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ブロードメディア株式会社

ブロードメディアの本選考対策方法・選考フロー

ブロードメディア株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

ブロードメディアの 本選考体験記(4件)

ブロードメディアの 直近の本選考の選考フロー

ブロードメディアの 志望動機

ブロードメディアの エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 大正大学 | 男性
Q. 今までで一番力を入れて取り組んだことは何ですか?それは自身をどう成長させましたか?
A.
私はゼミナール活動で羽田空港のトイレの調査に力を入れて取り組みました。事前にオンラインで話し合いをしてから実際に空港に 行き調査を行う予定でした。その事前の話し合いはオンラインで行いました。しかし、コロナ禍のためグループのメンバーはオンラ インで話し合いすることに慣れてなかったため、意見があまり出ず、話し合いが中々進まない課題がありました。そこで、雰囲気を 良くし、意見をより増やすためにメンバーの意見や話しに積極的に相槌やうなづきを行い、反応を示していきました。また、話し合 いの最初に軽く雑談をし、メモで話し合いの内容を残しておきました。さらに、話し合いを重ねる度に前回のメモを見て話を広げる 工夫を行いました。話し合いの際は、チャット機能を使い意見の要点をまとめ、共有しました。その結果、雰囲気が明るくなり意見 が当初よりも出るようになり、活発に意見が出るようになりました。そして、実際に羽田空港のトイレ調査を行う際に活動をより円 滑に進めるためにトイレ内でチェックしたいことをA4の紙2枚でまとめグループの人数分事前に用意し当日に配布を行いました。事 前に予想したトイレ内の設備が「ある」、「ない」という項目をつけ、トイレ内の課題を明確にし、気になったことや気づいたこと メモを取るように伝えました。半日ほど調査を行い、トイレ毎に日本語表記や文字の大きさが異なり、英語だけでなく日本語が苦手 な外国人や視力の弱い人にとっては使いにくいトイレがあると感じました。そこで授業内で「やさしい日本語」や「カラーユニバー サルデザイン」使うのが良いのではないかと先生やメンバーに提案しました。そこから頂いた意見やアドバイスを参考にし来年の研 究課題の参考に決めました。この経験を通して、私は物事を相手の様子や状況に合わせて柔軟に行動する対応力や事前準備の重要性 を身につけました。この力を貴社に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2022年7月1日
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23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 今までで一番力を入れて取り組んだことは何ですか?それは自身をどう成長させましたか?
A.
今までで一番力を入れて取り組んだことは、高校の軽音楽部で部長になった際に「ラジオ番組形式のCDを作る」という新しい企画を提案し、実現したことです。私の部活では文化祭でライブを行っていたのですが、そこには観客数が少ないという課題がありました。これが課題となっていた理由は、私の部活はオリジナル曲を作って発表する部活だったので、ライブで観客という第三者の意見を聞く機会をつくり、改善に繋げたいという思いがあったためでした。そこで、観客を増やすために「自分たちが普段観客として行くライブ」と、「今自分たちが行っているライブ」の違いを考えることで、行きたくなるライブというのはどのようなものなのかを考えました。すると、「アーティストや演奏される曲を事前に知っているかどうか」という点に違いが見つかりました。このギャップを埋めるために、事前に配るCDに工夫をするという解決方法を思いつきました。それまでもCD制作は行っていたのですが、そのCDはただ曲を並べているだけであり、アルバム全体を通して聴きたくなるようなものではありませんでした。そこで、ラジオ番組風に台本を書いてストーリー性を持たせれば、通して聞きたくなるだけでなく、バンドメンバーのことまで知ってもらえるのではないかと考えました。制作にあたっては部長として、配布日に間に合うようにキャスティングや台本作成、録音、ジャケット制作などそれぞれに細かい締切を設定し、各担当にトラブルが無いか声をかけつつ、橋渡しを行いました。部員と協力してCDを制作し、クラスメイトや他校の軽音楽部員に配ったところ、40名ほどだった観客数を70名ほどに増やすことができました。以上の経験から、今までやってきたことを繰り返すのではなく、課題解決のために目的意識を持って考え直すことの大切さや、新しい企画を立案し、仲間と協力して実現することの楽しさを学びました。 続きを読む
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公開日:2022年6月17日
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18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 国際基督教大学 | 男性
Q. 今までで、一番力を入れて取り組んだことは何ですか?それは自身をどう成長させましたか?
A.
私は、学生時代に、テニスサークルの副部長としてサークルの運営に力を入れ、サークルを学内3大サークルと呼ばれるまでの活動規模に成長させました。 私は、サークルの活動規模拡大のための課題として、財政拡充、人員増加を達成する必要があると考え、その解決策としてそれぞれ、学園祭屋台運営と新入生勧誘、OB・OG部員対応に力を入れました。 学園祭屋台では、例年運営しているホットドッグ店で、新メニューの考案によって、競合他店との質的差別化を図り、部員それぞれの適性を判断した上での適材適所の役割分担、その役割に基づいた徹底的な分業体制によって運営の効率化を図りました。 その結果、2日間で歴代最高50万円の売り上げを達成し、活動費を大幅に補填する事が出来ました。 新入生勧誘では、それまで部内比率の低かったテニス未経験者に注力した勧誘方法として、協賛企業の新規獲得による宣伝チラシの情報量倍増、一人一人の新入生への丁寧な個別連絡と親密な関係の構築、体験入部より敷居の低い新入生向けサークル説明会の開催を新たに実践する事で、前年比2.5倍、50名の新入生を獲得し、総部員数90名を超える人数規模を実現しました。 OB・OG部員への対応では、上と下を繋ぎ、縦の繋がりを深めるために、練習中、イベント中に後輩達とOB・OG部員の方々との橋渡しを積極的に行いました。その結果、サークルにより親しみを感じて頂けるOB・OG部員の方々を増やす事が出来、サークルの一大イベントである夏合宿に、歴代最多30名のOB・OG部員の方々に参加して頂けるという成果に繋がりました。 これらの経験によって、常に現状に満足せず、より上を目指す向上心、そして、現状の課題に対して、枠に捉われない解決策を模索し、提案する事の出来る提案力が培われました。現状に満足しない向上心を持って、斬新な提案を行う事で、貴社のこれからの成長に貢献していけるよう精一杯努力していきたいと存じています。 続きを読む
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公開日:2017年9月14日
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ブロードメディアの 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

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ブロードメディアの 会社情報

基本データ
会社名 ブロードメディア株式会社
フリガナ ブロードメディア
設立日 1996年9月
資本金 6億円
従業員数 748人
売上高 155億3300万円
決算月 3月
代表者 橋本 太郎
本社所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目4番14号
平均年齢 40.2歳
平均給与 528万円
電話番号 03-6439-3725
URL https://www.broadmedia.co.jp/
NOKIZAL ID: 1133250

ブロードメディアの 選考対策

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