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ゴールドマン・サックス証券株式会社

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ゴールドマン・サックス証券の本選考

本選考体験記(2件)

18卒 1次面接

IB
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
投資銀行についての理解が甘かったので、「投資銀行部門青春白書」という本を読んで理解を 深めました。物語形式で業務内容や会社の雰囲気についてわかりやすく理解できるので非常にオススメです。また、外資就活ドットコムやONE CAREERなどの就活サイトに目を通し、予めどういった選考フローなのか、そして面接では何が聞かれるのかを把握し、それらの質問に答えられるようにしておきました。それらに加えて、1月頃に行われた説明会に参加したり、会社ホームページに書いてある内容を把握するようにしておきました。また、グループディスカッションも選考フローの一つでしたが、他社の選考で既に慣れていたので特にこれといった対策はしませんでした。 続きを読む

16卒 2次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
業界についての研究を、記事や本などを通じて事前に十分にしたことは面接の中でも活かすことができたと思います。特に、なぜ業界のなかでもGSかという質問は、一次面接、二次面接ともに聞かれた質問なので、十分に考えを固めた方がいいのではないかと思います。一方で、時事問題に関して問われることが数回あったのですが、自分自身は十分な準備をしておらず回答に詰まってしまった場面があったため、この点はやっておいた方がいいのではないかと思います。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

18卒 志望動機

職種: IB
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望する理由は、私の描く将来像を達成する上で最高の環境が整っているからです。私の部活動の経験から、最終的に大きな組織を自身で能動的に動かし、その結果として社会に大きな影響を与えられる存在になりたいと思っており、そのためには自身の飛躍的な成長と将来像の明確化が必要であると考えています。前者の成長に関して、私は仕事の難易度と社員の優秀さの二点が自身の成長に非常に重要であると考えていますが、貴社では若手の頃から難易度の高い仕事に大きな裁量権を持って携わることができ、また、貴社の優秀な社員の方々と共に働くことができるため、貴社には自分にとって最高の成長環境が整っていると考えています。また、将来像の具体化に関して、様々な分野の案件に参画する中で、自分がなりたい将来像の具体的なイメージを持つことで、将来像を明確にしていくことができると考えています。 続きを読む

17卒 志望動機

投資銀行部門
17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
投資銀行部門を志望する理由は大きく分けて2つある。1つ目はチームで結果を出していく環境で働きたいからである。個人プレーで結果を生み出していくという環境よりも、メンバーの個性を最大限活かしつつ、チームが上手く機能して最高のクオリティのアウトプットを出せるように、連携をとっていく必要のある環境の方が、人生を振り返ってみると自分に向いているのではないかと思う。私は幼いころから続けている野球に始まり、サークルの新歓活動や無名作家のヲタク向け小説の出版イベントなど様々なことをチームで達成してきた。個人だけでは決して生まれないチームとしてのシナジーに魅力を感じている。2つ目は、他社投資銀行部門のサマーインターンを通じて、投資銀行部門業務に興味を持ち、業界研究を進めるうちに貴社で働きたいと思ったからである。他社のインターンを通じて投資銀行部門は他のどの部門よりも「企業」に重きをおいていることを学び、普段からIT企業での営業インターンにて、企業が抱えている課題を親身になって解決するということに大変やりがいを感じている自分にとってふさわしい場所なのではないかと考える。貴社はその中でも圧倒的なネットワークや優秀な人材が豊富である。自分の能力をいかんなく発揮することで、存分に会社に貢献することができ、さらには資本市場を活性化させるという使命を通じて社会に貢献できることにとても魅力を感じている。 続きを読む

16卒 志望動機

企業名: ゴールドマン・サックス証券
16卒 | 早稲田大学 |
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
自分自身の強みと関連付けて志望動機を述べました。とことんまで物事に取組む自身の性格を考えたときに、徹底的にやり込むことで答えを探し出していくリサーチの業務に取組んでみたいと感じています。金融業界の中でも、キャリアを積むにつれて自分自身の名前で勝負をしていくことができるリサーチの業務に魅力を感じています。そして、GSという業界のトップレベルのアナリストの方々が集う環境で努力できることは、先輩社員から多くを学ぶと考えるリサーチ業務に携わるうえで理想的だと考えました。 続きを読む

16卒 志望動機

投資銀行本部
16卒 | 早稲田大学 |
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が投資銀行本部を志望する理由は2つあります。一つ目の理由は、業務の規模が非常に大きく、やりがいが他の業界よりも大きいと感じたからです。私は投資銀行の中でもM&Aアドバイザリーに興味があるのですが、案件で用いる費用の額が数億以上など、非常に大きな額のお金を動かすことに魅力を感じました。これほどダイナミックことを経験できるのは、このポジションではないか、と考えたために志望しました。また今後の日本では、国内市場の縮小や海外市場の進出といった業界再編などが起きるとされており、M&Aに対する需要は増加すると考えています。その状況の中で、自分が第一線となって各企業のM&A戦略を成功に導き、日本経済全体に貢献したいと考えていますので、投資銀行部門に志望しました。二つ目の理由は、このポジションが一番成長できるのではないか、と考えたからです。私は将来、企業の名前を借りるのではなく、自分の名前で世間から良い評価を得られるような人になりたいと考えています。差別化を図るためには他人よりも早いペースで成長し、多くの経験を積む必要があると考えています。そこで若い頃から責任の重い仕事を数多く担うことのできる御社のこのポジションが適切であると考え、志望しました。以上の二つが私の投資銀行部門に関する志望理由です。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

