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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年8月27日 インターンテストを通過した学生の就活速報
  • 2026年8月11日 インターンESを通過した学生の就活速報
インターンシップ関連の就活速報を見る

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

総合評価
5.0
選考難易度
1.0
業界理解
5.0
会社理解
5.0
メンターのコミット
5.0
自己成長
3.0
内定直結度
4.0
学生のレベル
3.0
テーマの面白さ
4.0

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より17%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.4/ 5
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズは5点満点中3.4点で、インターンの選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている12,870件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.8点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの インターンの当日の内容・参加者の感想

27卒

夏インターン 就活生向けセミナー

インターンの課題・テーマ

企業説明会とオフィス紹介

形式:
セミナー・講座
プレゼンの有無:
0%がありと回答
会場:
東京本社
参加人数:
学生8人 / 社員5人
報酬:
なし
交通費の補助:
0%がありと回答

参加して学んだこと

夏 / 1日間 / コンサルタント

就活生向けセミナー

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夏 / 3日間

3days summerjob

これまで研究室でもそれ以外でも大小いろいろな会議を行ってきたが,会議をどう進めていけばいいかということは教えてもらった記憶がない.それを始めましての人同士で,はじめて教えられながら吸収しながらそれ以上にアウトプットするという経験は,充実しておりかなり濃密な時間であった.

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夏 / 3日間

コンサルタント

思考体力がついた。自分自身の強みと弱みを明確に把握した。 3日間思考をし続け、アウトプットをし続けるため、思考体力がつく。 社員や参加学生から多くのフィードバックを頂くため、自分自身の強み弱みを明確に把握し、その後の就職活動に活用することができた。

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夏 / 5日間

コンサルタント

1番良かったことは、自己分析を深められたことである。フィードバックやグループワークを通じて、自分の価値観や特徴をつかむことが出来た。 2番目に良かったことは、ファシリテーションスキルを学べたことである。就活のみに限らず、サークル活動や授業でも生かすことのできるスキルだと思う。就活にフォーカスして述べると、このインターンシップに参加してから、他のインターンシップのグループワークにおける評価が大幅に上がった。リクルーターや賞金の獲得など、成果を実感する機会が増えた。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間 / コンサルタント

就活生向けセミナー

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夏 / 3日間

3days summerjob

数多ある問題の中から,問題を抽出して「こんな風に採用を変えればよい」というところまで持っていくのはかなり難しかった.どうしても議論が発散してしまって,今何話しているんだっけ?となることが多かった.また,意見をバンバンだして,お互いにフィードバックする文かがあるため,他人のパフォーマンスにも気を配らなければいけないので大変だった.

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夏 / 3日間

コンサルタント

PDCAを回すこと。毎日フィードバックを頂くため、それに基づきPDCAサイクルを回さなければならない。PDCAを回せているかは非常に大きな評価基準となっていると感じた。しかし、一朝一夕で変えられるようなことばかりではないため、非常に難しかった。

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夏 / 5日間

コンサルタント

バックグラウンドの違うメンバーが1つになるのに時間を要したこと。前半は議論の質が低く、優先度の低い議論に多くの時間を要し、他のチームよりも進行が遅れていた。後半になり、役割分担などを徹底したことと、社員のアドバイスが突っ込んだモノに変わっていったことで解決した。 また、個人的に苦労した点としては、ファシリテーションの習得が非常に難しかった。普段、組織やチームでトップダウンによる指示を行っているからだと思う。今後の大きな課題だと感じた。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間 / コンサルタント

就活生向けセミナー

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夏 / 3日間

3days summerjob

社員とは,様々なかかわり方がある ・クライアントとしてヒアリングするというかかわり方 ・メンターとして助け舟を出してもらう(発散しそうなときは,今何を話しているかを一回みんなで共有する.事実や問題があるならその原因があるはずだから,構造化して事実や問題の関係性を追っていくと,どこにアプローチすればいいかわかる.) ・ランチを一緒に食べる

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夏 / 3日間

コンサルタント

明るく、場を盛り上げる存在だと言われたこと。コンサルタントは論理的思考力が最も重要だと考えていたが、グループワークをうまくすすめていくためには、そういった存在も必要なのだと感じた。

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夏 / 5日間

コンサルタント

とにかくフィードバックの回数が多いことが印象的だった。合計10回以上のフィードバックがあったと思う。具体的には、ワークのなかでのフィードバック・毎日の終わりのフィードバック・最終日のフィードバック・インターン後のフィードバックがあった。自己分析に非常に役立った。

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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの インターン参加後の就職への影響

参加前・参加後の感想

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参加前

コンサル・シンクタンク業界を見ていた中で,外資系,日系問わず,総合系からIT,戦略まで幅広めに出していた.その中の一つという感じ.某企業評価サイトで高得点をたたき出しており,そこで目に付いたのがきっかけ.ESもwebテストもなかったためエントリーはしやすかった.また、夏のインターン後に内定が出るため,冬になる前に早期の枠が取れるということも大きかった.

