バークレイズ証券の新卒採用・就職・企業情報
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Q.
志望理由
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A.
私の志望理由は主に2つある。1つ目は絶えず変化するマーケットに興味があったためだ。私は大学で、国内外の金融動向がさまざまな分野に影響をもたらしていることを学び、高い関心を持っていた。マーケッツ部門では世界中の社会経済動向を織り込む市場に対し、自身でポジショニングを...続きを読む(全393文字)
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Q.
現在ご応募いただいている部門を志望する理由について400字以内でご記入下さい。
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A.
投資銀行部門を志望する理由は2つある。第一に、投資銀行の仕事を通じて、社会の投資活動を促進したいと考えている。私の父は貧困家庭に生まれ、努力と賢い投資によって、家族の経済状況を改善することができた。幼い頃から父の投資姿を見て、投資が人々の人生を変える力を深く実感し...続きを読む(全402文字)
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Q.
現在ご応募いただいている部門を志望する理由について400字以内でご記入下さい。
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A.
私が貴社の投資銀行部門を志望している理由は、経済を動かすような大きな決定が行われる最前線に立って働きたいからである。貴社ではM&Aや資金調達など企業の重要な局面で、プロフェッショナルとして顧客と向き合い、クライアント企業の成長や経済全体の発展に直接的に携わることができる。私は長期インターンでコンサルタントとして「顧客とのヒアリングを通して、真のニーズを見つけクライアントと真摯に向き合う」という能力を磨いた。その傾聴力と柔軟性を活かし御社に貢献できると考える。さらに、貴社は世界各国に多くの拠点を有しており、大型のグローバル案件やクロスボーダー案件に携わることができるため、スキルの習得や仕事のやりがいという点で大きな魅力があると感じている。以上の理由から私は貴社を志望している。
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Q.
現在ご応募いただいている部門を志望する理由について400字以内でご記入下さい。
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A.
まず、私が金融業界を志望する理由は3つあります。1つは、大学院ではXXXXの研究を行っており、分析的な思考や数字・数式を多用する仕事には慣れているため、自分には金融業界の業務には適性があると考えていることです。2つ目は、趣味で株式の運用を始めたことがきっかけで金融取引の奥深さを知り、お金にまつわる仕事をしてみたいと思うようになったことが挙げられます。そして最後の理由としては、ダイナミックかつ世界レベルでスケールが大きく、それでいて正当な報酬を得られる仕事を選びたいと思っているからです。その中で投資銀行部門を志望するのは、先に述べた3つの理由にぴったり符合していると思うからです。低金利のこの時代においては、間接金融よりも直接金融においてそのような仕事ができると私は考えています。投資銀行業務は、金融の力で社会を動かしていくやり甲斐のある仕事であり、是非私も参加したいです。
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Q.
現在ご応募いただいている部門(投資銀行部門/マーケッツ部門/インターンシップ)を志望する理由、またその中でバークレイズに応募する理由について教えて下さい。
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A.
【応募部門】投資銀行部門
「日本企業のプレゼンス向上に貢献したい」という思いがあり、その実現のために社会・経済への影響力の大きい投資銀行部門が最適だと考えたからだ。「武田薬品工業によるシャイアー買収」を機に、新聞の一面を飾るニュースの裏に企業の変革の瞬間を支えるインベストメントバンカーの存在があることを知った。同時に、アドバイザーとして幅広く企業の価値創造に貢献し、社会に大きなインパクトを与えられる投資銀行業務に強い魅力を感じた。中でも貴社はリーマン・ブラザーズの買収に代表されるように、近年グローバル金融機関として急速な成長を遂げていることから、私も貴社の一員としてクライアント企業の価値向上に貢献したいと考えた。
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Q.
第一希望の志望部門を選択した理由をご記入ください。300文字以下
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A.
2つあります。1つ目は顧客との信頼関係を最も重んじる部門であるからです。私はフィットネスクラブのアルバイトにて、顧客に応じた運動プランを提供し、成果を上げることで共有する「喜び」にやりがいを感じてきました。良好な関係を築くために培った泥臭さや相手目線で物事を考える姿勢は貴部門で活かせると確信しています。
2つ目は私の理想像である【自立したビジネスパーソン】に近づけるフィールドであるからです。変化の激しい現代社会においては会社に依存せず、自身にしか発揮できない価値を追求・体現する生き方が必要と考えます。その中で他部署を巻き込むことで、幅広い商品を提供するセールスの業務内容に強く惹かれています。
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Q.
バークレイズを志望する理由を教えてください。 300文字以下
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A.
