
23卒 インターンES
広報
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Q.
企業でのインターン、またはアルバイトのご経験がありましたらその内容を教えてください (ご経験の期間、企業名、担当業務 等)※これまでの取り組みや実績が確認できるURLがある方は併せて記載してください。(500文字以内
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A.
アルバイト的な活動として、「2021年 日本女性会議 in 甲府」の学生代表、結婚式場のサービススタッフなどを経験した。日本女性会議は1984年から男女共同参画の実現に向けて内閣府によって各県で持ち回りで毎年開催されてきた大会である。私は山梨大学教授の推薦により環境部門のリーダーに就任した。昨年12月のプレ大会において、私は「ポストコロナにおけるダイバーシティ社会に向けたデジタル創造性について」に関して、甲府市長と対談、落合洋一氏とパネルディスカッションを行った。 現在、本年10月の本大会に向けて市役所事務局の方々と協働して活動している。太陽光パネル施設を視察し、その環境アセスメント問題と解決策に関するプレゼンを関係者と準備している。以下のURLは落合洋一氏とのパネルディスカッションを紹介したサイトであり、3名の参加者写真の真ん中が私である。 (サイトURLを添付) 続きを読む
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Q.
LINEの広告事業において、もっとも脅威であるプレイヤーとその理由について教えてください。また、LINEの広告事業が、その脅威にどう対応すべきかとその理由について教えてください。(500文字以内)
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A.
LINEの競合はInstagramであると考える。なぜならば、Instagramにはストーリーという24時間で消える投稿システムがあり、これがLINEのチャット機能のユーザーを侵食している。確かに、御社説明会でもお話にあったように巣ごもり需要でLINEの利用率は増加している。その一方、大学生はInstagramのメッセージでやり取りする人が増えているため、従来LINEが取り込んでいたメッセージ機能の需要が侵食されていると推測できる。その対策として、私はLINEとZoomが提携することを提案したい。コロナ禍の中で急速に普及したものがZoomである。授業中の友人たちとのやり取りは専らZoomのチャット機能である。しかし、ZoomのURLはLINEなどの他SNSで共有する必要がある。そこでZoomのチャット機能をそのままLINEのチャット機能と連携できると利便性が高い。Zoomのチャット欄の保存とZoomでの通話後の会話、連絡先の交換などがLINEと連携できたらとても画期的である。LINEがZoomと提携することができれば、ユーザーの更なる拡大が図れ、加えて、海外展開を後押しできると考える。 続きを読む