参加後

インターン参加前と参加後で大きなイメージの変化はなかった.ただ,ひとつあるとすれば,IT系のコンサルティングがメインだということがあまり自分には伝わっていなかったので,参加してみてITが主な案件だと聞いて,自分のやりたいこととの違いを少し感じた.実際にインターンシップで行ったのはかなり案件の上流側であり,それ以外の業務の方が多いのではないかなと感じてしまった.

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参加前

特に定めずに、⼤⼿企業を幅広くみていた。社会に与えるインパクトの⼤きさと転職の際の市場価値、安定性から、ぼんやりと⼤⼿企業を志望していた。中小企業を知らずに大手志望に絞ってしまって良いのか、確認したかったため、今回、ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズという中小ファームのインターンシップに参加した。

参加後

2つの影響があった。まず、大手企業への志望を高めた。初めての中小企業のインターン参加だった。今後は大手企業に絞って就職活動をすすめようと決意した。次に、コンサルティングファームへの志望度が高まった。コンサルタントは論理的思考力のみが重要だと思っていたが、自分自身の明るさやムードメーカーといった要素も評価されるということがわかったため。

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参加前

幅広く業界を見ていたが、学生から人気のあるコンサルティング業界への関心は強かった。自分たちで気づけない企業課題を、コンサル会社が見つけ出し解決策を練っていくところに魅力を感じていた。一方で事業会社も魅力的であり、特にIT・商社などは関心の強い業界だった。比較的幅広く業界・業種を見ていたように感じる。

参加後

自分の理想像・価値観・特徴に合った企業に行きたいと考えるようになった。業種・業界で絞るのではなく、個々の企業の事業や特色、展望などと自分を照らし合わせて、仕事を決めていきたいと思った。そのためには、自己分析を徹底的に行う必要があるため、インターンシップ以降自己分析にかける時間が増えた。また、1Dayインターン参加し、多くの企業の特色をつかむように努めている。

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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの インターンの選考フロー

27卒 夏インターン 就活生向けセミナー
  • 応募

1件の投稿

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの インターンの選考対策

インターンES

22卒

コンサルタント

そのための準備として、2点挙げる。 前者に対しては、現在行っているセミナーの集客状況、参加者の分析、満足度など、様々な分析を行う。 後者に対しては、YouTubeのコンテンツの質の向上。 貴社の現状を確認する。貴社は、「ファシリテーション型コンサルティング」が特徴。提供するサービスは、組織・業務変革から新規事業創造、人材育成など、多岐に渡る。 現在、2か月に一度、有料トレーニングを行っている。おそらく、ニーズに答えるために開催していると予想され、サービスの質は問題ないと考えられる。また、コンサルタントの72%が、講師経験がある。新たに、トレーニングビジネスのために、人材育成を行う必要性はないだろう。今後展開していく内容は、現在の内容を引き続き行う方向性でいいだろう。 貴社は、セミナー活動にも力を入れている。現在受付中は3件、準備中は22件。定員は500名に設定され、多くの集客が見込めそうだ。参加者を、有料トレーニングへと繋げることはできないだろうか。セミナー参加者に対し、有料ビジネスへ招待。そのためには、セミナーの満足度が高くなければならない。そのために、上記した分析を行うとともに、アンケートなどを試行。改善点を洗い出し、セミナーの質の向上につなげる。質が向上すれば、おのずと有料トレーニングにも興味を持つはずだ。 また、貴社のYouTubeチャンネルを拝見した。2、3本鑑賞した。非常に興味深く、見ていて楽しかった。現在、ビジネス系の分野を題材とするYouTuberの需要は高まっている。例えば、ビジネス書を要約するチャンネルは、41万人もの登録者を抱えている。私は一年ほど前に登録していたが、当時は数万人であった。本格的に注力すれば、多くの視聴者を獲得できる。動画の閲覧者が、貴社に興味を持つ。有料トレーニングへと繋げることができるだろう。そのためには、サムネイル、動画の構成など、改善する余地は沢山ある。YouTubeコンサルに外注し、質を高めるのも一つの手だ。サムネイル一つ変えるだけで、再生回数は大きく変わる。 貴社のトレーニングビジネスは、質が高いと考えられる。ノウハウもあり、具体的な開催方法などには、触れる必要がないと考えた。今回は、どう集客を増やすかに注目して、論述した。