私がバークレイズを志望する理由は二つある。一つ目は、世界に与える影響力の大きさである。御社はロンドンに本拠を置きつつ、世界中にある拠点でトップレベルの業績を誇っている。二つ目は、そのネームバリューと信頼度の厚さである。バークレイズは2001年から2016年まで世界最高峰のサッカーリーグであるプレミアリーグ、2009年からテニスの世界年間総合ランキング上位8位の選手が出場するATPツアーファイナルのスポンサーを任されている。これは幼少期からサッカーとテニスを経験していた私が、バークレイズという御社の名称を他会社よりもずっと前から存じていた理由であり、御社で働くことに強い憧れを抱いている。
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Q.
バークレイズに興味をもったきっかけ
200文字
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A.
きっかけは2つある。まず、他社のサマーインターンを通じて投資銀行業務に魅力を感じたことと、チームで仕事をしていくという環境で働きたいという想いから、投資銀行業界を志望するに至った。数多くある投資銀行の中でも、一つ目として貴社は欧州のみならず中東や東南アジアまで世界中にネットワークを持っていること、二つ目として、投資銀行業務においては大きな伸び白を残している銀行であるということから特に興味を持った。
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Q.
志望理由を教えてください。その際に、バークレイズが競合と比べて何が異なるのか明記してください。 300 文字以内
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A.
私は、世の中の流れを把握できる且つ業界横断的な環境で働きたいという理由から金融業界を志望しています。そして特に外資系投資銀行を志望する理由は、私の強みである体力と柔軟性がより生かせると考えると同時に、よりタフな状況で自身の成長に最大限努めたい思いがあるからです。
その中でも貴社を志望する理由は、日本経済にも貢献できる環境が最も整っていると考えるからです。私は貴社に対し、アジアとりわけ日本に力を入れている印象を持っており、特にマーケットに強い点で他社と差別化が図られていると考えます。貴社であれば海外だけでなく日本も含めたグローバル視点で日本ひいては世界経済に寄与できると考え、志望します。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
企業の挑戦をサポートしながら、自身の成長も見込めると考えたからである。
投資銀行はクライアント企業の成長における重要局面で、M&Aアドバイザリーや株式・債券の発行といった財務面でのサポートを行うことで、彼らが思い描く青写真を現実のものとすることができる。その中で...続きを読む(全394文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
動機は二つあります。一つは「就活軸と合致のため」です。その軸は「専門性が必要な仕事」「折衝力が必要な仕事」の二つです。前者は研究で特定の分野で不明点を明らかにし知見を深める楽しさを知り設定しました。後者は人々の間で折衝し両者を結びつけた経験が多く達成感を感じたため設定しました。特に中高時代で個性的な部員が揃うテニス部で部長、一般部員両方の立場から折衝した経験があります。もう一つの動機は「未経験の分野でも邁進していける力を活かせるから」です。この能力は、昨年度の複数の未知分野を含む研究で直面した多様な課題を克服し獲得しました。それら複数の課題に対し、過去の自分を振り返る、相手の目線に立つ、外部を巻き込む等多角的な対処法を考え乗り越えました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私は留学中に、数多くの場面で日本とアメリカの差がついていることに気付かされた。それは平均年収や最低賃金の違い、企業の時価総額の昨今の違い、街中で歩く人々の数、アメリカで流行ったサービスが3年後に日本にやってくることなどだ。もちろんアメリカに追いつけばいいというものではないが、人口減少など今後の日本の縮小が叫ばれている現状も相まって非常に悲しく感じた。 そして日本人としてこれはみすごしたくないと感じた。この中で金融は社会になくてはならない分野であるとともに、ダイナミズムのある業界である。また投資銀行部門はMAや社債の発行などといった社会の動きを作り出すものだと感じる。タフ、きつい、長時間などと言われる中でやはり職場の空気感は重要だと感じるが、抜群の仲の良さやチームワークを感じることのできる貴社を志望する。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私がバークレイズを志望する理由は3つあります。1つ目は他の投資銀行よりもバンカーとして成長出来る緩急があるからです。バークレイズは少数精鋭であり若手からクライアントへの提案等責任ある仕事に携われ、裁量権も大きい為、最も成長出来ると考えています。2つ目はバークレイズの社風が自分に合うと考えるからです。説明会やOB訪問で社員の方々と話し、社員同士の距離が非常に近く、風通しの良い社風は自分に合うと感じました。3つ目はこれから拡大していく上昇志向を兼ね備えた投資銀行であるからです。バークレイズの社員との会話の中で、日本における貴社の投資銀行部門は今後も力を入れていき、拡大させていくというお話を伺いました。その流れの中で私もいち早く優秀なバンカーの方々にキャッチアップし、貴社に貢献したいと思いました。
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Q.
