- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【海運未体験、新たな船出】【22卒】東洋信号通信社の夏インターン体験記(理系/総合職)No.10200(東京海洋大学/男性)(2020/7/14公開)
株式会社東洋信号通信社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 東洋信号通信社のレポート
公開日:2020年7月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
私が修めている商船系の学問に関わりが深く、先輩も例年就職している企業であったことから興味を抱いた。また、無線通信により海運を陸上から支えるという、同業他社が存在しない企業である点が気になったことから、実際の業務内容を見てみたいと思い、参加に思い至った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
基本的にインターンの選考は書類選考のみだったが、確実に通過するために、自身が商船系の大学に通っていることに触れながら、他の人と異なる観点から参加に対する意欲を書くように努めた。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 神奈川の本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 複数のグループに分かれてグループワークに臨んだため、一緒に選考に参加した4人しか大学名は聞いてないが、私と同じ大学・学科に通う東京海洋大学生が1人、都内の私立大学が2人、千葉県の大学が1人だった。
- 参加学生の特徴
- 私の大学からもOBが出ているだけあって、東京海洋大学生はちらほら見られた。とても特殊な業務を取り扱っている会社のインターンということもあって、無線に興味がある人や、海が好きという人など、それなりにモチベーションを持って参加している人が多く、みんな意欲的にグループワークへ参加していたため刺激的な体験となった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
渡された地図(海図)に4箇所のポイントが記されていて、4つの船種がそれぞれどのポイントに向かうのか予想しなさい。
1日目にやったこと
人事の方による会社概要の説明・無線通信を用いて船舶交通の管理を行っている現場の見学・船種別に停泊するバースを推察するグループワーク・採用試験の選考フローや試験内容についての説明・一日を通しての質疑応答
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
グループワークに対するフィードバックを人事の方がなさっていた。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークで各班がそれぞれの回答を発表した後に答え合わせをして、その際に人事の方が「船の行き先を推察するための判断材料は船種ばかりでなく、船の長さや喫水・積荷の内容など様々あり、ウチの社員は一日数百数千と入稿する船舶がどこに行くのか把握しないといけないため、日々違う状況に対面しながら対処できる楽しさがあります」と話してくださった内容が印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
船の行き先を当てるグループワークを行った際に、私自身商船系の大学に通っていたため海運に対する知識は持ち合わせているつもりだったが、いざグループワークに臨んでみるとそれまでの知識だけでは役に立たず、他の人と同じ土台から推理することになってしまい、想像以上に頭を使う作業となった。ただし、分かりきった問題に臨むより、他の大学の人と顔を突き合わせて議論を交わしながら進めていったグループワークは有意義なものだった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
商船系の学校に通っていると、実習の際に船の上からこの会社のサービスを利用していたため、そのサービスを提供している現場がどのようになっているのか陸上の目線から見ることができ、とても参考になった。またグループワークを通して自身がもっと海運について学びを深めたいという意欲が湧き、大学生活を送る上でも有意義なインターンにすることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
正直なところ、ホームページを見ただけでは事業内容のイメージが湧きにくく、事前にインターンの内容が通知されるわけではないので、最低限会社に対して理解をしておけばよいように思われる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
大学で船舶の運航に用いる無線通信の実習を行ったため、インターン中に見た現場でも似たような設備を使用している同社で働くイメージが想像しやすかった。ただし、インターン中には現場を見られなかった情報ソリューション事業については、イメージが湧きにくかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
元々私が商船系の大学へ通っていること、同社ではその手の大学出身の社員の割合が多くはないことを人事の方から聞いて、私の志望度と会社の学生に対するニーズが一致している印象を受けたことから、本選考に参加しても、対策さえ怠らなければ人事や役員に評価されるだろうと思ったため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
もともと海洋大学という特殊な学問を修めていたことから、乗船実習中に同社のサービスを知っていたため興味があった。本インターンに参加したことで、船舶の交通整理サービスを提供している現場の様子を見ることができ、また自分の学部出身者をとても採用したがっている旨を人事のかたから直接聞いて、志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
特殊なサービスを提供している企業であることから、事業に対するイメージを持ち合わせていることで、志望動機や入社後の目標を自分の言葉で語れることにより選考で有利にはたらくと感じたから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
3年生の時に本インターンシップへ参加したが、翌年の2~3月頃に、本選考前に福岡や神戸での職場見学会が実施されるため参加しないかという連絡が来たため、自社を志望する学生に対して積極的にアプローチをしている印象を受けた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
修めている学問が特殊であることから、海運に関わる業界を中心に検討していた。もともと英語を用いて活躍できる仕事がしたいと思っていたため、海運会社(日本郵船・商船三井・川崎汽船など)やフェリー会社の海上職や水先人・航空会社(JAL・ANA・スカイマーク・ピーチエアラインなど)の自社養成パイロットを志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
もともとこの会社への志望度はあまり高くなく、業界研究の参考にする程度のつもりで参加したが、いざインターンシップに参加してみると、日々外国船を含む数百の船舶を相手に英語も用いながらやりとりする刺激的な仕事であることが分かり、「英語を活かして活躍したい」という志望動機に適う企業であることに気づいてこの企業の本選考への応募意欲が大きく高まった。
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東洋信号通信社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社東洋信号通信社 |
|---|---|
| フリガナ | トウヨウシンゴウツウシンシャ |
| 設立日 | 1932年7月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 300人 |
| 代表者 | 小島信吾 |
| 本社所在地 | 〒231-0862 神奈川県横浜市中区山手町186番地 |
| 電話番号 | 045-510-2349 |
| URL | https://www.toyoshingo.co.jp/ |
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