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19卒

コンサルタント

お客様との初回の打ち合わせは、売上を下げている可能性がある要因を探る現状分析を議題にし、そのためにリピート率把握、店内サービスや競合調査、時流分析の準備をする。 状況設定として、クライアントは商店街にある地元に根差した個人経営のパン屋さんであり、立地は悪くなく人の流入を見込めると定義する。 売上の要素を考える。売上に関わる要素は内的要因と外的要因に分けることができる。まず内的要因であるが、新規顧客獲得、リピート率、商品の質と品揃え、価格設定、接客、店内環境がある。地域に根差した個人経営店ということから考えるに、ビジネスモデルは既存顧客に重きを置いている可能性が高い。そのため売上減少には新規顧客獲得よりリピート率に問題がある可能性がある。リピート率把握のために、会員制度やアンケートなどを実施ししているのであれば、事前にリピート率についてのデータをクライアント側へ要求するべきだろう。次に購買行為に大きく関わってくる商品の質と品揃え、価格設定の要素である。商品の質と品揃え、価格設定が妥当かは、後に述べる競合の存在と一緒に合わせて調査する必要があるだろう。ただ商品の質と品揃えについては定量的に量るだけではなく、お店の本質についても考慮していくべきである。そして店内サービスである接客と店内環境について考える。接客とは店員の態度やオペレーションの早さ、店内環境は清潔さや雰囲気を示す。これについては事前に来店し調査することができる。 次に外的要因を考える。売上に関わる外的要因は、立地・競合・時流である。立地は人が流入するということで問題があるとは考えづらい。競合についてだが、同じような個人経営パン屋やスーパー・コンビニの存在が考えられ、競合に客が流れている可能性がある。競合がどのような価格、品揃え、施策を打っているかを調査する必要があるだろう。時流とは、地域自体の人口減少やパンへの需要減少等が考えられ、お店の施策ではどうしようもない要因のことである。クライアントを取り巻く時流の現状を把握する必要もあるだろう。 以上より、お客様との初回の打ち合わせは、リピート率、店内サービス、競合との比較、時流を中心とした売上を下げている可能性がある要因を探る現状分析を議題にする。そのためにリピート率把握、店内サービス調査、商品の質や品揃え施策を比較する競合調査や、時流分析の準備をする。

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18卒

コンサルタント

お客様との初回の打ち合わせの議題は「情報収集」にしようと考えました。具体的にどんな情報を集めるのかというと、「経営者のやりたいこと」「過去に取った問題解決方法とその結果」「購買客層」「パンの種類ごとの売り上げ」です。 「経営者のやりたいこと」これは最も大切なことだと考えます。仮に問題解決策を示したとしても、それが会社の経営理念と反していたりしたら無用のものとなってしまうからさけでなく、ただ「売り上げを伸ばす」ことだけでなく「経営者の理想の会社にして売り上げを伸ばす」ということをした方が、顧客満足度の向上につながり、またコンサルタントとしてのやりがいが生まれるからです。初めに、どのような会社にしたいかのイメージをお客様と共有することは必須だと思います。また、どういうお店にしたいか、どういう考えでお店を開いたのか、どのパンを一番売りたいのか、といった経営理念のヒアリングが最優先です。 次に尋ねるべきことは、「過去に取った問題解決方法とその結果」だと考えました。自身が打ち出した解決策が過去に行ったものと同一では全く意味がなくなってしまうためです。そして、その方策の結果どのような変化が起きて失敗に至ったのかを確認することも重要な情報となりうると考えられます。 最後に「購買客層」や「パンの種類ごとの売り上げ」といったより具体的な情報を集めていきたいと考えます。ここで、「売り上げの少ないパン多いパンを集めその共通点を探り何が売れ、何が売れないかを探る」や「経営者の方が一番売りたいパンの売り上げが伸び悩んでいた場合はそのパンを目立たせる」、「どの年代のどの性別の顧客様が多いのかを分析し、客層に合ったパンを多く作る」などといった具体的な方策が浮かんでくると思います。 そのため準備するべきものは、過去の個人経営に対してコンサルを行った際の解決策とその結果、それに加えて成功しているパン屋さんの陳列等のマーケティング方法です。情報を収集した後には、具体的に何をどうするかといった話に移るかと思うのですが、その際に参考となるのが過去の事例と成功している店舗のモデルです。また、実際に成功している店舗の様子という具体例を持ち出すことで経営者の方「こんな風なお店はあなたの思い描くお店と合致しますか」といった質問もでき、より建設的に話が進むと考えられます。

