
24卒 冬インターン
企業の説明を詳しく受けた後、グループワークについての説明があり、そのままグループワークをします。グループワークは全部で40分ほどあります。そのあとに発表があり、フィードバックがあります。
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株式会社キャリタス
株式会社キャリタスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社キャリタスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 法人営業の体験 / 【対面形式】法人営業体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン、東京本社 |
| 参加人数 | 学生25〜30人 / 社員4〜10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 50%が有利になると思うと回答 |
キャリタスのインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている12,849件のIT・通信業界の企業の平均に比べて10.3%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

企業の説明を詳しく受けた後、グループワークについての説明があり、そのままグループワークをします。グループワークは全部で40分ほどあります。そのあとに発表があり、フィードバックがあります。
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法人営業としての仕事内容や役割について教えてもらい、4人づつのグループで社員の方をクライアントに見立て、どのような課題があるのか聞き出して最適な提案をした。最後にグループごとに発表した。
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人材業界について学んだ後、法人営業体験(グループワーク)を行ったが、その前後に自己紹介やアイスブレイクを含め、グループディスカッションや発表が多く挟まれていた。先輩社員との座談会を行った後、締めとしてグループディスカッションを行った。質問はある程度用意していたが質問の時間が長く、用意してきた質問がすぐなくなってしまった。そのため、一度いただいた質問からさらに深堀りする、話題を広げるなどの工夫を行った。質問の時間が長い分、じっくりお話をうかがうことができた。
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・人材業界全体とディスコに関する説明 会社の立ち位置や新卒採用の重要性について、時間を割いて説明していただいた。 ・法人営業体験グループワーク 企業の採用担当役の社員さんにヒアリングし、グループディスカッションののち課題解決ソリューション案を発表をした。 先輩社員のパネルディスカッション 具体的なエピソードを伴って、前日の企業理解を更に深めた。 座談会 部署が異なる四名の社員さんがグループごとに回ってきてくださり、それぞれ学生側から質問をした。余った時間には社員さんから、「今の就活生」に向け質問を受けることもあり、熱意を感じた。
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まずは会社の業務や理念に関する説明があった。その後にグループに分かれて自己紹介をし、グループワークへ。ヒヤリング→グループで考えるを数回繰り返して最後に発表の時間があった。グループワークは1日目で終了。2日目は現場社員の方との座談会がメインだった。営業職、エージェント、広告デザイン、人事など様々な職種の方に質問する時間が設けられていた。
続きを読む法人営業の体験をさせていただいて、難しながらもそこに楽しさや面白みをとても感じましたし、個性があり、人柄の良い人しかいない印象を受けました、以前の学内セミナーでも感じていましたが、社員の方が皆さん優しく、寄り添ったような対応を学生である自分たちにもしてくれるところが好印象でした。
続きを読む企業の求人を大学に宣伝することなどの仕事内容は魅力的に感じたが、総合職としての採用のためそこの部署に入れる保証はないと社員の方への質問をした際に判明したから。しかし本社オフィスは綺麗で新しくアクセスも良いのでそこは自分の目で見れてよかった点だと思う。
続きを読む先輩社員との座談会を経て、社員の方が皆、気さくな雰囲気であったことに惹かれたため。また、一口に営業と言って、もただ既製品を売る形の営業だけではなく、相手と二人三脚になって物事に取り組んでいくような営業の形もあるのだと知り、興味を持ったため。
続きを読む志望度が上がった理由は、参加目的にしていた社員の方の経験談を多く伺えたことで、具体的な働くイメージがついたから。目標やプラス面ばかりを語るのではなく、業界や企業の現状を正しく認識した上で可能な限り正直にお話ししてくださったのが印象的だった。
