日経リサーチの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日経リサーチの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日経リサーチの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月22日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日経リサーチの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日経リサーチの本選考は、説明会への... 続きを読む(全132文字)
最近の選考フロー
- インターン
- 1次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月〜2月
- WEBテスト
- 2026年1月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2026年1月、3月
- 3次面接以降
- 2026年1月
- 内定
- 2026年1月、3月〜4月
日経リサーチの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている2,445件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均は6.8倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日経リサーチの 本選考の通過率
データがありません
日経リサーチの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
日経リサーチのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より15%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
日経リサーチの 本選考対策
志望動機
総合職
18卒 / 立教大学 / 男性
- Q. 日経リサーチを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、貴社の「正確さを追求する」姿勢に惹かれ志望しました。大学時代私と調査会社が協同で調査し公表したプレスリリースがいくつかのニュースサイトに引用されましたが、調査を通じて私が伝えたかったメッセージが正確に伝わらず歯がゆい思いをしました。この経験があり、「目に触れる大もとの情報源として、伝えなければならないメッセージを正確に発信したい」と思うようになりました。貴社には日本経済新聞という媒体、BtoB向けのクライアント基盤などのビジネスマンを相手とする機会が多くあり、だからこそ正確さを追求することでその人たちに大きなインパクトを与えられると考えます。確かなデータをいかにして収集するか、どんなメッセージを発信するか考え抜くのが私のやりがいです。
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総合職
18卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. 日経リサーチを志望する理由を教えてください。
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A. 多くの情報を踏まえて物事を考える姿勢を、貴社でこそ活かせると思い、志望致しました。 私は、ゼミでの模擬裁判や他大学とのディベートを通じ、相手に誠実に考えを伝えるためには、明確な根拠をもとに考えを深めることが必要であること、そして、より良いものを創り上げるには多様な意見の反映が不可欠であることを実感しました。 貴社は、長年にわたるリサーチデータと、世界50か国以上という基盤を有しており、その膨大なデータの活用により幅広い企業のニーズに応えることができると考えました。また、日経グループで連携することで、多角的なサポートが可能になります。堅実な調査と多様な媒体の活用により、時代の最先端を扱い、企業に誠実に向き合えることに魅力を感じました。 入社後は、コミュニケーションの積み重ねによってクライアントとの信頼を築き、クライアントが気付いていない瀬在的な要望や課題を引き出し、データの有効活用によって解決を目指したいです。
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エントリーシート
データサイエンティスト
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望動機
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A. データ分析を通じて新たな価値や可能性を見出し、課題解決に貢献したいと考えています。大学の授業やインターンシップで、データを分析して問題解決に取り組む経験を積みました。その中で、仮説を立て検証し、予想外の分析結果に達成感とやりがいを感じました。現在、デジタル化が進み、データ活用の需要が高まっていますが、それに応える人材が不足しています。そこで、私はデータ分析の専門家として、この課題に貢献したいと思っています。貴社はクライアントの課題を正確に把握するリサーチプロセスを有しており、それが魅力です。クライアントに寄り添うことで、自分が気づいていない課題を発見し、誤解を防ぐことができ、価値の高いソリューションを提供できると考えています。また、業界や業種を問わず、さまざまな企業の課題に貢献できる点も、私の志望理由の一つです。多様な企業と関わることで、各々のノウハウや価値観に触れ、多くの人々の幸福につながると考えています。私は貴社で大学時代に培ったデータ分析の知識を活かし、さまざまな企業の課題に貢献したいと思っています。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望動機(500字以内)
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A. 貴社を志望する理由は2点ある。1点目は高品質で高付加価値な調査・提案することで、企業の課題に対して有効な意思決定をサポートし、その先の生活者の豊かさに寄与したいからである。私は時代の変化と共に消費傾向やニーズが多様化・高度化し続けていることから、リサーチの重要性を感じている。また、大学の授業でマーケティングリサーチを行った際に、自身の知的好奇心が満たされ、多くのデータを基に新しい価値を創造することに大きなやりがいを感じた。ただ、当時は限られた調査手法での調査で十分な結果が出せなかったため、豊富な調査実績と「間口の広さ」という特徴を持つ貴社で、1つ1つの課題に合った調査手法で調査し、施策に繋がるようなベストな提案や情報提供を行うことで、豊かで可能性の広がる社会の創造に寄与したい。2点目はリサーチのプロになることができると考えるからである。貴社はジョブローテションを実施しており、事業をまたいでの異動もあると伺った。様々な業務を経験することで柔軟で多角的視点を養うことができると考えている。これによって調査や提案の質を向上し、リサーチのプロになることで貴社及び社会に貢献したい。
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面接
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日経リサーチの 選考対策
日経リサーチの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日経リサーチ |
|---|---|
| フリガナ | ニッケイリサーチ |
| 設立日 | 1970年10月 |
| 資本金 | 3200万円 |
| 従業員数 | 196人 |
| 売上高 | 53億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 三宅誠一 |
| 本社所在地 | 〒101-0047 東京都千代田区内神田2丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-5296-5111 |
| URL | https://www.nikkei-r.co.jp/ |