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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社

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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターンTOP

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターン

インターンの評価

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総合評価
5.0
選考難易度
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3.5
業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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自己成長
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内定直結度
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学生のレベル
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4.3
テーマの面白さ
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総合評価
4.0
選考難易度
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業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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自己成長
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内定直結度
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学生のレベル
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総合評価
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選考難易度
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業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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自己成長
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内定直結度
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インターンの内容(8件)

20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 東京理科大学 | 男性
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズが優秀な学生だけを10人採用するためにはどうしたら良いのか

初日は会社説明や社員による講義が中心だった。2日目以降は、現状調査・課題の特定・原因分析などを行った。ワーク中に何か不明な点があれば、社員にアドバイスを求...

20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 関西学院大学 | 女性
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズが新卒採用で優秀な学生だけを10人採用するためのコンサルティングをせよ

グループ内での自己紹介や会社説明、ファシリテーションの講義があり、それ以外は全てグループワークの時間だった。1日の終わりには反省会をし、社員の方からフィー...

20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 関西学院大学 | 男性
ケンブリッジの働きがいを高める新たな施策立案

1日目は会社説明や社員さんによる講義が中心だった。Icebreakerというチームメンバーが仲良くなれるような企画があり、メンバーと仲良くなるのは容易だと...

19卒 冬インターン

2018年4月開催 / 1日 / コンサルタント
19卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
あるA社(SI)から来た次の要望(働き方改革)について提案せよ。

1番最初に課題・資料が渡される。午前中はグループでの討論が可能。しかし、午後になったら他人と喋ってはいけない。最終発表は学生1人に対して審査員1人がついて審査される。

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18卒 夏インターン

2016年8月開催 / 5日 / コンサルタント
18卒 | 北海道大学 |
NPO法人の売上利益を2.5倍にする。

前半は会社説明や各チームについた社員さん(PM)による講義が中心だった。社の文化としてIcebreakerを行うというものがあり、早期からチームメンバーが仲良くなれるような仕掛けが山のようにあった。業務内容としては、ヒアリングと課題抽出の繰り返しで施策のタネの様なものもポツポツと出てくる。フィードバックは1日に何度も行われ、基本的にPMはフルコミットしてくれるが、チームについてくれるPMによりけりな面もあり、大量の講義を行い、社員さんも学生が作業する中同じことをするチームもあれば、基本的に放置のところもある。3日目に中間発表があり、社員さんの気分次第では質疑応答でズブズブ刺される(本当に気分次第)。ここからは、施策の詳細可に入り、ヒアリングをして施策がぼけていないかを顧客に確認する作業になる。顧客にも施策を考えてもらうなどユニークな業務もあった。5日目に最終発表があるが、チームによってはプレゼンの資料作り等で4日目は終電との戦いになる。最終発表は偉い社員さんも多数参加し、顧客から最終y数賞の発表、社員さんから社員賞の発表がある。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

ケンブリッジは、カルチャーが独特な会社ではあるものの、その部分に共感することはできたからである。また、インターンシップを通じて、コンサルティングファームで...

いいえ
20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

志望度が下がった理由は、企業のカルチャーと自分との親和性が低いと感じたことと、事業会社への志望度が上がっているためである。 第一に、企業のカルチャーは本...

はい
18卒 / 北海道大学 / 男性
夏 / 5日 / コンサルタント

業務がかなり楽しかったというのが第一の理由。他にも社員さんの雰囲気が良かった、独自の方法論が有用だと感じた、研修がかなり豊富で自己研さんに積極的に投資してくれる、優秀な社員が多い、全員が仕事を楽しむことを第一目標としているという点が理由。

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いいえ
19卒 / 早稲田大学大学院 /
冬 / 1日 / コンサルタント

午後の質問禁止は、おそらく人事が午後に別の会議があるから。ある意味で学生だからと言って特別配慮していない。それを良しとするか悪いとするかは人によると思う。自分にとっては、常に社員の目線があるより自由に制作物にとりかかれ、居心地が悪くは感じなかった。

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はい
20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

社員の方々の働き方を見ていて、生き生きしており仕事を楽しんでいるのが感じられ、その雰囲気が自分の理想に近いと感じたから。また、ジョブを通してコンサルタント...

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
18卒 / 北海道大学 / 男性
夏 / 5日 / コンサルタント

インターン参加者に対して、Facebookのグループができ、コンサルタントになるための無料講座案内が来る。また、実際に業務を体感することで志望動機が語りやすくなる。

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はい
19卒 / 早稲田大学大学院 /
冬 / 1日 / コンサルタント

このインターンシップは選考プロセスの1つである。1週間以内に結果の通知がある。これはインターン兼ジョブであるため、このインターンでの合否が最終面接にいけるかいけないかにつながる。以上の理由から本選考で内定が出ると思った。

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はい
20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

インターンシップに参加することで、企業への理解が深まり、コンサルティングの仕事内容も知ることが出来る。さらに、インターン生向けの講座などもあるため、それら...

