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株式会社進研アド

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進研アドの本選考対策・選考フロー

株式会社進研アドの本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

進研アドの本選考

本選考体験記(3件)

22卒 1次面接

総合職
22卒 | 明治学院大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. まず、この企業は大学や専門学校などの高等教育機関をクライエントとし、そこの学生募集や入試方略などについて様々なソリューションを提供する企業である。つまり、一般的に見ればかなりニッチな業務である一方で競合も多い仕事である。そこを理解した上で、進研アドが提供する商材や...続きを読む(全397文字)

21卒 内定入社

総合職
21卒 | 大阪大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
インターンシップや座談会に参加し、また、会社ホームページなどで企業への理解を深めました。教育業界の他社のインターンシップや選考にも参加し、様々な観点から比較し、「なぜ進研アドなのか」というのをきちんと説明できるようにしました。 また、会社で成し遂げたいことや教育の改善点・改善方法などは具体的に答えられるように考えておきました。 最も有益だったのはやはりインターンシップでした。具体的な現場の活動を体験できたので、自分が入社して働くイメージがしっかりでき、面接でもしっかり「入ってこれがしたい」と伝えられたと思います。 進研アドが運営しているアドビジョンのサイトや他社の大学情報のサイトなども見て、それぞれの特徴やいい点悪い点を考えておくのも重要だと思います。 続きを読む

19卒 内定入社

総合職
19卒 | 文教大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
はじめは実際に会社の説明会に参加してみました。この会社が教育系の会社ということは知っていましたが、どのようにビジネス展開をしているのかを、説明を聞きながら、情報収集しました。進研アドはベネッセグループの一社であり、その長年築きあげてきたビッグデータを活かし、日本の高等教育機関の発展を目指している会社ということでした。私自身教育系の大学に入っていたため、授業などで学んだ、今の日本の教育問題などは先行で非常に役に立ちました。また教育系の大学、学科の学生でなくとも、新聞やテレビニュースを見ていると、2020年問題や、子供の貧困問題など多くの教育問題が取り上げられているので、そういった情報に敏感になり、自分がこの会社に入社し、これらの問題をどんな形で解決していきたいかをまとめてみることで説得力は増してくると思います。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

22卒 志望動機

職種: 総合職
22卒 | 明治学院大学 | 男性
Q. 進研アドを志望する理由を教えてください。
A. A. 私が御社を志望する理由は、全ての学生が自分の学校に誇りを持てるようにしたいからです。現状、進学時には学校の偏差値や知名度ばかりが注目され、中には「Fラン大学」といった俗称も存在しまう。また、友人と話をしていると必ずしも全員が自分の学校に満足していなかったり、誇りを...続きを読む(全431文字)

21卒 志望動機

職種: 総合職
21卒 | 大阪大学 | 女性
Q. 進研アドを志望する理由を教えてください。
A. A.
大学のブランディングによって様々な教育課題を解決し、日本に活力を与えたいため、御社を志望しています。特に大学の価値が低下してしまっていることを1番の教育課題だと考えています。現在の学生は、大学を、単位をとり卒業するためだけのものと考え、学びをおろそかにしているように感じます。また、大学を選ぶ時も、偏差値や知名度で選ぶ傾向があります。このような状況では、社会人になっても狭い視野で行動し成長しようとしない人材を育んでしまう恐れがあります。そのため私は、教育にアクティブラーニングを多く組み込み、知識だけではなく様々なスキルを身につけられるようにすること、また、それらの魅力を広告やイベントで周知させることで、高校生が自身の興味や身につけたいスキルに合った大学を選ぶことが重要だと考えます。特に大学選びの際には、入学後のミスマッチで学ぶ意欲が下がってしまうことを防ぐため、自己分析をして自分にぴったりの大学を探す機会を与えたいと思っています。そうして広い視野をもって自ら選択し、成長し続ける人材を育みたいです。 続きを読む