続きを読む志望度が上がった理由としては人材派遣のインターンシップで非正規雇用の難しさや求職者と会社の希望が合うことは早々無いのだと痛感し人材業界への志望度が下がっていた。しかしこのインターンに参加して新卒採用という日本の就活市場の最も大事とされている部分に携われる点や企業も長い時間をかけて育てるという面が強い新卒採用に関われる点に夢を感じたから。
続きを読むインターシップ参加者には、早期選考の案内が来ました。その点でいうと少し有利かと思いますが、多くの参加者、そして開催日程の多さからかなり多くの学生がその対象となると思ったので、有利といってもほんの少しだと思います。
続きを読む実際に早期選考を受けたがそれまでリクルーターがつくこともなく、ただただ早く受けれるというだけだった。面接でインターンシップで学んだことなどを言った際は好感触だった。
続きを読むインターン参加者には早期選考の案内があった。ほかの学生の口コミを見ていると、インターン以外のイベント関連でも早期選考の案内があるようだが、詳細はわからなかった。
続きを読む形式的に有利になることはない。しかし優遇自体はそれほど大きくなくとも、他社との差別化をできているかという要素は面接の中でもよく聞かれたため、企業理解として非常に役立った。
続きを読むインターンシップ参加者のみ早期選考への招待があった。また「インターンシップ参加者のことは覚えている」という人事の方の話もあったためインターンに参加していない人よりも志望度の高さやインパクト面でのアピールに繋がると思ったから。
続きを読む自分が知っていたり、利用しているような商品を提供しているメーカーなどを志望していたので、無形商材である人材はあまり見ていませんでしたが、学内セミナーでディスコのお話を聞いて、社員の皆さんの人柄や新卒採用に特化した事業内容に興味を持ち、このインターシップに参加して、無形商材でもやりがいを感じそうだと思い視野が広がりました。
続きを読む「人材業界」であったり、「法人営業」ということに抵抗がありましたが、このインターシップに参加したことで、とても良いイメージに変わりました。法人営業といってもとても幅広く、相手が企業であること、そしてその企業の新卒採用について考える責任や重要さを感じ、企業ごとに変える必要がある大変さもありますが、そこにやりがいがあるのだと思いました。
続きを読む元々は小売や百貨店、ショッピングセンター、大手食品メーカーを主に見ていた。アルバイト経験を活かすことができる小売や百貨店は魅力的に感じていたが立ち仕事であることやシフト制であったり場合によっては夜勤があるなど不安が多かった。また、全国転勤も嫌であったので今回東京に本社があり土日休みであるディスコのインターンシップを受けた。
続きを読む挑戦することに重きを置いており、その点では若いうちから様々な経験ができスキルがつくのではないかと感じた。しかしノルマなどの気苦労も多く、大変だと社員の方も仰っていた。また、残業はあまりないというように言っていたが18時過ぎにインターンシップが終わるもオフィスでは社員の方で埋まっており少し不安だった。
続きを読む学業が忙しく、就活に出遅れたため、特に業界を絞っていなかった。早急に業界を絞るよりかは、色々なところを見てみたいと思った。理系が中心となって活躍している業種とそうでない業種、両方を幅広く見ていた。また、業界というよりも、社風や制度、実際に携われる仕事内容などを加味して企業で気になるところをピックアップしていた。
続きを読む「営業職」に先入観があったが、ヒアリングを通じて相手の情報を引き出しながら柔軟な対応を行っていく形式に興味を持った。特に、当時は意識していなかったが、学校生活を通じて行ってきたことと重なる点があったため、新たな発見があった。業界・企業選びの点においては、就活が本格化するにつれ、たくさんの業界を同時に追うことが難しくなったため、本当に自分がやりたいことかどうかに照らし合わせながら取捨選択を行った。
続きを読む人の人生の岐路である仕事選択に関わり未来を作っていく業務内容に魅力を感じ、人材業界全体に興味をもっていた。一方で、一般に激務と言われる働き方に対してはライフイベントを大切にしたいという思いから不安を感じていた。大規模な会社であれば、働き方に対する制度や転職での優位性があるため、やりたいことと守りたいことのバランスをとる必要があると考えていた。
続きを読む参加前は、マイナビ・リクナビに続く三番手というイメージしか持ち合わせておらず、どう二社に追いつき業界での影響力を増していこうと考えているのか関心があった。実際に参加してみると、二社との比較以上に、新卒採用に特化するという事業の独自性が印象に残った。また、社員の方が利益を伸ばす上での課題としても捉えていた社員の「優しすぎる」性格は、営業の体育会系やノルマというイメージを良い意味で変えるものであり、選考に進みもう少し話を聞いてみたいと思うきっかけになった。
続きを読む内容に対して、グループワークの時間が40分なのがとても短く、顧客の社員の方から聞き出し、それを話し合いまとめるまでの時間が足りなくなりそうでしたが、チームで協力し合い、どのようなことを聞けば情報を聞き出すことができるかということを学ぶことができました。
続きを読むなかなか新卒が集まらない中小企業に対してディスコが広報や選考フローの改善など様々な提案をすることで企業と学生をスムーズに繋げているということがわかった。人材業界と聞くと派遣の仕事が浮かびがちだが、新卒採用に関して困っている企業が多いという話も聞くことができその課題解決を多面的に行うディスコに興味が湧いた。
