2024卒の先輩が現代書林編集職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社現代書林のレポート
公開日:2023年10月19日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 編集職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンライン面接だった
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
用意されたルームに入室して開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問内容は事前に分かっていたので、あとはどう伝えるかをしっかり考えて準備した。緊張することも考えて、文章は固めずにどういうことを言うのか、要点だけはしっかり覚えて、あとは本番でその場に合わせて答えるようにした。
面接の雰囲気
穏やか。60分だったが、半分面接、半分説明だった。動画説明では詳しく話さなかった業務の細かい話などを話してもらった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
今の大学・学部を選んだ理由をおしえてください
○○を学びたいと思ったからです。○○を学べば、単純にその知識だけでなくて、自分の視野が広がってより物事を多角的に見る力が付くと思い、○○学部に入学しました。大学を選んだのは、他に興味のあった学部があったこと、留学が盛んに行われているからです。違う学部の授業も受けられる制度があったので、そこで他に興味のある分野について学べると思ったのと、留学生との交流もしたいと思っていたので、そういった環境がある大学を選びました。
ここでの仕事はどんな内容だと思っていますか
一つの本に対して、企画から執筆、編集、出版、発信までを行う仕事で、本をプロデュースしていくような仕事だと思っています。著者の方と一緒に本をつくっていく、二人三脚のような体制だと思っていて、著者によって担当するジャンルは異なってくるので、自分自身様々な知識を学び続ける必要があるし、決まった仕事をこなすというよりは、毎回毎回新しいことに取り組んでいくような仕事だと思っています。また、企画をするという点では、営業のような仕事もあるのではないかと思っています。
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現代書林の 会社情報
| 会社名 | 株式会社現代書林 |
|---|---|
| フリガナ | ゲンダイショリン |
| 設立日 | 1978年12月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 16人 |
| 代表者 | 坂本桂一 |
| 本社所在地 | 〒162-0053 東京都新宿区原町3丁目61番地 |
| 電話番号 | 03-3205-8384 |
| URL | http://www.gendaishorin.co.jp |