はい
20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

冬に本選考としてのインターンがあるが、夏のインターン参加者はそれに参加するための筆記試験などが免除されると聞いた。また、インターンが終わってからも社員の方...

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参加後の就職にどう影響したか

18卒 / 北海道大学 / 男性
夏 / 5日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

ベンチャー企業を目指していた。常に成長しないと倒産してしまうという環境で働けば、様々な問題解決を通じて、早期のうちに大幅に成長できると感じた。また、社員数が少ないので自分が打席に立てる回数が増え、それも成長できる要因になると思っていた。ただし、インターンは様々な業界に応募した。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

コンサルタントは少しだけ興味がある程度にしか思っていなかったが、このインターンシップを通じて志望度は大幅に上がった。チームで1つの成果物を作り上げるということの楽しさや達成感を知れたのが大きかったように思う。ただ、ベンチャーに行ってみたいという思いは変わらず、ケンブリッジもメイン選択肢の1つという位置づけ。

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19卒 / 早稲田大学大学院 /
冬 / 1日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

コンサルタント業界、または、製薬業界や消費財、電機など各種メーカーの技術系職種を志望していた。いわゆる理系の大学院生の王道ルートである。コンサルタントという仕事には大学院での授業でマーケティングを履修してから興味を持った。コンサルはファーストキャリアとして若手から成長しやすいと言われているため、志望した。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

大きな変化はなかった。コンサルタント業界、または、製薬業界や消費財、電機など各種メーカーの技術系職種を志望。コンサルタントという仕事にも大変ではあるが面白いなという実感を得たため、可能な範囲でマーケティング職と志望することにした。一方で、自分の専門性を活かしやすい、メーカーの技術系職種も志望し続けた。

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20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

幅広く業界を見ていたが、学生から人気のあるコンサルティング業界への関心は強かった。自分たちで気づけない企業課題を、コンサル会社が見つけ出し解決策を練ってい...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

自分の理想像・価値観・特徴に合った企業に行きたいと考えるようになった。業種・業界で絞るのではなく、個々の企業の事業や特色、展望などと自分を照らし合わせて、...

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

IT業界やコンサルティング業界、総合商社、金融業界等に興味があった。ただその時期は志望業界がまだ漠然としており、何がしたいのか分からなかったのである程度幅...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

志望企業の1つにこの会社が加わった。また、志望度もコンサルティング業界が高くなった。それに加えて、それまではなんとなく大企業が良いと思っていたが、ある程度...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

18卒 / 北海道大学 / 男性
夏 / 5日 / コンサルタント

1日何度もフィードバックを受ける機会があったので、長所も改善点もかなり認識できた。しかし、一番の学びは、この体験の中で初めて「チーム」というものを実感したことだ。よく「仕事はチームワークが大切だ」「チームで仕事をするのだ」等とチームワークの重要さを強調する意見を聞くことは多い。しかし、私にとって、「チームというものは確かに大事なのだろうけど、個人のプレーの方が私には合っている」「みんなでやるより1人でやる方が楽しい」「チームでやれば、1人でやるよりは良い結果が出るだろうけど、1人でやった結果を1だとすれば、n人でやった結果はnより小さくなるだろう」といった思いを抱いていた。しかし、この体験を通じて、初めて本当の「チーム」に出会い「チームワーク」の力を実感した。最終日には誰かと協力することで、これほどの成果が出るのか、そんな驚きと感動でいっぱい。今までの「集まり」は決して「チーム」等ではなかった。ただの人の集まりにすぎなかった。だからチームワークというものにピンとこなかったんだ。そう心の底から思えた。そう思わせてくれた、僕の人生で初めてのチームの皆さんには本当に感謝している。

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19卒 / 早稲田大学大学院 /
冬 / 1日 / コンサルタント

コンサルタントというと、いわゆる外資系コンサルに注目しがちだが、日系の小規模なコンサルティング会社とは、果たしてどのような雰囲気かを直接体感できた点は良かった。横の机ではいつも通り社員が働いており、会社の雰囲気を上辺だけでなく本質的に見れた。

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20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

1番良かったことは、自己分析を深められたことである。フィードバックやグループワークを通じて、自分の価値観や特徴をつかむことが出来た。 2番目に良かったこ...

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

ファシリテーションのテクニックを学べたのが良かった。実際にコンサルタントが会議で使っているテクニックだったので効果抜群で、コンサルティング業務ではないあら...

