
23卒 冬インターン
最初に会社の説明や自己紹介を行い、その後グループで別れて提案する建設機械を話し合う。建設機械に対する知識に乏しい人がほとんどだったため、若い社員の方が逐一質問に答えてくれた。グループワーク終了後にどのような経緯でこの建設機械になったのかを人事の方の前で発表し、フィードバックをもらう。その後解散。
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日立建機日本株式会社
日立建機日本株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日立建機日本株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 営業チームとして現場のお客様に提案する / 建設現場の社長の意見や、現場の状況を踏まえてグループで話し合い、最適な建設機械の導入やメンテナンスを提案する |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生12人 / 社員4〜5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
日立建機日本のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている18,285件の商社・卸業界の企業の平均に比べて36.3%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、商社・卸業界の企業の平均に比べて27.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

最初に会社の説明や自己紹介を行い、その後グループで別れて提案する建設機械を話し合う。建設機械に対する知識に乏しい人がほとんどだったため、若い社員の方が逐一質問に答えてくれた。グループワーク終了後にどのような経緯でこの建設機械になったのかを人事の方の前で発表し、フィードバックをもらう。その後解散。
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会社説明のあと、グループワークで用いる製品の情報が書かれたファイルが配布され、それを読む時間が与えられた。その後お客様の状況について説明され、それを基に提案するプランを考えるグループワーク、最後に発表をした。
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午前中は、建機についての基本的な講義とグループ内でのアイスブレイク(各グループ5名)、午後はディスカッションとプレゼンテーション、営業社員や事務社員を交えた社員座談会が開催されました。
続きを読むインターンに参加した理由が営業職を体験するためであったので、インターンに参加するまで建設業界を志望するつもりは全くなかったが、若い社員さんや人事部の偉い方など全ての社員さんの人間力の高さを感じ、自分も日立建機日本に入社すれば人として成長することができるのではないかと思ったため。
続きを読むインターンシップの参加者限定で会社説明会、座談会が開催された。また本選考も早期にスタートするなど別のルートがあったため、非参加者よりも選考のうえで有利になっていたと感じる。
続きを読むモノづくりを通して社会を支えたいと考えており、主にBtoBのメーカーを中心に検討していた。具体的な分野は定まっておらず、様々な分野のメーカーを見ており、多くの企業のインターンシップや説明会を受けていた。建設機械に対してのこだわりが特段強い訳ではなかったが、企業・業界について詳しく知るためにインターンシップに参加した。
続きを読む建設機械を扱うメーカーにより魅力を感じた。インターンシップ前半の会社説明で、高度経済成長期に建設されたインフラの保全など今後も更に需要は高まっていくこと、またデジタル化によってITを用いた建設機械などより効率化が進むことを知った。人々の生活に近い場所を支える業界だと感じ、本選考でもこの会社、また業界を受けることを前向きに考えた。
続きを読むIT業界に進んでITを駆使して社会をより住みやすいものにしたいと考えてた。具体的には富士通や日立製作所に入社したいと考えていた。また、IT業界でも営業ではなくSEとして様々なシステムを構築したいと考えていた。富士通や日立はグループの規模もとても大きく、親会社に入れなくてもグループ会社に入ることが出来たらそれなりに安定した職に就けると考えていた。
続きを読む建設業界は危ない人たちがたくさんいるのではないかと思っていたが、日立建機日本の社員の皆さんはみんなフレンドリーで優しい人ばかりだった。さらに人間としても魅力的な人が多かった。また、若いうちから責任ある仕事を任されることが多いと仰っていたので、自分が入社しても責任感を持ちながらも楽しく仕事ができるのではないかと思った。
続きを読むインターンシップ参加前は、特にゼネコン志望であったが、周辺産業である建機や建機を販売する立場でも間接的にはなるものの、社会貢献性が高く、ものづくりに携わることができることを感じたため、本選考でもチャレンジしてみたいと強く感じた。本選考では、ゼネコンと周辺産業で部品メーカーや建機販売の会社もエントリーしました。
続きを読むゼネコン自体が受注産業であるため、待っていれば仕事が来るものだと思い込んでインターンシップに参加しましたが、社員の方のお話ややりがいなどを聞く中でどれだけ頼っていただけるかを大切にしている、という言葉が刺さりました。相手のことを慮り真っ先に頼ってもらえる人物になるため、日夜努力されている社員の姿はかっこよく、その点を本選考でも伝えさせていただきました。
続きを読む営業の仕事は相手のニーズを満たすことと自社の利益を生み出すことの主に二つ。そのバランス、また相手のニーズについても、それを的確に聞き出すのは非常に難しいことがわかった。どの製品を用いるのか、しっかりと対応できるように自社製品についての深い理解が求められると感じた。
続きを読む日立建機日本は建設機械を売るだけでなく、社員の人間力を育てる力を入れていると感じた。建設現場の社長が抱える課題を解決するだけでなく、解決後も日立建機日本を頼ってもらえるように現場の社員に求めるものはとても大きいと思った。そのため社員の方々はみな人間力がとても高いと思った。
続きを読むオンラインではありますが、会社の雰囲気や社員の方の人柄は知ることができたのでよかった。また、率直にフィードバックをいただけたので、求める人物像や業務の大変さについていけるかどうかも少し見えることができると思う。ディスカッション中でもどれだけ迅速にニーズを汲むことができるかを見ていると言っていました。
続きを読む製品の知識が足りないこと、提案相手の経営者・現場などどこの意見に重きを置くかなど、グループの中で考えをすり合わせることが大変だった。製品ごとにコスト、騒音性など様々な情報が記載されており、グループで話し合って提案を練り上げていくのには苦労した。
続きを読む建設業界や建設機械に対する知識が全然ない人ばかりだったので社員の方に質問しすぎるのも申し訳ないなと思ってしまった。また知識のなさから、工事現場の課題や状況を理解したりイメージしたりすることが難しかったため、発表をしている間も言葉に説得力をもたせることができなかった。
続きを読むグループ内で熱意がある学生とそうでない学生に極端に差が出てしまっていたので時間内に結論が出ない時があった。私は、午前中にいたグループから変更をされてしまったので班員をあまり知らずにディスカッションに進んだため(他の班のメンバーが体調不良で途中欠席してしまったため)、ディスカッションが少しやりづらかったです。
続きを読む提案を作る中で、わからない点を実際に営業として働く社員の方に相談することが出来た。また最終的な発表のあとには人事の方からフィードバックがあり、全体としての進め方、また想定解を説明していただいた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
大卒しかいなかった。早慶はいなかったものの、MARCH生は3割ほどいたと思う。残りは日東駒専や女子大など多岐にわたっていた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
MARCHと関関同立が大半であったが、地方国立や地方私大の方も複数いた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
自己紹介を含めて大学名の公開はなかったため、参加者の学歴は不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 日立建機日本株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヒタチケンキニッポン |
| 設立日 | 2012年4月 |
| 資本金 | 50億円 |
| 従業員数 | 2,692人 |
| 売上高 | 1998億8700万円 |
| 代表者 | 廣瀬 雅章 |
| 本社所在地 | 〒340-0004 埼玉県草加市弁天5丁目33番25号 |
| 電話番号 | 048-931-9306 |
| URL | https://japan.hitachi-kenki.co.jp/ |
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