
23卒 本選考ES
秘書職
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Q.
大学で最も力を注いだ授業について記入してください
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A.
フランス文学のゼミ学習に意欲的に取り組んだ。詩人ボードレールの『悪の華』をメインテーマとし、翻訳と解釈を通して作品研究を行った。原文のニュアンスを完全に汲み取った解釈をすることは困難だったが、作者の心情に注目しながら、詩を空間として理解することを意識した。パワーポイントを使った個人発表は初めての経験だったが資料構成の点で大変評価され、他生徒に対して参考として紹介されたことは自信に繋がった。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだことをご記入ください
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A.
250名所属の英語部で広報としてオンライン新歓に尽力した。コロナ禍により前年度の新入部員が少数にとどまり、規模の縮小化に懸念を抱いた。SNSの活用不足に問題意識を持ち、新たに広報の設置を部員に提案した上で自らが就任。「SNSとHPによる情報発信」「部員によるZoom新歓の開催」を行った。以上の施策により新入生とのコミュニケーションの場が増え、過去最大となる150名を超える新入部員の獲得に成功した。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください
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A.
強みは「主体性とサポート力を兼ね備えていること」である。英語部では幹部の一員である広報を務め、サーバントリーダーとしての役割を担った。SNS運営やZOOM新歓の開催を行い主導となって新歓を行った上、全体運営においては状況を俯瞰して見ることによって幹部と部員のサポートを行い、円滑な組織運営に貢献した。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください
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A.
弁護士の方々のサポートを通じて社会貢献ができることに魅力を感じ、秘書を志望する。サポートの立場でありつつも、主体性が求められ成長が続けられることにやりがいを感じた。「Firm of Choice」という理念のもと、高い理想を持ち、顧客の課題解決に尽力されている貴所の環境下で私も成長していきたい。 続きを読む