
21卒 冬インターン
午前中は学生同士の交流ワークや、会社説明でした。午後に「カーボン素材を使った新商品企画」のグループワークを文理混合で行い、最後に4回まわしの座談会がありました。
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日本カーボン株式会社
日本カーボンのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本カーボンのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | カーボン素材を使った新商品企画 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社 |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員 不明 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 不明 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
日本カーボンのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,793件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて24.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

午前中は学生同士の交流ワークや、会社説明でした。午後に「カーボン素材を使った新商品企画」のグループワークを文理混合で行い、最後に4回まわしの座談会がありました。
続きを読むインフラ業界を志望していたため、鉄道や高速道路などの交通やガス、BtoBや素材メーカーまで社会の基盤に貢献できる業界を広く見ていました。途上国における長期の滞在経験から、日本の当たり前の生活の重要性を見直したことがきっかけで、日本に貢献する手段として自分が一番やりがいを持って働けるフィールドだと考えたからです。
続きを読むもともと素材メーカーはここしか見ていなかったため、やはり自分にとっては勤務地の点が大きな懸念点になる考え、素材メーカーを見なくなりました。インターンシップに参加し、社員の方とたくさんお話をしたからことによって会社の雰囲気の良さに魅力を感じ、自分はアットホームな社風の中で働きたいという思いを強く持つようになりました。
続きを読む企業説明や新商品企画ワークを通して、カーボン素材の利用用途における可能性の高さを知ることができ、非常に勉強になった。また社員数が少ないからこそのアットホームな雰囲気や、業界内におけるシェアの高さなど、様々な点から企業のいい点を知ることができました。
続きを読む特になかったと思います。ただ他のインターンシップと異なる点としては文理混合だったところを挙げます。研究内容を聞いたり、グループワークで専門知識が必要な場面もあり、午前中のワークで中を深められていれば、ワークがより充実したものになるのではないかと思います。
続きを読む特に正解がない新商品企画ワークだったため、基本的にはプレゼンテーションの魅せ方や発想に関するフィードバックが多かった。企画のデメリットまで記載した班はより高い評価を受けていた。
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| 会社名 | 日本カーボン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンカーボン |
| 設立日 | 1915年12月 |
| 資本金 | 74億277万円 |
| 従業員数 | 147人 ※単体(連結:574名)※2016年1月1日現在 |
| 売上高 | 295億8000万円 ※2014年実績 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 宮下 尚史 |
| 本社所在地 | 〒104-0032 東京都中央区八丁堀1丁目10番7号 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 667万円 |
| 電話番号 | 03-6891-3730 |
| URL | https://www.carbon.co.jp/ |
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