
24卒 本選考ES
企画総合職/営業職・スタッフ職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは学び続ける向上心があるところです。大学2年生からバドミントン新しく始めましたが、最初は経験者に負け続け、悔しい気持ち がありました。そのため経験者に何を見て、何を考えているのか教えてもらい、練習から自分より上手な相手と試合をして、相手のプレーか ら自分にない技術を吸収するように心がけました。そこで私の課題は相手動きを見ながら試合をすることが必要だと気づきました。そこから 相手の動きを見て予測して試合を行い、またダブルスであるため、チームメイトとも話し合い、お互いの改善点出し合いました。その結果、 3年生の頃には、経験者の相手にも良い勝負ができるのようになり、6大学が集まる大会の初心者の部門において優勝できるぐらいに成長す ることができました。貴社ではこの学び続ける向上心を活かし、お客様のニーズに応えた商品を研究・開発に貢献することで貴社の商品の魅 力を世界に届けたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私が学生時代に力を入れたことはボランティア団体での活動です。特に力を入れたのはオオバナミズキンバエという特定外来植物の完全除去 プロジェクトです。この活動は全国から約150人の学生が集まり2泊3日で活動を行いました。1日目の活動を通して、初めて会う人同士のた めコミュニケーション不足により、作業効率が落ちていることが課題だと感じました。また活動をする際にリーダーの指示を待つ受け身な姿 勢が目立ちました。これらの課題を班に共有し、次の日からは班員だけではなく他の人たちともコミュニケーションを取り、主体的に行動す ることを提案しました。課題を改善して活動を取り組んだ結果、完全除去という目標を達成し、班員や他のメンバーとより良い人間関係を築 き、活動を通して、全員がやりがいを感じて活動を終えることができました。この経験から私は固執した考えに囚われずに主体性と協調性を 持って行動することが大切だと感じました。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を教えて下さい。
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A.
ゼミ活動では、日本社会を持続可能な循環型社会とするためのソーシャルデザインについて考えてきました。具体的にはソーシャル デザインによる地域活性化の方策として、私はスポーツツーリズムによる地域活性化と地域の空き家を民泊化を結びつけ、ツーリス トと民泊をマッチングするサービスの可能性について研究しています。この研究から地域の衰退と空き家問題の解消し、継続的な地 域再生を目的とした仕組みを考えています。 続きを読む
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Q.
これまでに何かをやり遂げた経験を教えてください。そこから何を学びましたか?
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A.
私は中学、高校と80人のサッカー部の副キャプテンとしてチームをまとめたことです。試合に出れない人のモチベーションを保ち、 目標に向けて気持ちを一つにしてチームを引っ張ることを意識して取り組みました。具体的には一人一人とコミュニケーションを取 り、ひたむきに努力する姿勢を示すことでチームの一体感を高めることができました。この経験から前向きな姿勢や積極性がチーム に全体に良い影響を生み出すことを学びました。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの経験を通して印象に残っている言葉・好きな言葉は何ですか?
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A.
私が印象に残っている言葉は努力は無駄にはならないという言葉です。学生時代にこの言葉を父から話され、部活、勉強、サークル など多くの場面で結果を出すことにつなげることができました。 続きを読む