
日経リサーチのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社日経リサーチのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社日経リサーチのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
日経リサーチの インターン
日経リサーチの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
1.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
1.0
- 自己成長
-
1.0
- 内定直結度
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3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
2.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
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5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
日経リサーチの インターンの概要
| 課題・テーマ | グループワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 大手町ビル |
| 参加人数 | 学生12人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
日経リサーチのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている2,466件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均に比べて14.8%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
日経リサーチの インターンの内容(4件)


21卒 冬インターン
着くと自由に席を選んで座り、お茶を受け取ります。その後にグループの中で自己紹介、その後企業説明が行われます。最後にプリントにある簡単な問題を埋めて発表して終わりです
続きを読む
20卒 夏インターン
前半は、会社の事業説明や与えられたデータに関する説明が中心であった。データは2種類与えられ、好きなほうを選択するといった形であった。それぞれのデータを眺め選択した後、個人でテーマを設定し分析設計を行った。設計に即してデータ分析を行った。引き続きデータ分析を行う。毎日終わり際に進捗報告の機会が設けられ、その場で分析のフィードバックを受けることができた。分析終了後は最終日の発表に向けてスライド作りを行った。最終日に社員さんの前で20分の発表を行った。
続きを読む
17卒 冬インターン
午前中と午後の一部は会社説明会の詳しいバージョン。その後グループに別れ簡単なGDと座談会。昼食は各自。1日目の最後に3つの課題の中から選び、2日目の前の〆切までにメールで人事に提出。それをもとに発表を行い、役員の方々からコメントを頂く。
続きを読む日経リサーチの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
参加前はデータを専門職として扱うことにハードルを感じていたが、インターンを通じて無事発表までこぎつけたこと、一定の評価を得られたことで職種そのものへの死亡度が上昇したため。また、社員さんも親身に接していただいたため会社に対しても志望度は上がった。
続きを読む日経リサーチの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
業界は、広告業界やPR業界、マーケティングリサーチ業界を中心に考えていました。ベンチャー企業は基本的に避けていて、知名度のある大きい会社、または大企業のグループ会社ばかりをみていました。具体的には、電通、博報堂、アサツーディーケー、サイバーエージェント、デジタルアドバタイジングコンソーシアムなどです。
続きを読む就活初期ではなかったので、あまり志望業界に変化はありませんでした。日経リサーチのインターンシップに参加する前は、マーケティングリサーチ業界に興味はあり、他の企業のインターンシップにも参加していたので、その業界への志望度が強化されることも弱くなることもなかった感じです。広告業界をメインで考えていて、マーケティングリサーチ業界も受けるという構図は同じでした。
続きを読むインターンシップ参加前は、BtoBの業界で、新卒から職種が確定しており、かつ高い専門性をもって働ける企業を中心に調べていた。特に自分が学んでいた医療の分野や広告分野を中心に企業を調べていたが、夏だったということもあり関心が低い業界にも積極的に足を運ぶように心がけていた。特に5日間以上のインターンを通じて自分の将来働いている姿をイメージできるようになりたいと考えていた。
続きを読む2点ある。1点目はマーケティングリサーチ業界への興味が沸いたことだ。インターンを通じて人の行動・性質を捉えて施策成案に繋げるおもしろさやデータを扱う専門性を魅力に感じた。以降マーケティングリサーチ業界について深く調べるようになった。2点目は職種についてだ。主体的に学んだことを仕事に反映できるような職種や、目的志向で業務に当たれる環境が自分の強みを発揮しやすいと感じることができた。
続きを読む日経リサーチの インターン当日の感想
参加して学んだこと
穴埋めプリントのレベルが低かったので学べたという感じはしなかったのですが、オフィスや人事の方、それに参加者の面々から、会社の雰囲気がわかったと思います。また、企業説明で国が関わるようなリサーチも行うというようなことをおっしゃっていたので他の会社との差別化になりました。
続きを読む進捗報告の場などで他の学生の分析の仕方や社員さんの指摘によって分析で気をつけるべき点が学べて大変参考になった。また、就職活動の観点では、ただ分析することより、マーケティングなど施策提案のための分析に関心があると気づけ、データサイエンティストというよりはデータアナリストに関心があると気づけた。
続きを読むインターン中に配られた会社や業務説明の資料はそれなりに量があり、インターン中には読みきれなかったがあとで読んだらそれなりに役立ったと思う。また、座談会以外は結構年次の高い方の話が多かったのが他社と比べて印象に残っている。
続きを読む参加して大変だったこと
何も苦労しませんでした。小学生〜中学生の基礎レベルの問題がたくさん載った統計の穴埋めプリントが配られるのですが、正直、簡単すぎて拍子抜けしました。プレゼンテーションも容易な内容だったので、逆にこの余った時間を何に使おうか、という感じでした。
続きを読む卒業研究などでデータ分析を行う経験はあったが、周囲の学生と比べて統計知識やコーディング力が劣っていたため分析の際は苦労した。ただ、定時より長く作業させえてもらう、レベルに合わせて社員さんも親身に対応していただいたため無事分析を終えることはできた。
続きを読む大学の期末レポートや他の企業のインターンとかぶりなかなか時間が取れず大変だった。また、データが膨大でどこに目をつけるかというのがなかなか定まらずそこも苦労した。
続きを読む印象的なフィードバック
参加学生が評価した日経リサーチの インターンの選考難易度 2.0/5
日経リサーチの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
様々な大学の学生。とくに業界を絞っている学生が多いわけではなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 7人
参加学生の大学 :
参加学生は東京周辺の大学に通う人が中心で、東京理科大、早稲田など私大の人が大半であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
早慶上智からMARCH、あまり有名でない大学など所属はさまざまでしたインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