現在応募いただいている部門を志望する理由について、600字以内でお書きください。但し理由は2つまでとしてください。
600文字以下
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A.
私が貴社マーケッツ・ストラクチャリング部門を志望する理由は、金融市場における高度なリスク管理と価値創造に携わりたいからです。ゼミ研究で過去の金融危機を分析する中で、価格変動を「危機」ではなく「機会」と捉える視点に強く惹かれました。ポートフォリオ運用シミュレーション...続きを読む(全407文字)
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Q.
第1希望の志望部門を選択した理由をご記入ください。
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A.
財務専門性と自己成長を望み、貴社IBDを志望する。第一に、財務知識への欲求はインターンの経験に由来する。かつてベンチャーで働いたが、その会社は資金力がなく、行うべき施策が実行できず倒産した。これ以来、企業において財務戦略が最重要であると考えている。第二に、成長への欲求は受験失敗に起因する。受験に失敗した私にとって自己成長が至上命題だ。大きな裁量権を獲得しうる業務環境、企業経営に深く関与するM&Aや資金調達に携わる業務内容から、IBDは自己成長の最大化が叶う場である。
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Q.
・バークレイズへの志望理由をおしえてください。(300文字以下)
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A.
私は将来、貴社の投資銀行部門で働きたいと考えている。貴社の逆境においても常に先を見据え、目先の利益だけにこだわらない業務方法が私にとって理想的だと感じるからだ。リーマンが破綻し、世界的に証券業界が危機に瀕していた際に、逆にそれを利用して北米のリーマンを傘下に収めることでアメリカへの市場拡大を行った貴社の判断は、はるか先を見据えた将来設計と、挑戦的な精神がないとできないと感じる。
私は「どんな状況下でも全力で挑戦する」ということ信条に、サークルの代表や卒業研究で挑戦的な課題ぶといった状況に身を置いてきた。
この私の信条と貴社の在り方はまさに適合していると感じ、ぜひ貴社で挑戦し続けていきたいと考えている。
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Q.
バークレイズへの志望理由をおしえてください。300字以下
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A.
就職先を決めるにあたって、若手のうちに多くを吸収して急速に成長でき、同時にそれを組織内での成果に繋げられるチャレンジングな環境があることを重視しています。貴社にはまさにこうした環境があると考え志望しました。具体的に2点求めていることがあります。まず1点目は誠実さ、真面目さ、上昇志向などをもったビジネスパーソンとして尊敬できる人がたくさんいる場です。先輩社員の方々の背中を見て自分も追い越せるように工夫を凝らし、努力して仕事に取り組みたいと思っています。2点目に頑張りと成果が正当に評価され、若手にも仕事が任される組織体制です。貴社には以上のような環境があると考えるため志望します。
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Q.
バークレイズへの志望理由をおしえてください。300文字以下
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A.
私が金融業界に魅力を感じたのは、幼少期の米国生活を通じて醸成された「仕事を通じて日本社会に価値提供したい」という私の思いが、社会の活動と密接に関わるお金を扱う金融業界で実現すると考えたからだ。その中でも貴社は以下の2点において魅力的である。まず、貴社はアジアの成長市場を含むグローバルネットワークに強みを持っており、それら市場との連携を通じて、将来的により多くの価値を社会に提供できると感じた。また、貴社では強力な海外ネットワークと豊富な資金を基盤に、少数精鋭の環境で若手にも大きな裁量権と成長の機会が与えられる。これにより、いち早く社会に貢献できる人材に自分を高められると考えた。
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Q.
投資銀行部門志望動機(300字以内)
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A.
応募理由は投資銀行部門の仕事についての理解を深めたいからだ。生物実験で培った「多角的な思考法」と、7歳の頃家族と共に来日した時に直面した言語面や文化面での困難を乗り越えた経験に基づく「環境適応力」が私の長所である。時々刻々と変化する市場に対応し、企業の重要な意思決定に多角的な視点からの助言が必要とされる投資銀行部門業務で私の長所を活かすことができるだろうと考えている。現在、本やインターネット等で足りない知識を学んでいるが未だに投資銀行部門を始めとした金融業務に対する理解が浅いと感じる。本インターンシップを通じて更に具体的な業務内容や自分に足りない点を学び、補おうと思い、応募するに至った。(297字)
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Q.
