順で用意されるなどに留まっていたため、本選考優遇などは無い可能性が高いと思う。
続きを読む志望業界は、1.シンクタンク兼SIer業界、2.広告業界です。 シンクタンク兼SIer業界を志望する理由は、1.知的な負荷をかけられる、2.IT技術を学ぶことが出来るという二つの軸を実現できるからです。同業界での第一志望は野村総合研究所です。理由は上記2軸を最大限実現できると思うからです。 広告業界を志望する理由は、1.知的な負荷をかけられる、2.マーケティングに携わることができるという二つの軸を実現できるからです。同業界での第一志望は電通です。理由は上記2軸を実現できると思うからです。 この企業のインターンに参加したのは、志望業界を広げるため、この企業に少し関心をもったからです。インターン後には、少しでも気になる企業があったら、その企業のインターンに参加するべきだと思い至りました。
続きを読む企業イメージについては、自由を重んじる気風がある点です。個人のこだわりを事業に反映することが奨励されている点や、若手も事業を牽引することができる点や、好きな服装で就業できる点など、枚挙に暇がございません。たいへん印象的でした。 業務イメージについては、DXに力を入れているということを新たに知りました。 社員様につ大まかいては、学問的・学術的な知を愛していらっしゃる社員様が多い点です。学部・大学院時代に身につけられた専門性や就業時間外の研究・勉強をお仕事へ積極的に活用されていて、たいへん印象的でした。 本インターンシップを経て、少しでも気になる企業があったら、その企業のインターンに参加するべきだと思い至りました。
続きを読む志望業界は、1.シンクタンク兼SIer業界、2.広告業界です。 シンクタンク兼SIer業界を志望する理由は、1.知的な負荷をかけられる、2.IT技術を学ぶことが出来るという二つの軸を実現できるからです。同業界での第一志望は野村総合研究所です。理由は上記2軸を最大限実現できると思うからです。 広告業界を志望する理由は、1.知的な負荷をかけられる、2.マーケティングに携わることができるという二つの軸を実現できるからです。同業界での第一志望は電通です。理由は上記2軸を実現できると思うからです。 ちなみに、上記二業界にあてはまらない学研プラスのインターンに参加した理由は、1.志望業界を広げるため、2.教育業界に関心を持ったため、3.学研は教育業界の二番手と大手だからです。
続きを読む企業へのイメージに関しては、学研プラスはDX事業のポテンシャルが高いということです。学研プラスはこれまで豊富な学習コンテンツを蓄積してきたので、これらをXR等の技術を用いて提供すれば、顧客に新たな体験を提供できるのではないかと思いました。 業務に関しては、学研プラスではITソリューションにかなり触れられるということです。 社員に関しては、学問的・学術的な知を愛していらっしゃる社員が多い点です。学部・大学院時代に身につけられた専門性や就業時間外の研究・勉強をお仕事へ積極的に活用されていて、たいへん印象的でした。
続きを読む元々は教育業界を第一に、人材業界を第二に志望していた。自分のやりたい事と照らし合わせた際に、規模感の大きい企業を中心に据えることとした。具体的にはベネッセやZ会、リクルートなどの業界トップ企業が挙げられる。転職などを考えた時にも、ファーストキャリアをこれらの企業として設定する判断は間違っていないと推測していた。
続きを読む出版事業に力を入れている教育業界の企業は安定と保守の色が強いと考えていたが、ユニークさや自由さも兼ね備えているという印象に変化していった。その上で他の同業他社を見てみたいという思いが膨らんでいき、参加前の志望業界をそのままとして更に広い範囲を探す事とした。結果としては、元の興味関心が以前と比べて増したと言える。
続きを読む大きく二つございます。 1つ目は、グループでの企画立案です。たいへん有意義な意見交換ができましたし、また、それを企画立案に上手く反映させることができたと思います。 2つ目は、社員様方による企画案へのご講評です。現場でご活躍されているからこそのご講評を詳細にお伺いすることができ、たいへん刺激的でした。
続きを読む私が所属していたグループのメンバーのほとんどが非常に穏やかで、それ故に控えめな方が多かったので、議論を進めるのが大変でした。ファシリテーターとして議論を活性化させることに努めましたが、非常に骨が折れました。また、雑談時間においても沈黙しないようにすることに苦労しました。
続きを読む・グループワークで息詰まったときに、アドバイスを求めることができました。 ・企業説明中に質問を募ってくれました。 ・インターン全体の終了後に残った人に質問を許可してくれました。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
全員の学歴が分からないのではっきりとした事は言えないが、MARCHレベルが平均だと思われる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
出身大学は不明です。学部生がマジョリティで、大学院生はほぼいません。女性のほうが男性より多かったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
出身大学は不明。学部生がほとんどで、大学院生はマイノリティ。女性の人数が男性よりも遥かに多い。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | 株式会社学研プラス |
|---|---|
| フリガナ | ガッケンプラス |
| 設立日 | 2009年10月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 420人 |
| 売上高 | 247億6500万円 |
| 代表者 | 南條達也 |
| 本社所在地 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田2丁目11番8号 |
| 電話番号 | 03-6431-1400 |
| URL | https://gakken-plus.co.jp/ |
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