2023卒の先輩が東興総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒東興株式会社のレポート
公開日:2022年11月28日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初は電話、2回の面接は本社にて対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年09月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 120分
- 面接官の肩書
- 社長様、店長様
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
本社に到着、2時間の面接、終了して帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
前回の復習を頭に入れておいて、もし不安に感じられた点があればそれを補う説得力のある裏付けを考えて臨むことをお勧めします。
面接の雰囲気
和やかでした。前回と変わらず交通手段や天気の話から面接へと自然に進んでいったので、安心して話をできました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
前回の面接の復習について
前回は会社について、商品の特別な仕様について、お客様への対応が、お客様を神様にするのではなく、対等に接する点、それが商品へのプライド、商品の性能の素晴らしさを真に理解していて、それをきちんと伝えることがお客様の生活がより快適になるという信念からきていることについてお話をいただきました。どのような不満な声が寄せられ、どう対応しているかというお話が、社員一人ひとりが会社の顔であると実感しました。リブランディングの方向性について、そして企画に携わるために必要な時間と過程についてもお話いただきました。長く続けることがより可能性を広げること、自分の力量が試せる場になることがとても興味深く、貴社で働きたいとより一層強く感じました。
東京での一人暮らしについて
もちろん私は地方で育ち、その中で大学のある場所が1番都会です。その他多くの土地に訪れショートステイを繰り返していたので、時間流れが早い土地での経験は少ないと思います。しかしさまざまな土地で暮らす中でどの場所でも人間関係を構築できるコミュニケーション能力や土地での適応能力を培えたと感じています。もうひとつ言えることは、実家暮らしから社会人になっていきなり一人暮らしをするのと、大学生になって一人暮らしを経験してから社会人になるのは、社会での慣れに大きな違いが生まれることです。兄弟は社会人になって初めて一人暮らしを経験しており、苦しんでいる様子を見聞きします。私は大学生になって一人暮らしを経験しているため、適応力に関しては申し分ないと感じます。
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東興の 会社情報
| 会社名 | 東興株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウコウ |
| 設立日 | 1963年12月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 5人 |
| 代表者 | 清水三樹 |
| 本社所在地 | 〒165-0025 東京都中野区沼袋2丁目15番10号 |
| 電話番号 | 03-3387-5471 |
| URL | https://flyingsaucer.co.jp/ |
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