学校法人上智学院の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
学校法人上智学院の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
学校法人上智学院の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- WEBテスト
- 2026年6月
- 1次面接
- 2026年5月〜6月
学校法人上智学院の 選考難易度と採用倍率
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学校法人上智学院の 本選考の通過率
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学校法人上智学院の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
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学校法人上智学院の 本選考対策
志望動機
専任職員(基幹総合職)
18卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 学校法人上智学院を志望する理由を教えてください。
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A. 「キリスト教的ヒューマニズム」に基づく「隣人性」と「国際性」を重視する人間教育を掲げる貴学に共感したからです。 1、隣人性 上記で述べた大学職員の経験を通して、人のために人とともに働くことにやりがいを感じました。日本のみならず世界の未来を支えていく学生の成長を支える大学の職員として働くにあたり、「キリスト教的ヒューマニズム」は重視すべき考えです。“Men and Women for Others, with Others”(他者のために他者とともに生きる人間)を大学という教育現場で育成するには、貴学に関わる者全てがその考え方に共感し、実行する必要があると考えます。バーテンダーや大学職員、テレアポ営業など人と交わる多くのアルバイトを経験してきました。人が好きだから、人の為になり、常に人と関わる仕事を望んでいます。 2、国際性 利益を追求する企業に限らず、大学ですらグローバルを意識しなくては生き残れない時代に突入しています。多くの大学がグローバルを謳って、英語教育に力を入れています。しかし英語という語学だけが国際性ではく、民族・文化・宗教などの多様性を認めるが本質的な国際性だと私は考えています。世界全体がより高度な人類家族となりうる道を追求している貴学に共感しました。 貴学の職員として「海外留学に匹敵する国際性を身につけられる大学」の実現を目指します。CtoCの考え方で貴学の国際性を高めたいです。例えば、日本人学生と留学生が接触する機会を積極的に創出することです。一方的に講義で英語教育をするではなく、国が異なる学生同士を授業の中でつなげます。大学は学生同士が国際性を高める機会を積極的に提供する必要があります。
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エントリーシート
専任職員(基幹総合職)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたにとって「仕事」とは何ですか。そのように考える理由も説明してください
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A. 仕事は「人生に生きがいをもたらすもの」であると考えます。定年退職を迎えるまで、非常に多くの時間を「仕事」に費やすことが一般的であると思います。そのため、生活をしていくために仕事をすることは必要不可欠ではありますが、ただお金を得るためだけをモチベーションにして働くのでは、良いパフォーマンスを継続して発揮することは難しいと考えます。そのため、自分自身の夢や成し遂げたいことを果たすことのできる「仕事」に就くことができれば、所属する組織、ひいては社会に貢献することができ、自身の生きがいにつながると考えます。
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専任職員(基幹総合職)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 1.これまでに自ら課題を発見して行動した経験を述べ、その行動や経験から学んだことを具体的に述べてください。行動の結果が成功か失敗かは問いません。
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A. 私は将来の仕事で英語を活かせるようになりたいとの思いがあり、大学入学当初からTOEICに力を入れて取り組みました。入学直後から学習意欲を維持するためにTOEIC800点を目標に定めました。800点を目指す上で、過去に受験したTOEICの成績を分析した結果、リスニングの点数が低く、それは語彙力に原因があると分析しました。聞き取れない所を把握し、弱点を強化させるために毎日ディクテーションを行い、シャドーイングも取り入れ反復練習を行いました。また、単語の意味や例文も暗記できるぐらいまで単語帳を10周回しました。その際に大変だった点は、点数が伸び悩んでいた時のモチベーション維持です。対策として私は2つのことを行いました。1つ目は積み重ねを可視化させました。自分の努力量を見える化することでモチベーション維持に繋がると考えたので、問題集を1周終わらせたら最終ページに周回数と日付を書き込み、今までの努力量を視覚的に把握できるようにしました。2つ目は勉強する場所を変えました。外部から刺激をもらい、自分自身を奮い立たせるために勉強する場所を家から図書館に変更しました。図書館には幅広い年齢層の方がいて、受験勉強している人もいれば、法律の勉強をしている人、簿記の勉強をしている人など、英語だけでなく様々なジャンルで頑張っている人を見ました。何歳になっても目標に向かって努力をしている人の存在を目にすることで、自分も頑張ろうと思えることができ乗り越えることができました。努力を続けた結果、大学入学直後に600点だったスコアを2年間で目標を上回る880点まで伸ばすことができました。現在も900点取得に向け学習を継続しています。この経験から、課題を分析して対策を講じて克服していくことの大切さを学びました。
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専任職員(基幹総合職)
18卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 1.「職業」として大学職員を選択した理由を述べて下さい。
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A. 大学職員として未来ある学生の支援をしたい。 1、学生を支援したい 私は早稲田大学商学部の職員として4年間アルバイトをしてきたため、大学職員は非常に身近な職業でした。商学部主催の公認会計士講座に全面的に関わっていました。雇用形態はアルバイトでしたが、ひと学年3名のみの採用という限られた人員で働いていたため、業務は多岐に渡り、責任のある仕事も任されました。業務は正規の大学職員とあまり変わらず、実務そのものでした。業務内容は他部署の職員と連携をしながら講座で使用される書類のコピー、教室の手配、教科書の注文などの平常業務や説明会で生徒に向けて講座の説明、そしてどのようにすれば有料の講座を受講する生徒数を増やせるかという会議で意見を出し合う機会もありました。商学部事務所で受講を検討している学生に対して親身になって説明をして相談を受けた後、学生に感謝された時は大学職員としてのやりがいを非常に感じました。 2、大学経営を支えたい 大学職員として働いていくにつれ、大学職員という職業に対するイメージも変わってきました。私が一緒に働いていた正規の大学職員は士気が高く、仕事にやりがいを感じていました。現状に満足せず、危機感を持って働いていました。大企業でさえ、とあるきっかけで倒産に追い込まれてしまう現代ですが、それは大学にも当てはまることです。大学を一つの企業と捉え、様々な施策を考え、大学のブランド力の向上を目指し、大学の経営を支えたいと思っています。 以上、2つの面から私は大学職員という職業を選択します。
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面接
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学校法人上智学院の 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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学校法人上智学院の 本選考体験記をステップから探す
学校法人上智学院の 選考対策
学校法人上智学院の 会社情報
| 会社名 | 学校法人上智学院 |
|---|---|
| フリガナ | ジョウチガクイン |
| 設立日 | 1911年4月 |
| 資本金 | 1481億9300万円 |
| 従業員数 | 943人 |
| 代表者 | 佐久間勤 |
| 本社所在地 | 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町7番1号 |
| 電話番号 | 03-3238-3111 |
| URL | https://www.sophia.ac.jp/jpn/ |