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参加して大変だったこと

18卒 / 北海道大学 / 男性
夏 / 5日 / コンサルタント

最終日は終電との戦いだったが、社の文化としてHave fun!というものがあり、まるで文化祭前夜のように全力で楽しんだ。とにかくチーム内でも作業は多くてもみんなんで楽しもうという空気があり、他のメンバーも夜遅くまで楽しんでいた。

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19卒 / 早稲田大学大学院 /
冬 / 1日 / コンサルタント

普通、「個人ワーク⇒グループワーク」という流れが多いが、「グループワーク⇒個人ワーク」である点が大変だった。分からないことなどがあっても、午後になってからの質問は許されない。最終発表ではポスターをつくるが、それも1人ですべて行うため時間としては押せ押せ。

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20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

バックグラウンドの違うメンバーが1つになるのに時間を要したこと。前半は議論の質が低く、優先度の低い議論に多くの時間を要し、他のチームよりも進行が遅れていた...

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

一日中ずっと考えっぱなしの日もあって、集中力が続かずにしんどかったこともあった。特に最終日の前日はバタバタして、時間を延長して作業していた。ただ飲み物やお...

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印象的なフィードバック

18卒 / 北海道大学 / 男性
夏 / 5日 / コンサルタント

フィードバック自体は何十回頂いたが、「君は全インターン生の中で一番楽しそうだった」というコメントヶ一番心に残っており、社の基本理念であるHave fun!を一番実行できたと自分でも感じている。

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19卒 / 早稲田大学大学院 /
冬 / 1日 / コンサルタント

「あなたが根拠としている、その情報は本当に正しいの?私は全くそう思わないけど。」など、基本的にネガティブな質問をされる。それに対してきちんと答えられるかを見られているかもしれない。

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20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

とにかくフィードバックの回数が多いことが印象的だった。合計10回以上のフィードバックがあったと思う。具体的には、ワークのなかでのフィードバック・毎日の終わ...

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

ただ話し合うだけでなく、いかに効率的に議論できるかが重要であるとフィードバックされたのが印象的だった。例えばあまり重要でない細かいところは議論せずに次に進...

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

19卒 インターンES

コンサルタント
19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ○問題 個人経営でパンを製造、販売している会社のコンサルティングを依頼されました。 (いわゆる、商店街にありそうなパン屋さんです。1店舗しかありません) パンは年々売上が低下しており、売上を増やしたいとの意向です。 お客様との初回の打ち合わせはどのような議題にしますか。 また、そのためにどのような準備をしますか。
A. A.
お客様との初回の打ち合わせは、売上を下げている可能性がある要因を探る現状分析を議題にし、そのためにリピート率把握、店内サービスや競合調査、時流分析の準備をする。 状況設定として、クライアントは商店街にある地元に根差した個人経営のパン屋さんであり、立地は悪くなく人の流入を見込めると定義する。 売上の要素を考える。売上に関わる要素は内的要因と外的要因に分けることができる。まず内的要因であるが、新規顧客獲得、リピート率、商品の質と品揃え、価格設定、接客、店内環境がある。地域に根差した個人経営店ということから考えるに、ビジネスモデルは既存顧客に重きを置いている可能性が高い。そのため売上減少には新規顧客獲得よりリピート率に問題がある可能性がある。リピート率把握のために、会員制度やアンケートなどを実施ししているのであれば、事前にリピート率についてのデータをクライアント側へ要求するべきだろう。次に購買行為に大きく関わってくる商品の質と品揃え、価格設定の要素である。商品の質と品揃え、価格設定が妥当かは、後に述べる競合の存在と一緒に合わせて調査する必要があるだろう。ただ商品の質と品揃えについては定量的に量るだけではなく、お店の本質についても考慮していくべきである。そして店内サービスである接客と店内環境について考える。接客とは店員の態度やオペレーションの早さ、店内環境は清潔さや雰囲気を示す。これについては事前に来店し調査することができる。 次に外的要因を考える。売上に関わる外的要因は、立地・競合・時流である。立地は人が流入するということで問題があるとは考えづらい。競合についてだが、同じような個人経営パン屋やスーパー・コンビニの存在が考えられ、競合に客が流れている可能性がある。競合がどのような価格、品揃え、施策を打っているかを調査する必要があるだろう。時流とは、地域自体の人口減少やパンへの需要減少等が考えられ、お店の施策ではどうしようもない要因のことである。クライアントを取り巻く時流の現状を把握する必要もあるだろう。 以上より、お客様との初回の打ち合わせは、リピート率、店内サービス、競合との比較、時流を中心とした売上を下げている可能性がある要因を探る現状分析を議題にする。そのためにリピート率把握、店内サービス調査、商品の質や品揃え施策を比較する競合調査や、時流分析の準備をする。 続きを読む