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16卒

サマーインターンシップ

当該企業の「だるま」の売上増を目指す上で、まず第一に考えなくてはならないのがなぜ売上が年々低下しているのかという原因分析である。よって、クライアントとの初回の打ち合わせでは原因特定に向けた経営状況のヒアリングを行い、考えられる原因をクライアントと共有することを目的としたい。したがって、初回の打ち合わせの議題は「現状分析によるだるまの売上低下の原因特定」とする。 この打ち合わせを行うにあたって、考えられるだるまの売上低下の原因を事前にリサーチし、仮説立てを行っておく必要がある。原因を仮説立てるプロセスにおいて、私は「外部環境分析」および「内部環境分析」の二つの側面から企業を分析することが重要であると考える。 まず、だるま市場の外部環境について考えていきたい。第一に、だるま市場自体が衰退市場であることは大きく考えられる。世代交代によって、だるまの縁起物としての価値は薄れつつあるのではないか。すなわち、若い世代の人々がだるまに縁起物としての価値をあまり認めておらず、それが売上の低下に直接関係しているということが想定される。だが一方では、絵馬などといった仏教と深く結びつく事物への価値は、縁起物として若い世代にも未だ根強く認められているという現状がある。そこで、だるまもそのルーツは仏教にあることを考えれば、ここに縁起物としての宗教的ブランディングの余地は大きく存在する。 次に、当該企業の内部環境について考えていきたい。だるまは、伝統工芸品としての側面が強い。その伝統性を大切にするあまり、新たな消費者の嗜好やニーズに対応できていないのではないかということが考えられる。また、だるまの売上における売上先の構成は非常に大きな意味を持つ。年々低下している売上は、どの層に対するものなのか特定する必要がある。 以上の「外部環境」および「内部環境」においてそれぞれ考えられる原因をヒアリングによってより明確にし、クライアントと共有していくことがまず第一に必要だ。そのためには事前に原因のリサーチ、仮説立てを行うことが不可欠であり、打ち合わせでのヒアリングに基づきそれらの仮説をスクリーニングしていく必要があると考える。

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インターン面接

24卒

夏 / 3日間

3days summerjob

「研究を面白いと思うタイミングは,やっぱり自分の予想した結果が実験で確認できた時だとおもいます.」 「どういう時に一番苦労した?」 「データ処理がうまくいかなかったときですね.当初用意した実験セットアップだと従来の方法でうまくデータ処理ができませんでした.画像処理の仕方を変えてようやくうまくいったときは,卒論間近だったのでかなり大変でしたがうまくいって嬉しかった気持ちももちろんありますね」

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22卒

夏 / 3日間

コンサルタント

体をよくぶつけてアザをつくる、サークルの書類仕事で一度大きなミスをしたことがある、と答えた。「うっかりさんなんですね」というコメントを頂いた。 特にそれ以上の深掘りはなかったが、自分が普段どのような失敗をするのか、考えるきっかけになった。また、失敗からのリカバリーについても考えるきっかけとなった。

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20卒

夏 / 5日間

コンサルタント

私が当時受講していた、コンサルティングファーム出身の先生が開講していた授業について話した。なぜその授業を受講したのか、取り組みの中で苦労したこと、授業を通じて学び成長したことについても話したと記憶している。面接官から様々な方向から深堀をされるので、事前に取り組みについて、自分自身で整理しておくとよいと思う。

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20卒

夏 / 5日間

コンサルタント

塾講師のアルバイトを頑張っている。個別指導塾なので、単に教えるだけでなく、生徒一人一人に合わせた指導ができるよう心がけている。生徒と一緒に抱える課題とその解決策を考え、それを実行するところまでサポートすることを意識している。そうやって生徒の成績が上がったり、志望校に合格できたときには達成感ややりがいを感じる。

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20卒

夏 / 5日間

Cambridge Summer Job 2018

経歴、またブライダルのバイトと日本料理でのホール経験について話した。

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インターン選考の就活速報

2026年8月27日に投稿

インターンテスト通過

28卒 / 理系 / 男性

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2026年8月11日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 男性

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2026年8月6日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 男性

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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの 会社情報

基本データ
会社名 ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社
フリガナ ケンブリッジテクノロジーパートナーズ
設立日 1997年7月
資本金 1000万円
従業員数 100人
決算月 3月
代表者 鈴木努
本社所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目14番32号
平均年齢 36.0歳
電話番号 03-5546-5200
URL https://www.ctp.co.jp/
NOKIZAL ID: 1569625
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。