進研アドの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
進研アドの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
進研アドの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
進研アドの本選考は、インターン参加... 続きを読む(全120文字)
最近の選考フロー
- インターン
- エントリーシート
- グループディスカッション
- 1次面接
全1件の投稿
- インターン
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- 1次面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- インターン
- インターン
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- インターン
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- WEBテスト
- 2026年2月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2025年12月
- 3次面接以降
- 2025年12月
- 内定
- 2026年1月〜2月、4月
進研アドの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
進研アドは5点満点中3.8点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている6,366件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べると、0.3点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている6,366件の広告・マスコミ業界の企業の平均は16.2倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
進研アドの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
進研アドのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
進研アドの 本選考対策
志望動機
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 進研アドを志望する理由を教えてください。
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A. 若い人たちに多様な未来と選択肢を与えたいと思い、御社に応募しました。私が塾に通っていた学生時代、知名度や親の言うことで塾を選ぶ生徒が多いことに驚きました。そこから、大学に注目する価値はないのではないかと思いました。また、大学では授業に熱中しない学生が多いいことを目にし、大学で勉強しながら自分に本当に合った大学をどう選ぶかを考えるようになりました。そうした中で、大学を広告、教育の2方向から支える御社に興味を持ちました。貴社は大学のアイデンティティを常に維持し、豊富な知見を活用することで他大学との差別化を図り、本学と学生双方の未来を支える役割を果たします。だからこそ、自分の力で大学の課題を克服し、若者の多様な未来を社会全体の根底から支えていきたいと思い、御社に応募させていただきました。
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総合職
23卒 / 長崎県立大学 / 男性
- Q. 進研アドを志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する理由として貴社のミッションである「高等教育機関の発展を通して、若者に多様な未来を」というものに共感したからです。そのためには、偏差値至上主義を撤廃することが「高等教育機関の発展」「若者の多様な未来」に必要になってくるのではないかと思います。高等教育は普通科が多く、学生の大半はそこに進学することが日本の高等教育の現状ですが、普通科に進学する生徒は偏差値を強く意識する傾向があると思われます。進学するからにはもちろん偏差値の高い学校でレベルの高い教育を受けたいのはもちろんですが、若者の多様な未来を考えた場合に偏差値に頼らないそれぞれの高校ならではの付加価値を見出し、多様な選択を受け入れる社会作りを進めて行くことが大切だと捉えております。このような目的があるため、貴社に入社したいと思いました。
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エントリーシート
総合職
27卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたにとって「働くこと」とは、どういうことですか?その考えに至った経験やエピソードも交えて、なるべく具体的に記述してください。400字以内
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 進研アドのミッションは、「高等教育機関の発展を通して、若者に多様な未来を」です。あなたが実現したい「高等教育機関の発展」「若者の多様な未来」と、その実現に必要だと思うことは何ですか。ご自由にお書きください。(400文字以内)
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A. 私が実現したい「高等教育機関の発展」は、偏差値や知名度にとらわれることなく、生徒が、自分のやりたい分野や学びたい主体性を伸ばす選択を増やすことである。私は、進学の選択肢として、自分の学びたいものがあるかという基準で選択して来た。しかし、その選択には、親の期待や知名度を頭の片隅で気にしながら選択して来たこともある。また、高校は、偏差値が足りないと言われたことにより、第一志望を諦めたこともある。日本の教育主義の考え方がまだ残る現状として他人の目から見て学校の偏差値や知名度は、1つの基準として認知されている。貴社で学校の特色や学びを発信し、高等教育機関の魅力を伝えることができる場を創りたい。若者が偏差値や知名度に可能性を阻めず、目標に向かって自分が学びたいことを実現できる環境を目指したいと考えている。高等教育機関の学びを支え、若者が「多様な未来」を実現できる可能性を高めていくのが私の目標である。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 進研アドのミッションは、「高等教育機関の発展を通して、若者に多様な未来を」です。あなたが実現したい「高等教育機関の発展」「若者の多様な未来」と、その実現に必要だと思うことは何ですか。ご自由にお書きください。(必須)400文字まで
