株式会社日本経済新聞社の内定/通過ES(エントリーシート)一覧

業界:
情報処理 出版業
本社:
東京都
従業員数:
2千人以上5千人未満
URL:
http://www.nikkei.co.jp/
POINT
株式会社日本経済新聞社のES(エントリーシート)一覧。 通過ESから、内定者のESまで、実際の選考で使われたESの例を参考にしてESを作成してください。

全てのカテゴリに関するエントリーシート一覧

通過
企業名: 日本経済新聞社/コース・職種: 営業職
エントリーシート

2016卒 青山学院大学 法学部(No.5641)

Q

なせ_日経に入社したいのか、日経て_やってみたい仕事は何か、具体的にお書きくた_さい。

A

貴社に入社したい理由は、経済という視点で人々の生活を変化させることができる魅力があるからです。私の実家は自動車の整備工場で、世界情勢や、経済問題とは日々直面しています。経済についての情報は現代社会において誰しもが欲...

Q

学生時代に最も達成感のあった取り組みは何て_すか。

A

アナウンス研究会の活動です。そこでは自身で番組を制作し発表する番組発表会の総責任者を務めました。総責任者を務めるにあたり私は来場者数を例年150名程度だったものを300名にすることを目標にしました。目標達成のため私...

通過
企業名: 日本経済新聞社/コース・職種: 記者
エントリーシート

2017卒 一橋大学 社会学部(No.7797)

Q

なぜ、日経のインターンシップに参加したいのですか。

A

日経のインターンシップへの志望動機は、新聞が世の中で起きていることを詳細に、多くの人に伝える最も信憑性のある情報源だと考えるからです。日本経済新聞では、事実と社説が分けられ、読者に自分自身の考えを持つ余地を与えてく...

Q

興味を持った最近の日経の記事とその理由

A

「日韓は関係改善の努力続けよ」に最も興味を持ちました。日韓共催のワールドカップ、数年前の韓流、K-popブームなどで一時は日本と韓国の距離が近くなったこともありましたが、近年は主に歴史認識の問題から両国の関係が非常...

通過
企業名: 日本経済新聞社/コース・職種: 記者職
エントリーシート

2017卒 お茶の水女子大学大学院 (No.9200)

Q

なぜ日経に入社したいのか、日経でやってみたい仕事は何か、具体的にお書きくた_さい

A

「選択と集中」自分に必要な情報を取捨選択することは重要で、選択したものについて集中的に知識を深めることが必要です。その「選択と集中」を基に御社であれば、必要で十分な情報を広く提供できると思い、志望いたしました。特に...

Q

学生時代に最も達成感のあった取り組みは何ですか。

A

「院試を経て」私の希望していた専攻は、卒論の提出が必須だったため、2月の試験実施でした。卒業が決まった状態であり、学友達は既に進路が決まっていて、最後の学生生活を謳歌する中で、私一人行く先のわからない状態が半年以上...

通過
企業名: 日本経済新聞社/コース・職種: 総合職
エントリーシート

2017卒 東洋大学 社会学部(No.9559)

Q

高校卒業後、あなたにとっての最大の挑戦とそこから学んだことをお書きください。

A

大学3年生の4月から1年間長期のインターンシップを行い、毎月の営業目標および年間目標を達成しました。毎月与えられる営業目標は厳しく、目標に到達できない月もありました。そこで私は、以下の3点の施策を行いました。1点目...

Q

あなたの「取り扱い説明書」があるとしたら、どんな内容になるか自由にお書きください。

A

好奇心旺盛なため、阻止せず温かく見守ってください。万が一阻止してしまうと、炎上して故障してしまいます。常に考えを持って行動していますが、時々不安になることがあります。そういう時は、アドバイスを与えると、活動量が3倍...

通過
企業名: 日本経済新聞社/コース・職種: 校閲記者
エントリーシート

2017卒 早稲田大学 文学部(No.10279)

Q

学生時代取り組んだこと

A

私は大学一年生の時から塾講師のアルバイトを続けていて熱心に取り組んでいます。多くの生徒と何度も授業をしていますが、人に何かを伝えたり教えたりする際にいつも心がけていることがあります。それは、「どのような言葉を使うか...

Q

志望理由

A

情報を正しく伝える媒介と校閲記者になりたいと考えているからです。私は、サークルで雑誌を
刊行していますが、記事を作成していく中で学んだことがあります。それは、一見受け手にとって重
要な情報であっても、表現が間違...

Q

最近の日本経済新聞の記事で、印象に残ったものについて、その理由とあなたの考えについて

A

興味をもった記事は消費税の軽減税率制度をめぐる与党と財務省とのせめぎ合いの記事です。大方軽減税率制度を採用する流れですが、どの品目を軽減対象にするかといった具体的な内容はまだ決まっていません。着々と増税の時期が迫る...

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