続きを読む企業がなぜ新卒採用を行っているか、新卒採用支援事業の立ち位置とは何かを学べたことが大きかった。本選考への足掛かりとなったのはもちろん、その後、ほかの企業を見て回る際も、その企業が新卒採用を行う意図に意識が回るようになった。この視点が、会社選びやESに大いに役立ったと思う。
続きを読む人材業最大手二社との差別化を身をもって体感することができた。単に規模感で比べるのではなく、独自性や重点を置く事業について理解できたことは、その後の選考にも役立った。 また、他社のインターンシップと比べても社員さんの話を伺う時間の比重が大きかったため、具体性のあるエピソードまで伺うことができた。
続きを読む自分は人材業界についてなんの知識や情報もなく、少しの興味で参加したので、人材業界の法人営業はどのようなことをしているのかというところから始まってしまったことで少し遅れを取ってしまっていたと思います。さらに顧客となり、質問に答えてくださる社員の方にどのような質問をすればこちらが欲しい質問が返ってくるのかと考えることが難しかったです。
続きを読む営業職として働く社員の方を新卒採用がうまくいかず困っている中小企業に見立ててインタビューをする際に、話し方や質問内容など教えられないまま突然始まったので緊張した。また、質問やその答えをもとにグループ内でクライアントにどのように提案するか話し合う際もなかなか意見がまとまらず苦労した。
続きを読むこれでもかとグループディスカッションや発表の機会があった。また、社員座談会の時間が長く、じっくりお話を聞くことができたのはよかったが、ネタが途切れて困る場面もあった。全体として、考えさせる・喋らせる機会が多く、内心悲鳴を上げていたが、終わってみると就活が本格化する前に良い経験が積めたと好意的に思った。
続きを読む講義がメインのプログラムだったため、苦労したことはあまりない。グループワークに積極的に参加することは当然だが、二日目に座談会等の社員さんとの交流機会が設けられていたため、一日目を踏まえ質問を事前に用意しておくとよい。より密度の濃い時間を過ごせたと思う。
続きを読むはじめは説明を聞くだけなので、特にかかわりはありませんが、グループワークの時間では、実際に、法人営業をされている社員の方が顧客となり、学生の質問に答えてくれます。
続きを読む人材業界の法人営業として新卒の採用方法に悩んでいる中小企業から今後の課題を聞き出す際に、自分自身が課題だと思ってもそれをクライアントに全て伝えることは失礼にあたるので言わないことや言うことを頭の中で選択をする必要があると教えて頂いた。
続きを読むヒアリングの際、ついつい一問一答のようになってしまっていたが、雑談から入る、なだらかなトークを行うなど、より実際のヒアリングに近い質問の仕方をしていたグループが褒められていた。また、発表の際も要点を的確にまとめた発表方法が褒められていた。
続きを読む社員さんとは、パネルディスカッションと座談会での関わりが主なものだった。 全て異なる部署の社員さんとお話させていただいたが、規模感がそれほど大きくないからこそ、仕事に対するマインドに一体感を感じとることができた。
続きを読む参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
自己紹介で大学名を言うこともなかったので参加学生の学歴はわからなかった。バラバラの印象はあった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
明確にはわからないが、ESの結果がすぐにきたことや採用実績から、MARCH以上などある程度の方針はあると感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
主観ではあるが、学歴フィルターのようなものは感じられなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
先着順ということもあり、様々な大学・学部の学生が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
大学は誰も公表していないので、わかりませんでしたが、地方に住んでいる学生の参加率が非常に高いように感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | 株式会社キャリタス |
|---|---|
| フリガナ | キャリタス |
| 設立日 | 1973年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 654人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 新留正朗 |
| 本社所在地 | 〒112-0004 東京都文京区後楽2丁目5番1号飯田橋ファーストビル9階 |
| 電話番号 | 03-5804-5500 |
| URL | https://www.career-tasu.co.jp/ |
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