27卒 インターンES
- Q. 自己PR
- A.

26卒 インターンES
- Q. 志望動機
- A.

23卒 インターンES
- Q. 今回のインターンシップに参加を希望する理由(200字以内)
-
A.
実務としてのリサーチ・マーケティングへの理解を深めたいからである。私は、大学の授業の一環でマーケティングリサーチを行った際に収集したデータから物事を読み解く面白さとやりがいを知ったことから、リサーチ・マーケティングといった方法で社会に貢献したいと考えている。インターンシップを通して、実務としてのマーケティングやデータ活用を体験することでこの業種への理解を深め、働くイメージを掴みたい。 続きを読む

17卒 インターンES
- Q. インターンシップへお申込みいただいた動機をご記入ください (全角1000文字以内) 必須
-
A.
私が貴社インターンシップに申し込んだ動機は2つあります。 1つ目は、私は大学院で統計学を学んでおり、またアルバイトでもベンチャー企業でデータ分析を行っているため、今まで身につけた専門性が貴社では活かせるのでは考え、興味を持ったためです。具体的には、私は大学院で統計学を用いて出生率や第一子と第二子の出産に関する違いについて分析をしています。出産とその要因(女性及びその夫の年収、両親が近くに住んでいるか、本人の育児などに関する意識、本人の学歴など)の関係、また第一子と第二子の出生それぞれで違いはあるのかということについて大規模な個票データを用いて統計的な分析を行っています。加えて、アルバイトでもデータの集計、分析、レポーティングなどを行っています。そのため、貴社インターンシップに参加し今までやってきたことを実際に活かせるか、自分に適性があるかなどを実際に体験することにより就職活動の参考にしたいと考えています。 2つ目は、具体的に貴社で行われているマーケティングリサーチについて詳しく知るためです。私は以前貴社で行われているインターネット上でのアンケートに参加したことがあり、また統計学を学んでいることもあり実務ではどのようにデータが扱われ、どのような結果がでているのか、ということに非常に興味があります。そのため、貴社インターンシップに参加し実際に課題に挑戦することでマーケティングリサーチャーとしての仕事をより深く知りたいと考えています。 以上の2つの理由から、私は貴社でのインターンシップ参加を希望致します。 続きを読む
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日経リサーチの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日経リサーチ |
|---|---|
| フリガナ | ニッケイリサーチ |
| 設立日 | 1970年10月 |
| 資本金 | 3200万円 |
| 従業員数 | 196人 |
| 売上高 | 53億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 三宅誠一 |
| 本社所在地 | 〒101-0047 東京都千代田区内神田2丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-5296-5111 |
| URL | https://www.nikkei-r.co.jp/ |