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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社

  • 3.3
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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターンTOP

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズのインターン

インターンの評価

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インターンの内容(9件)

22卒 夏インターン

2020年8月開催 / 3日 / コンサルタント
22卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
ケンブリッジ300人時代

3日間を通じて、同じグループでワークを行う。1日目は、社員へのヒアリングや実態調査を行った。多くの情報を整理し、現状の課題を洗い出す作業。1日目の終わりに...

20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 東京理科大学 | 男性
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズが優秀な学生だけを10人採用するためにはどうしたら良いのか

初日は会社説明や社員による講義が中心だった。2日目以降は、現状調査・課題の特定・原因分析などを行った。ワーク中に何か不明な点があれば、社員にアドバイスを求めたり、資料を請求することができる。3日目には、社長への中間プレゼンテーションを行った。中間プレゼンテーションで得られたフィードバックを基に、施策をより具体化していった。また、最終プレゼンテーションに向けて、資料の作成を行った。最終日に、再び社長に向けて、プレゼンテーションを行い、終了。

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20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 関西学院大学 | 男性
ケンブリッジの働きがいを高める新たな施策立案

1日目は会社説明や社員さんによる講義が中心だった。Icebreakerというチームメンバーが仲良くなれるような企画があり、メンバーと仲良くなるのは容易だと思う。業務内容としては、課題の仮定・現状調査・課題分析などを行った。ワークのなかで、社員が適宜アドバイスを入れる。3日目には社長への中間プレゼンテーションを行った。社長への中間プレゼンテーションをもとに施策詳細化を行い、最終日に提案プレゼンを行う。後半になるにつれて、社員のアドバイスが突っ込んだモノになっていったように感じた。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

ケンブリッジは、カルチャーが独特な会社ではあるものの、その部分に共感することはできたからである。また、インターンシップを通じて、コンサルティングファームで優秀な人たちと一緒に働き、困難な課題に立ち向かうことは意外と面白いかもしれないと感じたからである。

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いいえ
22卒 / 慶應義塾大学大学院 /
夏 / 3日 / コンサルタント

変わらない。自分自身が大手企業に行きたいという気持ちを再確認した。サマーインターンシップは10社ほど参加したが、唯一の中小企業であった。中小企業について知...

いいえ
20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

志望度が下がった理由は、企業のカルチャーと自分との親和性が低いと感じたことと、事業会社への志望度が上がっているためである。 第一に、企業のカルチャーは本当によく考えられていて素晴らしいと感じる反面、自分には合わないと思った。 第二に、三人称視点ではなく一人称視点で仕事をする方が本気になれる性格であるため、事業会社の方が向いていると考えている。

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

インターンシップに参加することで、企業への理解が深まり、コンサルティングの仕事内容も知ることが出来る。さらに、インターン生向けの講座などもあるため、それらに参加していけば企業が求める人材に近づけると思う。

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はい
20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

インターンシップ参加のための面接を通過していたので、本選考を受験する際は、その選考ステップはスキップされると聞いていたから。また、カルチャーへの理解度もインターンシップで高まったから。

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はい
22卒 / 慶應義塾大学大学院 /
夏 / 3日 / コンサルタント

インターンシップで優秀だと判断された場合、最終面接に案内される(ごく一部ではあるが)。また、案内されなかった場合も、本選考の一部選考が免除される可能性があ...

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参加後の就職にどう影響したか

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

幅広く業界を見ていたが、学生から人気のあるコンサルティング業界への関心は強かった。自分たちで気づけない企業課題を、コンサル会社が見つけ出し解決策を練っていくところに魅力を感じていた。一方で事業会社も魅力的であり、特にIT・商社などは関心の強い業界だった。比較的幅広く業界・業種を見ていたように感じる。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

自分の理想像・価値観・特徴に合った企業に行きたいと考えるようになった。業種・業界で絞るのではなく、個々の企業の事業や特色、展望などと自分を照らし合わせて、仕事を決めていきたいと思った。そのためには、自己分析を徹底的に行う必要があるため、インターンシップ以降自己分析にかける時間が増えた。また、1Dayインターン参加し、多くの企業の特色をつかむように努めている。

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20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

インターンシップ前は、特に行きたい業界や企業を絞ってはいなかった。そもそも、インターンシップに参加する目的の1つに、自分がどんな仕事に興味があって、どんな仕事にはないのかを見極めるというものがあったからだ。その時々の、自分の興味・関心に応じて、様々な業界・企業のインターンシップに応募・参加していた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

志望企業の1つとしてケンブリッジが加わった。また、志望業界としても、コンサルティング業界やSIerなどの、難しそうな課題解決ができそうな業界を見るようになった。元々大企業志向などは自分にはなかったので、その部分での変化はなかったものの、小さな会社故の社員同士の距離感の近さや、何でも言えそうな関係性は魅力的に映るようになった。

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22卒 / 慶應義塾大学大学院 /
夏 / 3日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

