
ベイクルーズのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ベイクルーズのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ベイクルーズのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ベイクルーズの インターン
ベイクルーズの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月7日 インターン面接を通過した学生の就活速報
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2026年7月24日 インターンESを通過した学生の就活速報
ベイクルーズの インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
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1.0
- 業界理解
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3.0
- 会社理解
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5.0
- メンターのコミット
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2.0
- 自己成長
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2.0
- 内定直結度
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3.0
- 学生のレベル
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2.0
- テーマの面白さ
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3.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
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5.0
- 会社理解
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5.0
- メンターのコミット
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5.0
- 自己成長
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5.0
- 内定直結度
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1.0
- 学生のレベル
-
1.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
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3.0
- メンターのコミット
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4.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
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2.0
- 業界理解
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3.5
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
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3.0
- 内定直結度
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3.5
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.5
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
ベイクルーズの インターンの概要
| 課題・テーマ | ブランド紹介 |
|---|---|
| インターンの形式 | セミナー・講座 |
| 会場 | webで実施 |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
過去実施していたインターン
ベイクルーズの インターンの内容(26件)


24卒 夏インターン
業界説明、自分の人生についての振り返りや将来設計、企業説明、班員とのアイスブレイク、コーディネートを組むためのグループワーク、発表とプレゼン、フィードバック、座談会
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22卒 冬インターン
事前にお気に入りの洋服を持参し、接客の仕方を考えておく。全体で企業説明が1時間ほど、次の1時間で3名ほどのグループに分かれ自身の洋服の接客の発表をし、代表者を決め、残りの1時間で代表者の発表とフィードバックをもらう。3時間で休憩はなく、昼食を取ることはできなかった。
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20卒 冬インターン
自己紹介の時間が多かった。グループだけでなく、会場にいる人みんなと関わる時間があった。そこからはグループワークで、実際にベイクルーズ の服を使って新ブランドを立ち上げる、というワークを行った。メンバーが服を着てそれを写真に撮ったり、小物を使って服をおいてオシャレに撮ったりした。その後、グループでどんなコンセプトでブランドを立ち上げたのか発表。 社員さんからフィードバックがあり、終了。
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20卒 冬インターン
自己分析(モチベーショングラフなど)とその共有、会社の説明、お昼休憩を挟んでから新ブランドの立ち上げのグループワーク。買い付け、広報、チームマネジメントなど係に別れ、実際にお洋服を使ってブランドを立ち上げた。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
一番は自信が洋服好きということからアパレル業界を志望していました。しかし四年制大学を卒業してアパレル業界の販売員として働くことに対する不安感が拭えずIT企業も見ていました。両親からの反対も大きかったです。しかしまずはインターンシップに参加して生の声や実際の社員さんの声を聴きたいと考えアパレル業界を多く見ていました。
続きを読むしっかりとアパレル業界のインターンシップに参加したのはこの会社が初めてだったためかなりその後に繋がるものとなりました。業界に関しても教えてくださいましたし。自身の将来設計を考える手伝いをしてくれるのはほかの会社にはなかなかないと思いとても充実した内容でした。漠然としたあこがれが現実的になったことも感じました。
続きを読むアパレル業界に絞って就職活動をしていましたが、接客業を何十年もしていく自信はなく、不安になり、より幅広い業界を見てみようと思いました。しかし、アパレル業界の中では、この会社は洋服に拘らずに、飲食店を展開したりしている点に共感でき、働き方の多様性もあるのではないかと考えることもでき、特に志望度が変化したということはありませんでした。
