PwC Japan有限責任監査法人のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
PwC Japan有限責任監査法人のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。PwC Japan有限責任監査法人のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
PwC Japan有限責任監査法人の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年10月13日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
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2026年10月9日 インターンテストを通過した学生の就活速報
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2026年10月8日 インターン面接を通過した学生の就活速報
PwC Japan有限責任監査法人の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
- 3.5
- 業界理解
- 4.4
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 3.9
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 3.9
- 学生のレベル
- 4.4
- テーマの面白さ
- 3.8
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.7
- 業界理解
- 4.7
- 会社理解
- 4.7
- メンターのコミット
- 3.7
- 自己成長
- 4.3
- 内定直結度
- 3.3
- 学生のレベル
- 4.3
- テーマの面白さ
- 4.3
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
PwC Japan有限責任監査法人の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン global leadership program
インターンの課題・テーマ
監査業務体験 / 経営者の不正を見つけた際の監査人の対応や正しい数値の計算
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 50%がありと回答
- 会場:
- 大手町のオフィス、PwC監査法人 大手町
- 参加人数:
- 学生40〜50人 / 社員6〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 50%がありと回答
夏インターン 『ビジネスリスクコンサルティング』コース 1Dayインターンシップ
インターンの課題・テーマ
ある会社が新規事業を行う上でのリスク / QRコード決済事業への新規参入に係るリスク分析 / QRコード決済事業における優先度の高いリスクを三つ考えろ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 本社、大手町オフィス、PwC Japan 有限責任監査法人 大手町オフィス
- 参加人数:
- 学生17〜30人 / 社員4〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 67%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
PwC Japan有限責任監査法人の インターン参加後の就職への影響
参加前
コンサルティング業界と金融業界を志望していた。理由は日本企業の国際的なプレゼンスを高める仕事をしたいと考えたため。留学に行き、日本企業の国際的な存在感が急落していることを知り、それを改善したいと考えるようになった。コンサルティング業界であれば、日本企業の経営に直接携わり、それを改善することができるし、金融の力で日本企業をサポートすることもできると考え、コンサルティング業界と金融業界を志望した。
参加後
外資系企業だったので、ドライな社風なのかと考えていたが、実際にインターンを行い、座談会で社員の方とお話ししてみると、かなりウェットな社風であることがわかった。日本に上陸してからかなり年月が経ち、日本のクライアントを相手に仕事をしているため、社風や考え方もかなりジャパナイズされていると感じた。もちろん、他の部門では違う可能性は大いにある。
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PwC Japan有限責任監査法人の インターンの選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
- 応募
- 1次面接
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- グループディスカッション
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
PwC Japan有限責任監査法人の インターンの選考対策
インターンES
ビジネスリスクコンサルタント職
私は「社会に良い影響力を与えられる仕事をできるか」、「自分自身の市場価値を高めることができるか」の2点を就職活動の軸としている。あらゆる業界の経営課題に携わることができ、若手のうちから経営層を身近に働くことのできるコンサルタントという職業は、様々な場面で客観的な視点を持って問題解決する力を身につけることができ、自身のファーストキャリアとして最適だと考えている。あらゆる専門分野があるコンサルティング会社の中でも、貴社は「守り」の姿勢をとり、企業経営においてのリスクヘッジを専門にしているところに魅力を感じた。企業経営に欠かすことのできない「守り」のコンサルティングは、顧客にどのような価値を提供できるのか理解すると共に、貴社の組織の一員としての働き方を直接体験し、優秀な社員の方からのフィードバックや同じくコンサル業界を志す学生から、自分は持っていなかった視点や長所を吸収して自分自身を成長させたいと思い志望した。
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ビジネスリスクコンサルタント
企業を守ることで、日本の企業の生産性を向上させたいからだ。現在、日本はIT化や環境問題に伴い、リスクが多様化し、企業が活動する環境を整えることが必要であり、貴社のインターンシップで、リスクに対してアプローチすることで、企業の生産向上に繋がることを学んだ。私は10年間キャッチャーをやっていたのだが、私の守備が安心され、信頼されることができると、チームメイトが思いっきりプレーでき、チームに貢献できる経験をしてきた。そこで、私の経験と同様に、システム監査を主軸とし、企業を守りながら、コンサルティングという形で企業支援できるのは御社のビジネスリスクコンサルタントしかないと考え、志望している。
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インターン面接
冬 / 1日間
SPA職
私が気になっているビジネス上のリスクは、個人情報のオンライン化です。このように考える理由は、オンライン化によって便利になる一方で、より重要度の高い個人情報が流出し、悪用される可能性があると考えているからです。新型コロナウィルスの蔓延やマイナンバーカードの付与により個人情報のオンライン、一括管理が推進されています。特にマイナンバーにおいては、保険証としての役割を今後果たすことから、将来的には医療情報が一元管理されると考えております。この医療情報は、個人情報の中でも重要度が高く、より厳重に管理される必要があると考えております。オンライン化により情報の扱いが手軽になる一方で、それらがリスクにさらされるということを考慮し、リスクへの対策が求められると考えています。
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冬 / 1日間
ビジネスリスクコンサルタント
私はサイバーセキュリティについて気になっています。理由は現在ITは私たちの生活の必需品となっており、さらにITの規模の拡大に伴い、サイバー攻撃にあう可能性が増えると考えられるからです。現在、日本はIT化が世界と比べて遅れており、世界と戦うためにIT化が進む必要があると考えています。特に、データをクラウドに預けることが多くなり、企業の情報など重要なデータを守る必要があると考えます。実際、そのサーバーを狙った犯罪は近年増加傾向にあります。この重要な情報を守るために御社は戦略,予防,発見,事後対応に至るまでのサイバーセキュリティの確保に求められる知見・機能を一気通貫で企業に提供する体制を保持しています。この魅力がある御社でこのリスクを減少させていきたいと考えています。
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PwC Japan有限責任監査法人の インターン体験記をステップから探す
PwC Japan有限責任監査法人の 選考対策
PwC Japan有限責任監査法人の 会社情報
| 会社名 | PwC Japan有限責任監査法人 |
|---|---|
| フリガナ | ピーダブリューシージャパン |
| 従業員数 | 2,763人 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番1号大手町パークビルディング |
| URL | https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance.html |