2024卒の中央大学の先輩がブックウォーカー総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ブックウォーカーのレポート
公開日:2023年8月23日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接だけオンライン・対面を選択可能でそれ以外は全てオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社ビル
- 形式
- 学生1 面接官10
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 社長/部長クラス3人/人事1人/現場社員が4人オンライン参加
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付→待機室→会議室のようなところに案内された
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
エージェント経由だったので簡単な会社側からの感想を教えてもらえました。行動力・チームワークがありそう、と言っていただけたので面接でその行動力やチームワーク能力を示すことができたのではないかと思いました。
面接の雰囲気
厳かな雰囲気だった。オンラインでも可能だったが私が対面を希望したために対面での面接官が5人、リモートワークの現場社員が4人参加していてパソコンとリアルの面接官に交互で喋ったので少しやりづらかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
ぶっちゃけ広告とかのつくる方に興味がありそうだけど、どうなの?
確かに広告やコピーなどを作る仕事がしたくないといえば嘘になります。しかし私はすでにあるものの良さを最大限にブーストして売り出すということに興味があるのでブックウォーカーで電子書籍販売に携わりたいです。漫画をつい買ってしまうようなキャンペーンをたくさん企画したいと思っています。漫画も編集や作家ではなく作家が作り上げたものを最大限売り上げるということに興味があるので必ずしもゼロから何かを作る方がやりたいというわけはないです。
どうすれば漫画って売れると思う?
特に私は中高生などのコスパ・タイパ主義の人たちに漫画を届けたいと思っています。最近はバズっていたり誰かからのおすすめ経由でないとそもそも作品に触れない、触れたとしても1話目・2話目が長ったるくてつまらないと面白くなる前に脱落してしまうというようなことがよく起きているように思います。なので例えばtwitterで映画作品に関する4コマ漫画を書いている〇〇さんのようにネタバレしないけど読みたくなってしまうような4コマ漫画などの紹介記事を制作して作品への興味を持った上で作品に触れてもらうことでコスパ・タイパ主義の若者にも脱落せずに漫画を楽しんでもらえるのではないかと思います。
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ブックウォーカーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ブックウォーカー |
|---|---|
| フリガナ | ブックウォーカー |
| 設立日 | 2005年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 140人 |
| 売上高 | 582億600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 森田岳 |
| 本社所在地 | 〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目13番3号 |
| 電話番号 | 03-5216-8310 |
| URL | https://www.bookwalker.co.jp/ |
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