バークレイズ証券の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
バークレイズ証券の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
バークレイズ証券の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年1月
- 1次面接
- 2025年11月、2026年1月
- 2次面接
- 2026年1月
- 内定
- 2026年5月
バークレイズ証券の 選考難易度と採用倍率
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バークレイズ証券の 本選考の通過率
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バークレイズ証券の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
バークレイズ証券のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より10%多いです
早期選考のスケジュール
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バークレイズ証券の 本選考対策
志望動機
投資銀行部門
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. バークレイズ証券を志望する理由を教えてください。
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A. 動機は二つあります。一つは「就活軸と合致のため」です。その軸は「専門性が必要な仕事」「折衝力が必要な仕事」の二つです。前者は研究で特定の分野で不明点を明らかにし知見を深める楽しさを知り設定しました。後者は人々の間で折衝し両者を結びつけた経験が多く達成感を感じたため設定しました。特に中高時代で個性的な部員が揃うテニス部で部長、一般部員両方の立場から折衝した経験があります。もう一つの動機は「未経験の分野でも邁進していける力を活かせるから」です。この能力は、昨年度の複数の未知分野を含む研究で直面した多様な課題を克服し獲得しました。それら複数の課題に対し、過去の自分を振り返る、相手の目線に立つ、外部を巻き込む等多角的な対処法を考え乗り越えました。
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IBD
21卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. バークレイズ証券を志望する理由を教えてください。
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A. 私は留学中に、数多くの場面で日本とアメリカの差がついていることに気付かされた。それは平均年収や最低賃金の違い、企業の時価総額の昨今の違い、街中で歩く人々の数、アメリカで流行ったサービスが3年後に日本にやってくることなどだ。もちろんアメリカに追いつけばいいというものではないが、人口減少など今後の日本の縮小が叫ばれている現状も相まって非常に悲しく感じた。 そして日本人としてこれはみすごしたくないと感じた。この中で金融は社会になくてはならない分野であるとともに、ダイナミズムのある業界である。また投資銀行部門はMAや社債の発行などといった社会の動きを作り出すものだと感じる。タフ、きつい、長時間などと言われる中でやはり職場の空気感は重要だと感じるが、抜群の仲の良さやチームワークを感じることのできる貴社を志望する。
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投資銀行部門
20卒 / 東京大学大学院 / 男性
- Q. バークレイズ証券を志望する理由を教えてください。
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A. 私がバークレイズを志望する理由は3つあります。1つ目は他の投資銀行よりもバンカーとして成長出来る緩急があるからです。バークレイズは少数精鋭であり若手からクライアントへの提案等責任ある仕事に携われ、裁量権も大きい為、最も成長出来ると考えています。2つ目はバークレイズの社風が自分に合うと考えるからです。説明会やOB訪問で社員の方々と話し、社員同士の距離が非常に近く、風通しの良い社風は自分に合うと感じました。3つ目はこれから拡大していく上昇志向を兼ね備えた投資銀行であるからです。バークレイズの社員との会話の中で、日本における貴社の投資銀行部門は今後も力を入れていき、拡大させていくというお話を伺いました。その流れの中で私もいち早く優秀なバンカーの方々にキャッチアップし、貴社に貢献したいと思いました。
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投資銀行部門
18卒 / 上智大学 / 男性
- Q. バークレイズ証券を志望する理由を教えてください。
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A. 私がバークレイズを志望する理由は二つある。一つ目は、世界に与える影響力の大きさである。御社はロンドンに本拠を置きつつ、世界中にある拠点でトップレベルの業績を誇っている。二つ目は、そのネームバリューと信頼度の厚さである。バークレイズは2001年から2016年まで世界最高峰のサッカーリーグであるプレミアリーグ、2009年からテニスの世界年間総合ランキング上位8位の選手が出場するATPツアーファイナルのスポンサーを任されている。これは幼少期からサッカーとテニスを経験していた私が、バークレイズという御社の名称を他会社よりもずっと前から存じていた理由であり、御社で働くことに強い憧れを抱いている。
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エントリーシート
投資銀行部門
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 現在ご応募いただいている部門を志望する理由について400字以内でご記入下さい。
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A. 私が貴社の投資銀行部門を志望している理由は、経済を動かすような大きな決定が行われる最前線に立って働きたいからである。貴社ではM&Aや資金調達など企業の重要な局面で、プロフェッショナルとして顧客と向き合い、クライアント企業の成長や経済全体の発展に直接的に携わることができる。私は長期インターンでコンサルタントとして「顧客とのヒアリングを通して、真のニーズを見つけクライアントと真摯に向き合う」という能力を磨いた。その傾聴力と柔軟性を活かし御社に貢献できると考える。さらに、貴社は世界各国に多くの拠点を有しており、大型のグローバル案件やクロスボーダー案件に携わることができるため、スキルの習得や仕事のやりがいという点で大きな魅力があると感じている。以上の理由から私は貴社を志望している。
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ストラクチャリング
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 現在ご応募いただいている部門を志望する理由について400字以内でご記入下さい。
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A. まず、私が金融業界を志望する理由は3つあります。1つは、大学院ではXXXXの研究を行っており、分析的な思考や数字・数式を多用する仕事には慣れているため、自分には金融業界の業務には適性があると考えていることです。2つ目は、趣味で株式の運用を始めたことがきっかけで金融取引の奥深さを知り、お金にまつわる仕事をしてみたいと思うようになったことが挙げられます。そして最後の理由としては、ダイナミックかつ世界レベルでスケールが大きく、それでいて正当な報酬を得られる仕事を選びたいと思っているからです。その中で投資銀行部門を志望するのは、先に述べた3つの理由にぴったり符合していると思うからです。低金利のこの時代においては、間接金融よりも直接金融においてそのような仕事ができると私は考えています。投資銀行業務は、金融の力で社会を動かしていくやり甲斐のある仕事であり、是非私も参加したいです。
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投資銀行部門
21卒 / 慶應義塾大学 / 女性
- Q. 現在ご応募いただいている部門(投資銀行部門/マーケッツ部門/インターンシップ)を志望する理由、またその中でバークレイズに応募する理由について教えて下さい。
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A. 【応募部門】投資銀行部門 「日本企業のプレゼンス向上に貢献したい」という思いがあり、その実現のために社会・経済への影響力の大きい投資銀行部門が最適だと考えたからだ。「武田薬品工業によるシャイアー買収」を機に、新聞の一面を飾るニュースの裏に企業の変革の瞬間を支えるインベストメントバンカーの存在があることを知った。同時に、アドバイザーとして幅広く企業の価値創造に貢献し、社会に大きなインパクトを与えられる投資銀行業務に強い魅力を感じた。中でも貴社はリーマン・ブラザーズの買収に代表されるように、近年グローバル金融機関として急速な成長を遂げていることから、私も貴社の一員としてクライアント企業の価値向上に貢献したいと考えた。
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面接
投資銀行部門
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. なぜ商社ではなく投資銀行を志望しているんですか?