19卒 志望動機

職種: 総合職
19卒 | 文教大学 | 男性
Q. 進研アドを志望する理由を教えてください。
A. A.
御社の「高等教育機関の発展を通じて、若ものに多様な未来を」というミッションが、私が働くということを通じて貢献したいものと一致したこと、そして自分が今までの人生を歩んできて感じた日本の教育的問題を解決できる会社が御社だったためです。 私がこの仕事をしたいと思ったきっかけは、私の親友の話でした。 高校時代から成績良好、評定も高く、大学は指定校推薦で私大トップの大学に入学したが、結局その大学に入ることがゴールになってしまい、大学では自分のやりたいことが見つからず、こうして就職活動になったときに自分の学生時代の頑張りが分からないということでした。 正直、今の大学というものの実情はよくないと感じるます。名前やブランドばかりが先行してせっかくの可能性がどんどん消えてしまうような気がします。 大学を学生の可能性がより引き出される環境にすること。そして学生が新たな可能性に気づける大学づくりを支援したいという思いが強くなっています。 わたしがもともと高校教員を目指していたがやめて企業で働きたいと思った理由でもあります。まだまだ知見が狭く、勉強は教えられるかもしれないが、これから広い社会に出ていく人たちに教えられることは少ないのではないか。御社で働き、社会を広く見ながら、社会に出る準備段階であるそれぞれの大学の取り組みに関与して、それを高校生に伝え、本当に自分の将来を見据えたうえでの大学選びをしてほしい。そんな思いから御社を志望しました。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

総合職
22卒 | 明治学院大学 | 男性
Q. 進研アドのミッションは、「高等教育機関の発展を通して、若者に多様な未来を」です。あなたが実現したい「高等教育機関の発展」「若者の多様な未来」と、その実現に必要だと思うことは何ですか。ご自由にお書きください。
A. A. 私が実現したい「高等教育機関の発展」は、【全ての学生が自分の学校に誇りを持てるようになること】である。現状、進学時には学校の偏差値や知名度ばかりが注目され、中には「Fラン大学」といった俗称さえ存在する。また、友人と話していると必ずしも全員が自分の学校に満足していな...続きを読む(全400文字)

21卒 本選考ES

総合職
21卒 | 大阪大学 | 女性
Q. 進研アドのミッションは、「高等教育機関の発展を通して、若者に多様な未来を」です。あなたが実現したい「高等教育機関の発展」「若者の多様な未来」とは何ですか。ご自由にお書きください。
A. A.
私は、教育内容をスキルアップを重視したものにし、周知させることで、広い視野をもって自ら選択し成長し続ける人材の育成を実現したいです。現在の学生は、大学を、単位をとり卒業するためだけのものと考え、学びをおろそかにしているように感じます。また、大学を選ぶ時も、偏差値や知名度で選ぶ傾向があります。このような状況では、社会人になっても狭い視野で行動し成長しようとしない人材を育んでしまう恐れがあります。そのため私は、教育にアクティブラーニングを多く組み込み、知識だけではなく様々なスキルを身につけられるようにすること、また、それらの魅力を広告やイベントで周知させることで、高校生が自身の興味や身につけたいスキルに合った大学を選ぶことが重要だと考えます。特に大学選びの際には、入学後のミスマッチで学ぶ意欲が下がってしまうことを防ぐため、自己分析をして自分にぴったりの大学を探す機会を与えたいと思っています。 続きを読む

21卒 本選考ES

総合職
21卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 自己PRを書いてください(400)
A. A.
私の強みは「行動力・探究力」,「忍耐力」です.まず,常日頃から,自ら目的を掲げ行動することを心がけ日々活動しています.学部時代では,教育学や社会科教育学に関する興味や関心が強く,学部生ながら学会に参加し,各先生方と討議することを行っておりました.そして,その行動の背景には探求することを行っています.普段の生活を振り返ってみると,社会に存在する様々な事象に対して「なぜ」と考えています.教育に関する仕事をしたいと考えた理由も,「なぜ子どもたちの進路の幅を広げる経験を提供することができないのか」といった問題関心から,私自身が教育を通じ,子どもたちの進路に対する複数の選択肢を提供したいと考えたことがきっかけです. 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2022卒
5人
50分
退学率が7%のA大学は将来、0%にしたい。課題と解決策を考え、大学の担当者に提言を行おう。
詳細
2019卒
6人
60分
ある大学が来年度の学生募集の強化を図っている。この大学の特色を踏まえて、どう高校生にアプローチすればよいか提案しなさい。
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

22卒 1次面接

総合職
22卒 | 明治学院大学 | 男性
Q. 進研アドでしたいこと
A. A. 私は御社で、全ての学生が自分の学校に誇りを持てるようになるような広告の制作に携わりたいと考えています。進学時、学校の偏差値や知名度ばかりが注目されがちで、また友人と話していると必ずしも全員が自分の学校に満足していなかったり、誇りを持っていないという話をよく耳にしま...続きを読む(全338文字)

