アスパークのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
アスパークのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。アスパークのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
アスパークの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 3.3
- 選考難易度
- 2.7
- 業界理解
- 3.3
- 会社理解
- 3.7
- メンターのコミット
- 2.7
- 自己成長
- 3.3
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 3.3
- テーマの面白さ
- 3.7
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 3.5
- 業界理解
- 3.5
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 3.5
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 4.5
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
アスパークの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 3DAYSSUMMERINTERNSHIP~Insight~
インターンの課題・テーマ
営業を極める「Sales」、課題発見力を鍛える「Find」、成果に拘る「Beginning」をテーマにしたワーク
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 横浜、大阪
- 参加人数:
- 学生14〜15人 / 社員5〜9人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
アスパークの インターン参加後の就職への影響
参加前
メーカーや人材派遣を中心に見ていた。ベンチャー、大手問わず幅広くみていた。就職活動の軸として、”人と密接に関われる企業”、”海外と関係が持てる企業”、というものがあったため、メーカーの営業や人材派遣のコンサル職を見ていた。アスパークは外資系の会社との取引があり、英語を活かせる環境があることにも魅力を感じていた。
参加後
インターンシップを通して感じたのは、社員の方の人柄の良さだ。質問をしたら親身になって答えてくれることから、人に尽くすことが少な人が多いと感じた。さすがは人材派遣会社だなと感じた。ただ、ガツガツしているベンチャー企業は自分に向いていないと感じ、その後は、大手の会社を中心に、志望先を考えるようになった。
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アスパークの インターンの選考フロー
- 応募
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- 最終面接
全1件の投稿
アスパークの インターンの選考対策
インターンES
総合職
携帯イベントのアルバイトで新人スタッフの退職率低下に尽力した。私はディレクターとして、チームを束ねる立場にあった。しかし、当時は新人スタッフの退職率の高さからメンバーが流動的で、連携不足故のミスが多く危機感を覚えていた。退職理由の集計や、在職中の新人スタッフに懸念点を聞いた所、業務の疑問点を解消しづらい事への不安が原因と判明。そこで私は2つの施策を実行した。1.経験年数が半年未満とそれ以上のスタッフが共に行動するバディ制度を考案し、新人スタッフの疑問点を即座に解消出来る環境作りを目指した。2.そもそも新人スタッフが先輩に気を遣い、質問しづらくなっていると仮説立てた。そこで1日の業務中2回、5分の質問時間を設け新人スタッフの質問を引き出せる様心掛けた。結果、受け持つ新人スタッフの半年未満の退職率が、4割から2割に減少した。この経験から相手の目線に合わせて問題解決を図る重要性を学んだ。
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技術職
○〇サークルで後輩をフォローしたことです。サークルでは、参加した○〇を盛り上げる為、○〇に加え地元の方と交流を大事にしていました。私は一年生の時に地元の方との交流方法に悩み、上手に盛り上げられなかった時期がありました。その経験から私は、メンバーがまず○〇を楽しむことが交流時にも大切であると考えていました。そこで、メンバーの様子に気付けるように、○〇中、全体に気を配ることを意識しました。一人でいる後輩がいれば、不安を取り除き交流の仕方を教えられると考え、後輩を誘って共に地元の方へ話しかけました。初めての○〇では交流できずにいる後輩が10人ほどいましたが、1ヶ月後にはいなくなり、自ら交流し楽しむ様子が見られました。その結果、○〇の方からも、来てくれたおかげで盛り上がったと毎回喜んで貰えるようになりました。この経験から、私は周囲をよく見て気付き、行動することの大切さを学びました。
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総合職
バイトリーダーとして、予備校の運営の効率化に貢献したことです。3回生のときに運営者が変わったことで、辞めなくてはいけない人が大勢おり、運営の人数が21人から12人と、約半分に減少しました。私はこの状況下で、2つのことを行いました。1つ目が、各アルバイトスタッフが生徒の指導面談を行うことを、提案したことです。以前は、社員3人が70人程度の生徒に対して面談を行っていましたが、社員が1人になり、負担が増えたため、業務の分担化を促進しました。2つ目が、今までノートに手書きで記録していた業務の引継ぎ内容を、パソコン上で記録できるようにExcelでフォーマットを作成したことです。以前は多量の文字を書き込むという煩雑な作業を行っていたため、時間短縮に貢献することができました。社員が元々行っていた業務を担い、また、意見を提案し、実行したことから、責任感を持ち、主体的に行動することの重要性を学びました。
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総合職
プロジェクトリーダーとして、コロナ下の新入生のニーズに対応するサポート体制を再構築した。前年度は、例年と異なるオンラインでのサポートとなり、新入生サポートの満足度が下がったことが課題であった。私は、多くの学生委員で直接対応する体制が崩れ、自分が知りたいことを把握できていない新入生の潜在ニーズを掘り起こせなくなったこと、相談会が予約制となり、対応総数が減ったことが原因だと考えた。そこで、在学生に自分が新入生時に受けたかったサポートについてのアンケートを実施し、潜在ニーズの把握を図った。集計結果から、パソコン選定についてのサポートと、気軽に相談できる仕組みを充実させるべきと分析し、実機を使って説明するパソコンガイダンスの配信と、チャット形式の相談会を新たに始めることで、自宅でも多くの新入生がサポートを受けられる体制を考案した。結果、今年度は新入生サポートの満足度が2割上がった。
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インターン選考の就活速報
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アスパークの 選考対策
アスパークの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アスパーク |
|---|---|
| フリガナ | アスパーク |
| 設立日 | 2005年10月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 1,581人 ※平成29年4月3日現在 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉田眞教 |
| 本社所在地 | 〒530-0014 大阪府大阪市北区鶴野町1番9号 |
| 平均年齢 | 31.0歳 |
| 平均給与 | 350万円 ※月給:25万、賞与:約4か月分 |
| 電話番号 | 06-7711-0578 |
| URL | https://www.aspark.co.jp/ |