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A. 私が実現したい「高等教育機関の発展」は、学生が興味・関心を広げ、将来の可能性を広げることだ。高等教育機関の1つである大学の課題として、多くの若者が「大学に行きたい」と考える一方で、「大学で何を学ぶか」という目的を見出すことができていないことが挙げられる。理由として、大学進学を手段でしか捉えていないこと、大学で何をするのかを理解しきれていないことだと考える。各大学では説明会やオープンキャンパスが開かれているが、回数や時間に限りがあるため、その中だけで大学生活を想像することは困難だ。そこで、貴社の事業である入学前教育支援を高校1,2年生にも提供し、大学での学びをイメージできる機会を設けることも1つの策であると考えた。大学について具体的に知ることが、興味のある学問を見つけられる機会を増やし、大学で知見を広げ、多種多様な将来との繋がりを構築することで「若者の多様な未来」を実現できると考える。
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面接
進研アドの本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
進研アドの本選考面接は、1次面接か... 続きを読む(全155文字)
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. バイトは何をしていましたか。
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A. 塾の事務アルバイトとして、生徒や保護者からの電話応対や問い合わせ対応が主な仕事でした。私の所属している塾は、小中学生など幅広い学年が在籍しているため、アルバイトとして働いている自分にはよくわからないことをお問い合わせいただくことがありました。以前、私が一人で現場で働いていた時、保護者様の問い合わせに対して、虚偽の情報を伝え、保護者様と上司の両方から叱責されました。この失敗から、あいまいな情報を相手に伝えることはなく、少しでも間違っている可能性がある場合は、常に正しい情報を確認して伝えるように心掛けています。御社で働く際もお客様とより良い関係を築くために精一杯の誠意を込めて対応していきたいです。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. なぜ高等教育機関を発展させたいか
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A. 高等教育機関に行くことは非常に価値があると思います。高校に行ったら大学に行こうと漠然と思っていました。そこで、食について学びたくて農学部に入学し、先生や実習で出会った仲間、学外の経験、アルバイトと出会いました。そうした経験をし、私は今ここにいます。今思えば大学生活の毎日がかけがえのないものになったと思います。したがって、少子化の進展を踏まえ、すべての高校生が自分の将来に最適な学校を選択できるよう、高等教育機関の重要性を再評価する必要があります。そしてすべての高校生が自分にあった学校を自分の将来に合わせて選択できるように、大学関係者には学校のメリットや入学基準を理解してもらい、双方をより良くしていきたいです。
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進研アドの 内定者のアドバイス
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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自分は、学生の多様な未来を創造するというコンセプトのもと、学生のために働きたい、大学の問題を解決したいという思いで面接を受けていました。面接では、学歴よりも人柄を重視した基本的な質問よりも、その場で考える質問の方が多いことに気づきました。また、コンサルティングや宣伝の役割をしていたので、塾よりも当社の方が優れている理由、大学よりも当社の方が優れている理由、親会社よりも当社が優れている理由をお伝えすることができるといいと思います。
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総合職
21卒 / 大阪大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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質問の意図をきちんとくみとり、しっかりはきはきと答えることを意識してください。深いところまで掘られるので、準備の時点でなぜ?なぜ?と自分で深掘りしていくことが大切です。思いがけない質問をされることもあるので、どんな質問をされてもうろたえず素早く答えるようにしましょう。とにかく教育に対する思いを自分の言葉で伝えることが大切です。なんとなくではなく、はっきりと根拠のある志望理由を何度も推敲して完成させてください。
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総合職
19卒 / 文教大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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なぜ自分が教育業界を志望するのか、その中で自分が思う問題というのは何なのか。この二つを自分の中で盤石な答えを用意する必要がある。そこの軸がしっかりしているかどうかで、面接の際の回答のしやすさが大きく変わってくると思う。そして面接では理屈っぽくならずに、誠意と熱意を大事にして面接官に訴えかけることが重要だと感じた。また面接の後、しっかりとその内容を覚えておき、自分の答えた内容が的確だったか何度もフィードバックすることが望ましい。面接の際には、自分が言った意見に対し、面接官もアドバイスを下さるため、そこで学んだこともしっかりと覚えておき、次の面接に生かしていくことができればよいと思う。一回目と二回目両方に人事部長の方がいらっしゃるので、前の面接の反省が生かされていることが分かれば、評価されると思う。
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入社を決めた理由・迷った企業
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進研アドの 選考対策
進研アドの 会社情報
| 会社名 | 株式会社進研アド |
|---|---|
| フリガナ | シンケンアド |
| 設立日 | 1983年2月 |
| 資本金 | 6554万円 |
| 従業員数 | 319人 ※2017年4月現在 |
| 売上高 | 100億4000万円 ※2016年度 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田村 隆憲 |
| 本社所在地 | 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島2丁目4番27号 |
| 電話番号 | 06-6345-7170 |
| URL | https://shinken-ad.co.jp/ |