
23卒 冬インターン
4.5人のチームに割り振られてグループワークを行います。各チームに社員さん一人ついてアドバイスをしてくれます。 最後に発表をして、役職付きの4人くらいの方々が優勝チームを決めます。
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株式会社クリエイティブヨーコ
株式会社クリエイティブヨーコのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社クリエイティブヨーコのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 新商品の企画GD / クリエイティブヨーコの新商品企画 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜30人 / 社員6〜13人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
クリエイティブヨーコのインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,598件の小売り業界の企業の平均に比べて7.1%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

4.5人のチームに割り振られてグループワークを行います。各チームに社員さん一人ついてアドバイスをしてくれます。 最後に発表をして、役職付きの4人くらいの方々が優勝チームを決めます。
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デザインする上での市場調査をメインとし、ターゲットの年代の設定や背景を考え、それをもとに企画を練っていった。その後グループ内で発表スライドを作成し発表を行った。
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午前中には、人事部の方からの会社説明と会社見学を行った。そして、長野本社で実際に働いている社員の方々とのランチ会の後、午後から商品企画グループワークとプレゼンテーションを行った。
続きを読む企画のグループディスカッション自体が心から楽しんで参加できたと思うのと、グループで優勝できたので達成感を感じたため、志望度は上がった。実際の企画もこのような流れであるのならば、和気藹々とした話し合いができるのだろうとイメージすることができた。
続きを読む志望度が下がった理由は、デザインを専門に学んでいない自分では、企画として採用されることはほとんどないと思ってしまったから。また、マザーガーデンかペットかどちらに採用されるかは選べないと聞いて、キャラクター雑貨が好きで、犬が苦手な自分では、ペットに採用されたとき、働き続けることは困難であると感じたから。
続きを読むプレゼンテーションでは実際に商品企画をしている方々からの評価、フィードバックを頂けるため、これらを参考にすることで、本選考で有用とされる企画案を持っていける可能性が高いのではないかと感じたから。
続きを読むとくにインターンに参加したからといって特別な選考案内などはなく、会社説明会兼体験型インターンというような印象であったため。また、参加人数も多かったので、有利になると言う印象はなかった。
続きを読むキャラクター業界を志望しており、インターン参加後もその思いは変わることは特になかった。キャラクター商品に幼い頃から親しみを覚えていること、絵を描くことが好きなためこの業界を志望している。この業界自体たくさんの会社があるわけではないので、同じ業界を目指している人は自然と志望会社が同じ会社に偏ると思う。
続きを読む志望業界や志望企業はインターン後もとくに変化しなかった。参加する前からこの企業の仕事内容はだいたいイメージできていたので、とくにギャップなどは感じなかった。しかしデザイナー職も一年目はショップ勤務をしなければならないと言う点がやはり懸念するので、そのような制度があるかどうか、募集要項では特に注視するようになったと思う。
続きを読む元々は、金融業界を中心に見ていました。自己分析をしたときに向いていることを軸に就職活動をしていたからです。また金融は手堅いというイメージがあり、印象も良く、銀行や生命保険会社の専攻を多く受けていました。しかし大好きな商品の会社ということや、学部部門で応募できることもあり、興味本位でインターンシップに参加しました。
続きを読む中小企業へのイメージが変わりました。私は規模感や従業員の人数なども細かく見ていました。規模が大きい、大手がいいという思考を持ってきましたが、その考えが変わりました。少人数だからこそ感じられる仕事への貢献度感があると思うようになりました。すごく楽しい時間を過ごせたので、就職活動をする上での自分の軸を変えたほうがいいのでは、と思うキッカケなりました。
続きを読む可愛いものに囲まれて仕事が出来たら幸せだろうと考えていたため、キャラクター雑貨の企業で企画やマーケティングとして働きたいと思っていた。キャラクター業界の中でも、自分が好きなサンリオやサンエックスなどの大手キャラクター業界を志望していた。また、大学の授業履修を通して、経営の面白さを知ったことで、企画職やマーケティング職に惹かれていた。
続きを読むインターンシップを通して、キャラクター雑貨の企画やマーケティングをするには、経営やマーケティング手法のことを知っているだけでは通用せず、入社前からデザインスキルを持っていること(イラストレーターなどのデザインツールを使いこなせること)が必須であり、デザインを専門に学んでいない自分では採用されることは無いのだと痛感させられた。
続きを読む他の学生の意識の高さをうかがえ、非常にレベルの高いものに思えた。また入社後の企画のイメージが明確になり実際の流れを知れたことが大きいと思う。社員さんも、メンターとしてサポートしてくれて、グループ内で話し合いが脱線しそうになった時などケアしてくれ、内容の濃いディスカッションになったと感じた。ディスカッション後は多くの社員さんとの交流会があり、ローテーションで一人ひとりに質問する機会があり、社員との距離が近かった。
続きを読む企画という職業がどこからどこまでの業務を担っているのか勉強になりました。また、普段からどのようなものをチェックしているのか、気をつけているのか直接伺うことができました。少人数で世界に向けて商品を展開している現場をオンラインながら体感できました。
続きを読むその商品に込められた思いを実際に受け取ることができたこと。アルバイトとして商品のディスプレイを任せていただくことが何度かあったけれど、いつも見栄えのよさしか意識しておらず、その商品を作った人側の思い(こういう風に商品を見せてほしい、この商品にはこんな良さがあるからそれをお客様に伝わるようにしてほしいなど)を意識したディスプレイが出来ていなかった。しかし、このインターンシップに参加したことで、お店のディスプレイの作り方が変化し、開発者の思いを汲み取り、それをお客様に伝わるようなディスプレイを意識するようになった。
続きを読む時間が短かったため意見をまとめることとスライドの作成に手間取った。学生の主体性がある分、話し合いが熱くなり時間内に治めることに苦労してしまった。しかしその分濃い内容のディスカッションになったと思う。意見をまとめる時間は短かったものの発表時間が長めに与えられていたため、他のグループの発表もじっくり聞くことができた。
続きを読む短時間で企画から発表の準備をしなければいけませんでした。話し合いの際にどれだけ、柔軟に意見交換できるかが大切だと思います。また発表があるのでパワーポイントやワードなどの操作が素早くできると役立ってくれると思います。この会社は多くの雑貨を出しているので目新しい商品を考えるのも困難だった。
続きを読む商品企画のテーマが、その場で発表され、かつ、一番有名なしろたんではなく、よく知られていないうさももの商品企画だったので、どういうキャラクターであり、現在どんな立ち位置であるのかをチームで共有することから始めなければならず、すぐに商品企画の段階に進めなかったことが1番大変だった。
続きを読む私たちのグループは優勝したが、フィードバックとして「斬新なアイディアかつ当社らしさを汲み取れていた点」が評価された。他のグループでは当社らしさを無視したものもあり、それはブランドイメージからずれている印象だった。
続きを読む参加人数 : 7人
参加学生の大学 :
全員が地方大学の出身だった記憶がある。一番遠いところでは九州から来た学生がいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
様々でした。地方、首都圏の大学、美術系の大学の方もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
多種多様な大学であり、特にどの大学に偏っているなどは感じられなかった。美大の人が意外と全然いなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社クリエイティブヨーコ |
|---|---|
| フリガナ | クリエイティブヨーコ |
| 設立日 | 1981年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 183人 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 北原武幸 |
| 本社所在地 | 〒381-0034 長野県長野市大字高田667番地16 |
| 電話番号 | 026-226-2001 |
| URL | https://www.creativeyoko.co.jp/ |
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