投資銀行への志望理由を教えてください。
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A.
顧客一人一人に対して明確な責務を持ちながら働くので成果を実感しやすいのと、その成果が分かりやすく報酬に反映される点に魅力を感じているからです。友達とクラブに遊びに行ったときに、自分たちは男臭いフロアを彷徨う反面、VIP席で悠々自適に座りながら女性とシャンパンを空けている社会人に関して苦渋と憧れを感じました。成果主義のこの業界ならこのような願望を果たせるのではないかと考えました。また、数理手法や顧客のニーズなど総合的な視点で思考し、満足のいくデリバティブ商品を提供する仕事は、自分が研究活動を通して培ってきた能力を生かせられるのではないかと考えているからです。
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Q.
「投資銀行部門サマーインサイトプログラムへの応募理由を教えてください。」 300文字以下
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A.
応募理由は2点ある。1点目は、業務への理解を深めることができる点だ。将来金融に関わる仕事に就くことに興味がある中で、貴部門のインターンシップは、あまり馴染みのないプロダクトやM&Aの業務について、実際のケースを題材に基礎を学び、そのあとすぐに体験する機会が設けられており、市場や業務に対し理解を深めることができると考えた。2点目は貴部門の社員の方と交流できる点だ。グローバル総合金融サービス業界のトップ企業で活躍することに加え、貴社は「‘Go-To’ bank」を掲げ他社より群をぬいて顧客目線である。そんな貴部門の方と交流し、自分の将来のキャリア・プランについても考えを深めたい。
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Q.
◆投資銀行部門サマーインサイトプログラムへの応募理由
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A.
貴社投資銀行部門への志望理由は2点あります。
1点目は大規模な課題への解決策の提案法を感じたいからです。私は研究活動で研究課題の解決策を提案し、非常にやりがいを感じた経験があります。そのことから歴史ある貴社での,大きな金額の動く課題の解決策に触れたいと考えています。研究とは分野が異なりますが、共通する部分が必ずあると感じています。
2点目はチームとしての活動に魅力を感じたからです。私はこれまで野球を続けており、チームでの活動をとる貴社のプログラムに非常に共感しています。ビジネスの場でもチームの重要性を感じており、他の参加者や社員の方々と活発な議論を通して、金融業務の経験を積みたいと考えています。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
興味を持った・参加しようと思った理由は2つある。「投資銀行業界に興味を持っていたため」と「選考フローの一部であったため」だ。投資銀行部門のある企業で新卒募集をしている企業は限られているため片っ端からエントリーしていた。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
就活を始めた時期が遅かったため、選考時期が早く、選考が早期に締め切られてしまう業界を受けた。
また、自分として面白そうなことをしているなと感じているような業界を受けた。
他にも、コンサルやその他外銀のインベストメントバンキング部門などを受けた。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
参加した理由や興味を持ったきっかけとしては、M&Aアドバイザリーへの興味、スキルを付けて成長できる環境、投資銀行業界の給料の良さ、参加する学生のレベルの高さ、本選考直結のアピールの場としての活用などが挙げられる。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
もともとグローバルに活躍したいと思っており、それができるのは外資系投資銀行か外資系コンサルティンググループだと思っていた。外資系投資銀行の中ではやはり米系の力が強いので、実質米系であるこの会社を受けた。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
自分が所属するゼミの友達が外資系投資銀行に興味を持っていたので、自分も見てみようと思った。また、ゼミで企業価値算定、財務分析といった投資銀行部門に関連する事も学んでおり面白いと思ったことも理由の1つである。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
とにかく外資系金融機関の投資銀行部門のインターンに興味があった。毎年外資系金融機関で採用される学生の多くは、数社のサマーインターンに参加するというので、自分も是非参加したいと思っていたところ、募集があったため応募した。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
採用に直結しているから。投資銀行部門はジョブ以外だとボストンキャリアフォーラム以外にない。ジョブまで行ければ、投資銀行に入りたいわけではなかったが、日系の選考のときに、実績としてあれば有利になると考えた。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
外資系企業に興味があり、特に外資系投資銀行とはどのような世界なのかに興味があった。また、早い時期のプログラムだったので、時間的にも余裕があった。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
日本の企業を世界で発展させたいという考えのもといろいろな業界をみており、中でも投資銀行のM&Aがスピーディーな海外進出に有効であると感じ興味を持ったから。投資銀行の中でもバークレイズは日本オフィスの規模が小さい分裁量権が大きく、若手のうちから活躍できそうだと感じて応募した。
- テストの種類

- テストの種類

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総合評価
- 3.7
- やりがい
-
4.2
- 年収・評価
-
3.8
- スキルアップ
-
4.8
- 福利厚生
-
3.6
- 成長・将来性
-
2.4
- 社員・管理職
-
3.0
- ワークライフ
-
3.0
- 女性の働きやすさ
-
3.6
- 入社後のギャップ
-
3.9
- 退職理由
-
2.0
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
面接で言われたこととほとんどギャップがなく、働きやすいと思いましたよ
【気になること・改善したほうがいい点】
あんまりない特にないが細かいこと...続きを読む(全89文字)
- 回答者:
-
【良い点】
部署によるが、無駄に残業する必要はなく、仕事が終わったら帰っても問題ない雰囲気は全体的にある。
【気になること・改善したほうがいい点】
投資銀...続きを読む(全158文字)
- 回答者:
-
【良い点】