続きを読むアパレル業界というと洋服だけだと考えがちですが、飲食や家具、フィットネスブランドもあるので、多様な事業を展開しているところにも着目をして就職活動をしていきたいと思いました。人事部の社員の方は非常に熱心な方で、学生を積極的に当て、意見を聞き出しているところが印象に残っています。経営理念に、全てにおいて人ありきとあるように、人を大切にしている会社ということもあり、人の成長を会社の成長というところを理解している姿勢が良かったです。
続きを読む理由は2つあります。何よりベイクルーズ の服がすごく好き!!! そして女性が働きやすく、自分も会社と一緒に成長していける環境だと感じた。 当たり前のことかと思うが、自分が好きな服じゃないと自信を持ってお客様に服の良さは伝えられない。またいろんなテイストの服を展開しているので、キャリアを積んでいく中で好きなテイストが変わってくると思うがそれに対応できるため長く働いていけると思った。
続きを読むアパレル企業を目指している人、ファッションが好きな人であれば、志望度は上がると思う。他のアパレル企業も見てみようという意欲も生まれるし、ここで働いたら楽しそうという将来像も描ける。ただ、積極的な人が多い分周りに圧倒されて、向いていないと感じる人もいると思う。そこはインターンに参加してみれば、自分の気持ちも明確化するし、自分はどうしたいのか考える機会にもなる。
続きを読むベイクルーズの インターン当日の感想
参加して学んだこと
この企業自体について知ることができたのはもちろんアパレル業界全体の動きや職種についても学ぶことができたと感じています。また、先輩の話と自身の描く将来設計とを比較することは難しくもありましたが大きな刺激となりました。ほかの学生と終活についての情報交換もできました。
続きを読む参加して学べたことは、接客のポイントとお客様に対する慶長の姿勢であり、店舗で実際に働く方の接客も見ることができたので、自分が働く姿を想像でき、憧れました。実際に体験してみることで、自分の接客の癖や特徴、改善した方がいいことを見つけることができたので、参加して良かったと思います。
続きを読む自分と同じアパレル業界を目指している人たちがどんな雰囲気なのか知ることができた。 これから一緒に働くことになるかもしれない同期をみておくのは大切だと感じた。また、コーディネートを作る際、周りの意見を聞いていると意外と思いつかなかったことや新たな発見もあり、周りから刺激を受けることができた。
続きを読む参加して大変だったこと
参加学生も本当に様々な人がいたため、それを班の活動としてまとめることが本当に大変でした。アパレル企業を本気で志望しており熱意ある学生は一人でつっぱしっていってしまい、逆にとりあえずで参加した人はコーディネートを組む時などは後ろに引いてしまうためそういったことをまとめるのは難しかったです。
続きを読む洋服の接客の経験がなく、事前に見本もなかったため苦労した。自分で考えてきたことのプレゼンという感じになってしまい、接客という感じではなくなってしまった。接客は会話、言葉の掛け合いを楽しむものなので、それを初対面の学生とすることは非常に難しく、初めにそのようにやるように指示があれば良かったなと感じました。
続きを読むアパレルだからか周りにガツガツしている人が多かったので、積極的に意見を出して輪に入らないと厳しかった。正直グループワークに慣れていないと、仲良く協力してワークをするのは難しいと感じた。ワークは楽しいが、何よりメンバーとのコミュニケーションが大事。
続きを読む印象的なフィードバック
まずは自分自身が他の事務こと、わくわくすること。と言われました。自分が愛情をもって組んだコーディネートは見た人にも伝わるものだしそこに情熱を持たなくてはいけないよと言われました。
続きを読む代表者にはその方の接客のフィードバックをもらえていました。全体へのフィードバックとして、傾聴姿勢の重要性、潜在ニーズを意識すること、お客様のイメージにないものを提案してみるというところは非常に印象に残りました。
続きを読むとにかくお客様の気持ちを汲み取って、寄り添うことが大切だと教わった。販売という職業はお客様とのコミュニケーション第一。仲良くなって、提案やアドバイスをしましょう、とのことでした。
続きを読むベイクルーズの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
MARCH以上の人は二人だけ。大学名は全く関係ないようだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
- 最終面接
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
様々な大学から来ていました。MARCH以上もいれば、それ以下の大学の人も。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
四年制大学の方は日東駒専や女子大などが多く、短期大学や専門大学の方も半数ほどいました。先着順のため、学歴による参加のフィルターはありませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
学歴不問で様々な学生がいたと思います。MARCH以上の学生というのはいなかったように思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
MARCHクラスの一般大学に加え、専門職志望の子も参加していたので、大阪文化の人もいたインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターン面接

20卒 冬インターン 最終面接
- Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことはなんですか。
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A.
A.
アクセサリーショップの販売員でバイトリーダーを務めたことです。今現在従業員は約●●人ほどいるのですが、その中でみんなをまとめる役割をしています。 要するに私は誰もが嫌がる、恨まれ役だったと思います。社員さんから受けた指示などで言いにくいことや面倒なことをスタッフ一人一人に説明してきました。年上のスタッフに伝える時は正直伝えにくく、言葉を選びました。実際にスタッフの一人から不満が出たこともあり、全員をまとめるのは大変でした。しかし長く一緒に働いていくうちに信頼関係を築き上げ、私の仕事ぶりを褒めてくれるようになり、丁寧な指導、指示のお影で仕事がスムーズに進むようになったと言ってくれました。その言葉を聞けた時はとても嬉しかったです。 バイトリーダーという経験を通して、物怖じせずに物事を伝えられるようになり、また前に立って人をまとめるリーダーシップが身につきましたが、その中で生まれた今後の課題は、人を納得させられる伝え方を学ぶことだと思います。物事を伝えられた時の感じ方は人それぞれです。自分が話した時にその人がどんな反応をするか、真摯に受け止め改善していきたいです。 続きを読む
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ベイクルーズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ベイクルーズ |
|---|---|
| フリガナ | ベイクルーズ |
| 設立日 | 1977年7月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 5,505人 |
| 売上高 | 1389億円 |
| 代表者 | 窪田祐 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目23番21号 |
| 電話番号 | 03-5457-0800 |
| URL | https://baycrews.co.jp/company/profile |