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 大阪大学 | 女性
Q. あなたが進研アドを志望する理由第一位を教えてください。
A. A.
私が御社を志望する理由第1位は、大学の価値を高め、成長し続ける人材の育成を実現したいためです。私は、学生が大学での学びをおろそかにし、大学の価値が低下していることがとても大きな日本の教育課題だと思っています。そのため私は、大学の魅力を周知させること、教育を知識だけではなく様々なスキルを身につけられるものにすることが大事だと考えます。そうすることで、高校生は自身の興味や身につけたいスキルに合った大学を選ぶことができ、大学でも意欲を持って学び続けられると思います。そうして、多様な視点で自ら選択し成長し続ける人材を育てたいです。それができる場所が御社だと思っています。そのため、私は御社にぜひ入社したいと考えています。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 文教大学 | 男性
Q. 今の教育界の問題の中で、自分が解決すべきだと思う問題は何ですか。
A. A.
子どもの貧困問題です。最近のニュースでも大きく取りあげられているこの問題ですが、今では、7人に1人の子どもが、家庭の経済的理由により、十分な教育を受けることができていないのが現状です。塾に通い、大学などの高等教育を受けたいという意思がある子供でも、経済的な事情でそれが不可能になっています。残念ながら、今の日本では、高卒の平均年収と大卒の平均年収を比較した際、その差は歴然となっています。そして、高卒で終わった子どもたちが社会に出て、結婚し、子どもを産んでも、その子どもも十分な教育を受けることができないことになる可能性が高いです。この負の連鎖を断ち切るために、やはり進研アドに入社し、子どもたちが誰でもより高等教育を享受できる環境を整えていきたいと思いました。 続きを読む

内定者のアドバイス

21卒 / 大阪大学 / 女性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

質問の意図をきちんとくみとり、しっかりはきはきと答えることを意識してください。深いところまで掘られるので、準備の時点でなぜ?なぜ?と自分で深掘りしていくことが大切です。思いがけない質問をされることもあるので、どんな質問をされてもうろたえず素早く答えるようにしましょう。とにかく教育に対する思いを自分の言葉で伝えることが大切です。なんとなくではなく、はっきりと根拠のある志望理由を何度も推敲して完成させてください。

続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

教育に対する思いをしっかりもち、論理的に説明した点や、会社に入ってやりたいことを明確に伝えられた点が評価されたように思います。また、広告の会社なので、提出する課題はクリエイティブさを意識してオリジナリティあふれるものを作成するようにしました。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

インターン参加者からの内定者が多く、倍率も低いため、インターンシップは参加したほうがいいです。教育の分野と、広告の分野の2回あるので、できれば2回とも。また、座談会などのイベントも開催されるのでできるだけ参加しましょう。

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19卒 / 文教大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

なぜ自分が教育業界を志望するのか、その中で自分が思う問題というのは何なのか。この二つを自分の中で盤石な答えを用意する必要がある。そこの軸がしっかりしているかどうかで、面接の際の回答のしやすさが大きく変わってくると思う。そして面接では理屈っぽくならずに、誠意と熱意を大事にして面接官に訴えかけることが重要だと感じた。また面接の後、しっかりとその内容を覚えておき、自分の答えた内容が的確だったか何度もフィードバックすることが望ましい。面接の際には、自分が言った意見に対し、面接官もアドバイスを下さるため、そこで学んだこともしっかりと覚えておき、次の面接に生かしていくことができればよいと思う。一回目と二回目両方に人事部長の方がいらっしゃるので、前の面接の反省が生かされていることが分かれば、評価されると思う。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

自分がなぜ教育業界に進みたいのかという軸がしっかりと伝わっているかが大きなポイントだと思う。そのため、進研アドを「自分の就職活動の中で受けている一社」としてしか見ていないと面接官には見抜かれてしまうと思う。絶対にここに入社したいという熱意が内定者の中にはあると思う。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

浅い知識だけではやはり通用しないと感じる。しっかりといまの教育界について調べたり、また進研アド自身がその解決のためにどのような取組を行っているのかなども、調べる必要がある、しかし、面接ではあまり固くなりすぎず、自分も面接官もリラックスして話せる雰囲気をつくることが大事だと思う。

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株式会社進研アドの会社情報

基本データ
会社名 株式会社進研アド
設立日 1983年2月
資本金 6554万円
従業員数 319人
※2017年4月現在
売上高 100億4000万円
※2016年度
決算月 3月
代表者 田村 隆憲
本社所在地 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島2丁目4番27号
電話番号 06-6345-7170
URL http://shinken-ad.co.jp/
NOKIZAL ID: 1496449

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