海外拠点の人とやりとりしたりすることが多く、グローバルな視点が身につく。
【気になること・改善したほうがいい点】
特になし。部署を選べば、よい...続きを読む(全84文字)
- 回答者:
-
【良い点】
借り上げ社宅制度があるため、一人暮らしの人には特にありがたい。節税になり手取りが増えるメリットあり。
家族がいる人にも適応のため、借り上げ社...続きを読む(全189文字)
- 回答者:
-
【良い点】
外資系金融機関なので通常の新卒採用の2倍の給与水準はある。ベースは850万円スタートでプラスでボーナスがある。
【気になること・改善したほうが...続きを読む(全104文字)
- 回答者:
-
【良い点】
営業職はルーチンワークになることが多い。同じ商品を使う場合は、取引執行は同じことを繰り返す。ただ、市場は日々変化するので、政治的や経済的なイベ...続きを読む(全90文字)
- 回答者:
-
【良い点】
激務として上司からのツメが激しい。少しもリラックスできないし、もちろん昼休みもない。長く働くには向かない職場環境である。ま
【気になること・改...続きを読む(全183文字)
- 回答者:
-
【良い点】
激務だが他の投資銀行よりはマシ。マーケット部門は多少業務時間は少ない。投資銀行部門は深夜残業当たり前と思われる。給与が良いので仕方ないところは...続きを読む(全180文字)
- 回答者:
-
【良い点】
素晴らしい上司に恵まれれば、とても希少価値のある人材になれると思う。仕事ができる人が多いので、学べることや成長できる事も多い。
【気になること...続きを読む(全239文字)
- 回答者:
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【良い点】
給料も高く、営業やバックオフィスは女性が重宝される。ただ飲みの場等、ある意味では女として見られることも覚悟するべき。最近は接待も減ってきたと思...続きを読む(全210文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
バークレイズ証券の
学生の口コミ・評判
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 10分以下だが話す機会があった
- 理解度:
- やや低い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 説明会
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 10分以下だが話す機会があった
- 理解度:
- やや低い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 説明会
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 10分以下だが話す機会があった
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- やや低い
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- 選考落選
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- 学生
- 2027卒
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- 10分以下だが話す機会があった
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- やや低い
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- 選考落選
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- 学生
- 2027卒
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- 10分以下だが話す機会があった
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- やや低い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 説明会
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- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
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- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
社員が少ない分、若手にとっては忙しいが大きな成長のチャンスになると言われた。また、取引相手は基本的に金融機関になり、1回の案件で扱う額も多いので、大きい仕...続きを読む(全95文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
外資はあまり福利厚生が充実していないイメージがあったが、日系企業とあまり変わらない。また時期に依るかもしれないが残業はそれほど多くは無さそうで、面接でオフ...続きを読む(全101文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
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- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
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- 30分以上は話す機会があった
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- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
非常に穏やかで面接も普通に会話している感じの雰囲気だったが、よくも悪くも社員それぞれの個性が前面に出ている感じがあったので、苦手な人がいた場合は辛いかもし...続きを読む(全81文字)
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門職系(コンサルタント、金融、不動産)
???
万円
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
バークレイズ証券株式会社 |
| フリガナ |
バークレイズショウケン |
| 設立日 |
2005年11月 |
| 資本金 |
389億4500万円 |
| 従業員数 |
500人 |
| 売上高 |
1349億9900万円 |
| 決算月 |
12月 |
| 代表者 |
木曽健太郎 |
| 本社所在地 |
〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10番1号 |
| 電話番号 |
03-4530-1100 |
| URL |
https://www.barclays.co.jp/ |