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株式会社東洋信号通信社

東洋信号通信社のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

東洋信号通信社のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。東洋信号通信社のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

東洋信号通信社の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より30%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より17%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.5/ 5
東洋信号通信社は5点満点中2.5点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている12,870件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.1点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

総合職

商船系の学校に通っていると、実習の際に船の上からこの会社のサービスを利用していたため、そのサービスを提供している現場がどのようになっているのか陸上の目線から見ることができ、とても参考になった。またグループワークを通して自身がもっと海運について学びを深めたいという意欲が湧き、大学生活を送る上でも有意義なインターンにすることができた。

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夏 / 1日間

無線通信士

インターンシップに参加したことによって、ニッチな「無線通信士」という仕事についての理解を深めることができた。また、実際に無線通信士の仕事を見ることができたため、働くイメージがつかめた。想像以上に、マルチタスクを必要とされる職種であったためこの機会にそれを知ることができてよっかた。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間

総合職

船の行き先を当てるグループワークを行った際に、私自身商船系の大学に通っていたため海運に対する知識は持ち合わせているつもりだったが、いざグループワークに臨んでみるとそれまでの知識だけでは役に立たず、他の人と同じ土台から推理することになってしまい、想像以上に頭を使う作業となった。ただし、分かりきった問題に臨むより、他の大学の人と顔を突き合わせて議論を交わしながら進めていったグループワークは有意義なものだった。

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夏 / 1日間

無線通信士

インターンシップの際に、東洋信号通信社がんなぜこのような事業を展開しているのか説明があり、元々国がしていた業務を民間に委託したことから始まったということを知った。この部分は質問をしてやっと理解できたので、事業理解の面では難しく感じることが多々あった。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間

総合職

グループワークで各班がそれぞれの回答を発表した後に答え合わせをして、その際に人事の方が「船の行き先を推察するための判断材料は船種ばかりでなく、船の長さや喫水・積荷の内容など様々あり、ウチの社員は一日数百数千と入稿する船舶がどこに行くのか把握しないといけないため、日々違う状況に対面しながら対処できる楽しさがあります」と話してくださった内容が印象的だった。

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夏 / 1日間

無線通信士

ワークの中では挙手制の個人発表であったので、その都度社員の方から自分のアイデアに対してのフィードバックがもらえました。具体的には、本来であれば無線通信士として~ことが必要だというアドバイスをいただきました。無線通信士の仕事をより身近に感じることができました。

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東洋信号通信社の インターン参加後の就職への影響

参加前

修めている学問が特殊であることから、海運に関わる業界を中心に検討していた。もともと英語を用いて活躍できる仕事がしたいと思っていたため、海運会社(日本郵船・商船三井・川崎汽船など)やフェリー会社の海上職や水先人・航空会社(JAL・ANA・スカイマーク・ピーチエアラインなど)の自社養成パイロットを志望していた。

参加後

もともとこの会社への志望度はあまり高くなく、業界研究の参考にする程度のつもりで参加したが、いざインターンシップに参加してみると、日々外国船を含む数百の船舶を相手に英語も用いながらやりとりする刺激的な仕事であることが分かり、「英語を活かして活躍したい」という志望動機に適う企業であることに気づいてこの企業の本選考への応募意欲が大きく高まった。

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参加前

インターン参加前は、IT企業という漠然としたくくりで業界を見ていたが、このインターンシップに参加後は職種にとらわれることなく業界研究をするようになったと感じます。なぜかというと、無線通信士という職種においても自分自身がやりがいを感じられるので以下と感じたので、職種にとらわれず自身の軸をもとに企業選択をしていこうと感じたからです。

参加後

社員の方で関わり合いがあったのは人事部の方のみであったので、実際の社風と異なるは思うが、真面目で、規律をしっかりと守るような社風があるのではないかと感じた。というのももともと公共機関の仕事を委託されて行っている会社なので、少し真面目な雰囲気だったり、上下関係がありそうな雰囲気を感じました。けれども、社員の方が温厚であるので、雰囲気は良いと感じました。

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東洋信号通信社の インターンの選考フロー

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東洋信号通信社の インターンの選考対策

インターンES

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

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東洋信号通信社の インターン体験記をステップから探す

東洋信号通信社の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社東洋信号通信社
フリガナ トウヨウシンゴウツウシンシャ
設立日 1932年7月
資本金 5000万円
従業員数 300人
売上高 40億円
決算月 6月
代表者 小島信吾
本社所在地 〒231-0862 神奈川県横浜市中区山手町186番地
電話番号 045-510-2349
URL https://www.toyoshingo.co.jp/
NOKIZAL ID: 1580833
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。