特に定めずに、⼤⼿企業を幅広くみていた。社会に与えるインパクトの⼤きさと転職の際の市場価値、安定性から、ぼんやりと⼤⼿企業を志望していた。中小企業を知らず...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

2つの影響があった。まず、大手企業への志望を高めた。初めての中小企業のインターン参加だった。今後は大手企業に絞って就職活動をすすめようと決意した。次に、コ...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

1番良かったことは、自己分析を深められたことである。フィードバックやグループワークを通じて、自分の価値観や特徴をつかむことが出来た。 2番目に良かったことは、ファシリテーションスキルを学べたことである。就活のみに限らず、サークル活動や授業でも生かすことのできるスキルだと思う。就活にフォーカスして述べると、このインターンシップに参加してから、他のインターンシップのグループワークにおける評価が大幅に上がった。リクルーターや賞金の獲得など、成果を実感する機会が増えた。

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20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

社員による講義やワークを通じて、問題解決のお作法的なものが学べたのは自分にとっては良かった。加えて、議論を可視化しながら進めていく方法など、ファシリテーションのやり方についても学べたので、それらはその後の自分の就職活動において、大きな影響を与えたと思う。

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22卒 / 慶應義塾大学大学院 /
夏 / 3日 / コンサルタント

思考体力がついた。自分自身の強みと弱みを明確に把握した。 3日間思考をし続け、アウトプットをし続けるため、思考体力がつく。 社員や参加学生から多くのフ...

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参加して大変だったこと

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

バックグラウンドの違うメンバーが1つになるのに時間を要したこと。前半は議論の質が低く、優先度の低い議論に多くの時間を要し、他のチームよりも進行が遅れていた。後半になり、役割分担などを徹底したことと、社員のアドバイスが突っ込んだモノに変わっていったことで解決した。 また、個人的に苦労した点としては、ファシリテーションの習得が非常に難しかった。普段、組織やチームでトップダウンによる指示を行っているからだと思う。今後の大きな課題だと感じた。

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20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

周りの人のレベルが高すぎて、ワークについていくのに精一杯になってしまい、自分がチームに何か貢献できているのだろうか、と常に自問自答していた。5日間という日程の長さもあり、その点がかなり自分にはきつかったと記憶している。最後の資料作成で少しだけ貢献できたと感じているので、終わったときの気持ちは安定していた。

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22卒 / 慶應義塾大学大学院 /
夏 / 3日 / コンサルタント

PDCAを回すこと。毎日フィードバックを頂くため、それに基づきPDCAサイクルを回さなければならない。PDCAを回せているかは非常に大きな評価基準となって...

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印象的なフィードバック

20卒 / 関西学院大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

とにかくフィードバックの回数が多いことが印象的だった。合計10回以上のフィードバックがあったと思う。具体的には、ワークのなかでのフィードバック・毎日の終わりのフィードバック・最終日のフィードバック・インターン後のフィードバックがあった。自己分析に非常に役立った。

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20卒 / 東京理科大学 /
夏 / 5日 / コンサルタント

1日の最後に、全員でその日のワークを振り返ることである。その日に何が決まって、何が決まっていないのか、明日は何をするべきなのか、それを全員で振り返ることで、次の日のワークがスムーズに進むようになった。

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22卒 / 慶應義塾大学大学院 /
夏 / 3日 / コンサルタント

明るく、場を盛り上げる存在だと言われたこと。コンサルタントは論理的思考力が最も重要だと考えていたが、グループワークをうまくすすめていくためには、そういった...

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

19卒 インターンES

コンサルタント
19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ○問題 個人経営でパンを製造、販売している会社のコンサルティングを依頼されました。 (いわゆる、商店街にありそうなパン屋さんです。1店舗しかありません) パンは年々売上が低下しており、売上を増やしたいとの意向です。 お客様との初回の打ち合わせはどのような議題にしますか。 また、そのためにどのような準備をしますか。
A. A.
お客様との初回の打ち合わせは、売上を下げている可能性がある要因を探る現状分析を議題にし、そのためにリピート率把握、店内サービスや競合調査、時流分析の準備をする。 状況設定として、クライアントは商店街にある地元に根差した個人経営のパン屋さんであり、立地は悪くなく人の流入を見込めると定義する。 売上の要素を考える。売上に関わる要素は内的要因と外的要因に分けることができる。まず内的要因であるが、新規顧客獲得、リピート率、商品の質と品揃え、価格設定、接客、店内環境がある。地域に根差した個人経営店ということから考えるに、ビジネスモデルは既存顧客に重きを置いている可能性が高い。そのため売上減少には新規顧客獲得よりリピート率に問題がある可能性がある。リピート率把握のために、会員制度やアンケートなどを実施ししているのであれば、事前にリピート率についてのデータをクライアント側へ要求するべきだろう。次に購買行為に大きく関わってくる商品の質と品揃え、価格設定の要素である。商品の質と品揃え、価格設定が妥当かは、後に述べる競合の存在と一緒に合わせて調査する必要があるだろう。ただ商品の質と品揃えについては定量的に量るだけではなく、お店の本質についても考慮していくべきである。そして店内サービスである接客と店内環境について考える。接客とは店員の態度やオペレーションの早さ、店内環境は清潔さや雰囲気を示す。これについては事前に来店し調査することができる。 次に外的要因を考える。売上に関わる外的要因は、立地・競合・時流である。立地は人が流入するということで問題があるとは考えづらい。競合についてだが、同じような個人経営パン屋やスーパー・コンビニの存在が考えられ、競合に客が流れている可能性がある。競合がどのような価格、品揃え、施策を打っているかを調査する必要があるだろう。時流とは、地域自体の人口減少やパンへの需要減少等が考えられ、お店の施策ではどうしようもない要因のことである。クライアントを取り巻く時流の現状を把握する必要もあるだろう。 以上より、お客様との初回の打ち合わせは、リピート率、店内サービス、競合との比較、時流を中心とした売上を下げている可能性がある要因を探る現状分析を議題にする。そのためにリピート率把握、店内サービス調査、商品の質や品揃え施策を比較する競合調査や、時流分析の準備をする。 続きを読む

