2024卒の先輩が古林紙工総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒古林紙工株式会社のレポート
公開日:2023年10月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接ではマスクを取ることをお願いされます。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機。そのまま面接室に通され、終了後そのまま解散。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の言葉で説明するということが重要であると感じた。きちんと回答を用意しても、予測してなかった方向からの深掘りに対応できないと意味が無いため、他の人の質問を見て対策も大切だが自分の軸をきちんと固めておくということも大事。
面接の雰囲気
マスクを取っての面接だったため、内容だけでなく表情、人柄を見られているのかなという印象を受けた。終始和やかな雰囲気であった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
営業としてどのような働きをしたいか。
私は営業として相手が求める提案をするのはもちろんですが、自身の長所である傾聴力を活かしてそれぞれの相手に寄り添った営業をしていきたいです。提案をするためには、それ以前に相手がどのようなことを求めているのか、必要としているのかということをきちんと理解している必要があると思います。そのため無闇に押し付ける、提案し続けるということでなく、同じ商品であっても相手に合わせてきちんと提案できるように日々の営業スタイルを意識していきたいです。
新しい人と仲を深めていくためにはどうするべきか。
私はこれまでの経験を通して、新たな出会いから仲を深めていくために必要だと思うことは自己開示だと思います。私はこれまでの3回の引越しをとおして、自己開示の重要性を強く実感してきました。もちろん自分だけが話す必要性はないですが、相手の警戒心をとく、心の距離を縮めるという面で見た時に、相手のことを知りたいという意志を見せることも必要ですが、まずは自分がどのような人間かを知ってもらうということがより重要であると感じます。
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古林紙工の 会社情報
| 会社名 | 古林紙工株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フルバヤシシコウ |
| 設立日 | 1947年8月 |
| 資本金 | 21億5124万円 |
| 従業員数 | 548人 |
| 売上高 | 178億6500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 古林 雅敬 |
| 本社所在地 | 〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町1丁目4番8号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 551万円 |
| 電話番号 | 06-6941-8561 |
| URL | https://www.furubayashi-shiko.co.jp/ |
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