18卒 インターンES

コンサルタント
18卒 | 北海道大学 | 男性
Q. 個人経営でパンを製造、販売している会社のコンサルティングを依頼されました。 (いわゆる、商店街にありそうなパン屋さんです。1店舗しかありません) パンは年々売上が低下しており、売上を増やしたいとの意向です。 お客様との初回の打ち合わせはどのような議題にしますか。 また、そのためにどのような準備をしますか。
A. A.
お客様との初回の打ち合わせの議題は「情報収集」にしようと考えました。具体的にどんな情報を集めるのかというと、「経営者のやりたいこと」「過去に取った問題解決方法とその結果」「購買客層」「パンの種類ごとの売り上げ」です。 「経営者のやりたいこと」これは最も大切なことだと考えます。仮に問題解決策を示したとしても、それが会社の経営理念と反していたりしたら無用のものとなってしまうからさけでなく、ただ「売り上げを伸ばす」ことだけでなく「経営者の理想の会社にして売り上げを伸ばす」ということをした方が、顧客満足度の向上につながり、またコンサルタントとしてのやりがいが生まれるからです。初めに、どのような会社にしたいかのイメージをお客様と共有することは必須だと思います。また、どういうお店にしたいか、どういう考えでお店を開いたのか、どのパンを一番売りたいのか、といった経営理念のヒアリングが最優先です。 次に尋ねるべきことは、「過去に取った問題解決方法とその結果」だと考えました。自身が打ち出した解決策が過去に行ったものと同一では全く意味がなくなってしまうためです。そして、その方策の結果どのような変化が起きて失敗に至ったのかを確認することも重要な情報となりうると考えられます。 最後に「購買客層」や「パンの種類ごとの売り上げ」といったより具体的な情報を集めていきたいと考えます。ここで、「売り上げの少ないパン多いパンを集めその共通点を探り何が売れ、何が売れないかを探る」や「経営者の方が一番売りたいパンの売り上げが伸び悩んでいた場合はそのパンを目立たせる」、「どの年代のどの性別の顧客様が多いのかを分析し、客層に合ったパンを多く作る」などといった具体的な方策が浮かんでくると思います。 そのため準備するべきものは、過去の個人経営に対してコンサルを行った際の解決策とその結果、それに加えて成功しているパン屋さんの陳列等のマーケティング方法です。情報を収集した後には、具体的に何をどうするかといった話に移るかと思うのですが、その際に参考となるのが過去の事例と成功している店舗のモデルです。また、実際に成功している店舗の様子という具体例を持ち出すことで経営者の方「こんな風なお店はあなたの思い描くお店と合致しますか」といった質問もでき、より建設的に話が進むと考えられます。 続きを読む

インターン面接

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください
A. 私が当時受講していた、コンサルティングファーム出身の先生が開講していた授業について話した。なぜその授業を受講したのか、取り組みの中で苦労したこと、授業を通じて学び成長したことについても話したと記憶している。面接官から様々な方向から深堀をされるので、事前に取り組みについて、自分自身で整理しておくとよいと思う。

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 関西学院大学 | 女性
Q. 大学生活で頑張っていること
A. 塾講師のアルバイトを頑張っている。個別指導塾なので、単に教えるだけでなく、生徒一人一人に合わせた指導ができるよう心がけている。生徒と一緒に抱える課題とその解決策を考え、それを実行するところまでサポートすることを意識している。そうやって生徒の成績が上がったり、志望校に合格できたときには達成感ややりがいを感じる。

19卒 冬インターン 最終面接

2018年4月開催 / 1日 / コンサルタント
19卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 現在の研究室を選んだ理由
A. もともとDNAやたんぱく質など生物が好きで、それらを扱える学部・学科を選んだ。中でも、現在の研究室は、コンピュータシミュレーションを通じて生命現象の解析を行う点に魅力を感じた。生命科学とコンピュータテクノロジーという一見無関係に見える分野を融合させている点から、この研究室で研究すれば他人にない強みが得られると思った。

18卒 夏インターン 最終面接

2016年8月開催 / 5日 / 総合職
18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 研究内容について教えてください。
A. 研究内容を伝えた。相手が文系の方であったのでわかりにくいと感じるところは身近な例を出して説明するようにした。例えば、リニアモーターカーの例を出したりして応用例というのをわかりやすく伝えた上で、自分の立場は理学なので基礎的な研究を行っているというようなことを伝えた。研究内容についてはかなり深堀が続いて、こちらも分かりやすく伝えていたがギブアップが向こうから途中であった。