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A. 結論から申し上げますと、「専門性をもって仕事をしたい」という思いを踏まえると商社よりも投資銀行の方が理想的であると考えたためです。確かに志望動機の2つである、「折衝力が必要である」という点と「未経験の領域で仕事をする」という点では商社も当てはまると思います。しかし3つある志望動機の中でも「専門性を持って仕事をする」という部分は、研究経験の中で「周囲がもっていない観点から高度なアドバイスができた経験」「教授や研究員といった自分よりも知見の深い方々と徐々に対等な議論ができるようになった経験」にこの上ない楽しさや充実を感じたため、自分の中で最優先事項です。よって商社ではなく投資銀行を志望しているという運びです。
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IBD
21卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. ・学生時代に力を入れたこと
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A. 海外の海外のプロに準ずるチームでアスリートとして活躍したこと。 ここでは自分自身、人種差別や無視されるなどの経験をした。また同様に全く馴染めないことも経験した。体格的な壁も相まって、当初は全く持って上のチームにはからめず、下のチームで燻っていた。しかし自分自身がトップチームへの昇格という目標を持つ中でどうすれば目立つことができ、チームのためになにができるかを考え続けたことで、自分自身の特殊性に着目して上のチームにまで到達することができた。またこの過程では多くのチームメイトやクラスメイトの応援があった。特にチームメイトからは自分自身がホームステイ先とのトラブルに囲まれたり、引っ越す際なども世話をしてもらった。このようにどんな困難でも乗り越えることができると自分自身は考えている。
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IBD
21卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 学生時代に力を入れたことはなんですか
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A. 海外でアスリートとして活躍したこと。 アスリートとして海外のプロに準ずるチームに入った際、人種差別や無視されるなどの経験をした。また同様に全く馴染めないことも経験した。体格的な壁も相まって、当初は全く持って上のチームにはからめず、下のチームで燻っていた。しかし自分自身がトップチームへの昇格という目標を持つ中でどうすればstand outできるかを考え続けたことで上のチームにまで到達することができた。またこの過程では多くのチームメイトやクラスメイトの応援があった。特にチームメイトからは自分自身がホームステイ先とのトラブルに囲まれたり、引っ越す際なども世話をしてもらった。このようにどんな困難でも乗り越えることができると自分自身は考えている。
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IBD
21卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. これまでのところジョブは楽しいですか?
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A. ジョブという実際の業務をミクロで体験するフローそのものが楽しいです。理由はいくつかありますが、まず企業のIRなど詳しい情報をみるのはどこか知識のつるぎというか深い洞察を得て、知的好奇心を満たすことができているので楽しいです。また周りのメンバーと情報を調べてそれを持ち合って考えたり議論し合うのもどこかチームでやっている感じを得られてとても楽しく思います。私自身はりゅうがくしていて、夏のインターンには帰国が間に合わなかったため、参加してはいませんでしたので、ジョブに参加するのはこれがはじめてなのですが、想像以上にワクワクするし楽しいし、いい時間を過ごせていると思い、非常に満足しています。これからも頑張ります。
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バークレイズ証券の 内定者のアドバイス
投資銀行部門
20卒 / 東京大学大学院 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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夏インターンシップから受けることをお勧めします。夏に参加していると本選考の際に多少なりとも覚えてもらえているので、選考においても有利に働くと思われます。また、日系、外資系問わず他の投資銀行も受けることをお勧めします。本当にこの業界に興味をもっており、実際に入社してくれるかはかなり気にしている部分なので、他社インターン参加実績はそれを示す指標となると思います。金融知識についても勉強すべきだと思います。面接で聞かれることもありましたし、答えられないと本当にこの業界に興味あるのか疑問を持たれてしまうからです。実際内定をもらうためには日々色々準備していく事が重要だと感じました。頑張ってください。
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入社を決めた理由・迷った企業
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バークレイズ証券の 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
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- WEBテスト・筆記試験
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- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
バークレイズ証券の 選考対策
バークレイズ証券の 会社情報
| 会社名 | バークレイズ証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | バークレイズショウケン |
| 設立日 | 2005年11月 |
| 資本金 | 389億4500万円 |
| 従業員数 | 500人 |
| 売上高 | 1349億9900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 木曽健太郎 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10番1号 |
| 電話番号 | 03-4530-1100 |
| URL | https://www.barclays.co.jp/ |