18卒 インターンES

コンサルタント
18卒 | 北海道大学 | 男性
Q. 個人経営でパンを製造、販売している会社のコンサルティングを依頼されました。 (いわゆる、商店街にありそうなパン屋さんです。1店舗しかありません) パンは年々売上が低下しており、売上を増やしたいとの意向です。 お客様との初回の打ち合わせはどのような議題にしますか。 また、そのためにどのような準備をしますか。
A. A.
お客様との初回の打ち合わせの議題は「情報収集」にしようと考えました。具体的にどんな情報を集めるのかというと、「経営者のやりたいこと」「過去に取った問題解決方法とその結果」「購買客層」「パンの種類ごとの売り上げ」です。 「経営者のやりたいこと」これは最も大切なことだと考えます。仮に問題解決策を示したとしても、それが会社の経営理念と反していたりしたら無用のものとなってしまうからさけでなく、ただ「売り上げを伸ばす」ことだけでなく「経営者の理想の会社にして売り上げを伸ばす」ということをした方が、顧客満足度の向上につながり、またコンサルタントとしてのやりがいが生まれるからです。初めに、どのような会社にしたいかのイメージをお客様と共有することは必須だと思います。また、どういうお店にしたいか、どういう考えでお店を開いたのか、どのパンを一番売りたいのか、といった経営理念のヒアリングが最優先です。 次に尋ねるべきことは、「過去に取った問題解決方法とその結果」だと考えました。自身が打ち出した解決策が過去に行ったものと同一では全く意味がなくなってしまうためです。そして、その方策の結果どのような変化が起きて失敗に至ったのかを確認することも重要な情報となりうると考えられます。 最後に「購買客層」や「パンの種類ごとの売り上げ」といったより具体的な情報を集めていきたいと考えます。ここで、「売り上げの少ないパン多いパンを集めその共通点を探り何が売れ、何が売れないかを探る」や「経営者の方が一番売りたいパンの売り上げが伸び悩んでいた場合はそのパンを目立たせる」、「どの年代のどの性別の顧客様が多いのかを分析し、客層に合ったパンを多く作る」などといった具体的な方策が浮かんでくると思います。 そのため準備するべきものは、過去の個人経営に対してコンサルを行った際の解決策とその結果、それに加えて成功しているパン屋さんの陳列等のマーケティング方法です。情報を収集した後には、具体的に何をどうするかといった話に移るかと思うのですが、その際に参考となるのが過去の事例と成功している店舗のモデルです。また、実際に成功している店舗の様子という具体例を持ち出すことで経営者の方「こんな風なお店はあなたの思い描くお店と合致しますか」といった質問もでき、より建設的に話が進むと考えられます。 続きを読む

インターン面接

22卒 夏インターン 最終面接

2020年8月開催 / 3日 / コンサルタント
22卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. どんな失敗をするのか
A. 体をよくぶつけてアザをつくる、サークルの書類仕事で一度大きなミスをしたことがある、と答えた。「うっかりさんなんですね」というコメントを頂いた。 特にそれ以上の深掘りはなかったが、自分が普段どのような失敗をするのか、考えるきっかけになった。また、失敗からのリカバリーについても考えるきっかけとなった。

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください
A. 私が当時受講していた、コンサルティングファーム出身の先生が開講していた授業について話した。なぜその授業を受講したのか、取り組みの中で苦労したこと、授業を通じて学び成長したことについても話したと記憶している。面接官から様々な方向から深堀をされるので、事前に取り組みについて、自分自身で整理しておくとよいと思う。

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 5日 / コンサルタント
20卒 | 関西学院大学 | 女性
Q. 大学生活で頑張っていること
A. 塾講師のアルバイトを頑張っている。個別指導塾なので、単に教えるだけでなく、生徒一人一人に合わせた指導ができるよう心がけている。生徒と一緒に抱える課題とその解決策を考え、それを実行するところまでサポートすることを意識している。そうやって生徒の成績が上がったり、志望校に合格できたときには達成感ややりがいを感じる。