投資銀行部門
22卒 | 東京大学大学院 | 女性
Q. 志望している部門の志望動機をご記入ください。
A. A. 貴部門を志望する理由を、投資銀行業務の魅力とそれに対する適性、貴社の魅力の観点から述べる。 まず、貴部門は、企業の経営陣と対峙し、経営課題を発見、企業や市場を徹底的に分析、最適な施策を提示し、プランの執行まで関わる。スリリングでやりがいのある業務である。 ...

22卒 本選考ES

投資銀行部門
22卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 自己PRなどをご記入ください。英語で書くことを推奨します。
A. A. 自身の長所はワインバルでのホール業務経験を通して培ったチームワーク力である。なぜなら、混雑している時間帯の業務量は自分一人が自分の前の仕事に打ち込むだけではこなしきることができない量であり、常にチームとして最高のパフォーマンスをする必要があった。そこで、チームワー...

22卒 本選考ES

IBD部門
22卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 応募部門を志望する理由を教えてください。(600文字以内)
A. A. 私は、将来的にマーケットのなかで自分の体ひとつで価値を提供できる人材になりたい。この将来像を実現するために成長環境を就職活動における軸にしており、貴社の投資銀行部門が最適なキャリア選択であると考えるため志望する。この考えに至った原体験として、父親の存在がある。父は...

20卒 本選考ES

シンガポール・オペレーションズ
20卒 | 成城大学 | 女性
Q. 応募部門を希望する理由をご記入ください。600文字以下
A. A.
私は就職活動をするにあたり、二つの軸を持ち続けています。それは、世界中の常に上を目指す人々と共にチームとして働くこと、社会の為に活動を行う企業で働くことの二つです。まず一つ目に関しては、オペレーションズは最も大きな部門の一つであり、世界中の4,500人のプロフェッショナルな社員とともに、世界中のネットワークを活用して、社内のあらゆる部署と協力して仕事をし、それほど世界とつながり働くことができる環境はほかにはないと考えました。また、その取り組みが後に業界の新標準となるという、世界への影響力の大きさと、新標準を作るという常に上を目指すチームも他にはないと考えます。また二つ目に関しては、貴社は貧困の連鎖を断ち切るため、経済的困難を抱える子供やひとり親への支援、社会的課題に取り組むNPOなどの支援を行い、子どもの貧困の問題解決に取り組んでおり、世界の未来を救うことにつながっていると考えました。子どもの貧困問題は、遠い国の話であると思われがちですが、実際には日本の子どもの6人に1人は貧困状況にあるとされており、とても身近な問題で、母国の抱える問題として、解決しなければならない問題です。そのような社会的課題に、重要な社会的投資だと言える企業で、世界中の常に上を目指すプロフェッショナルな社員とともに働くことは、大きく成長できる環境であると考え、貴社のオペレーションズを志望します。 続きを読む

20卒 本選考ES

IBD
20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 当部門を志望する理由
A. A.
貴社の投資銀行部門を志望する理由は、自身が就職の上で重視する点に明確にフィットすると考えたからだ。その重視する点とは成長機会、影響力、そして自身の興味関心である。貴社の投資銀行部門であれば、投資銀行部門でのプロフェッショナルな業務に若手から高い裁量性の下で責任を持って携わることができ、かつ教育制度が整っていることから、自己を飛躍的に高めることができると考えた。それに加え貴社は本業界のトップティアであり、かつ東京支社をアジア戦略の要に置いているという点から大きな影響力を有している。よって本質的に大きな社会的・経済的インパクトを持つ本業務の影響力も他社以上に大きいと考えた。また、自分は現在大学でファイナンスの領域を専攻しており、ゼミでは財務会計やコーポレート・ファイナンスを学んでいる。ゼミの中で、そうした研究・学習を進めていく過程で、プロフェッショナルな理論と実務の哲学に裏打ちされた総合格闘技の如き投資銀行業務に強く興味を惹かれた。主に上記の3つの観点から、貴社の投資銀行部門で業務に携わることを強く志望している。 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2018卒
5人
30分
テレビ番組の企画を提案せよ
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接

18卒 1次面接

IB
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 学生時代頑張ったことを教えてください
A. A.
部活動です。私は大学で50人を超える部活動の副将を務め、部の目標達成に心血を注ぎました。私の役割は部の重要な事柄に対する意思決定と決めた方策の実行の二つでした。前者に関して、絶対的な正解がない中で何を行うべきか決断する必要があり、私は常に理想と現状の差を様々な観点から分析し、その差を埋めるための方策を考え続けました。例として、各練習の目的の明確化が重要であると考え、メールやWebによる練習メニューの目的の事前共有や練習中の声掛けによる目的の意識付けに取り組みました。後者に関して、様々な考え方を持つ50人以上の部員に、決めた方策について納得して付いてきてもらうために、私は何故その方策が必要なのかを説明してその必要性を理解してもらうこと、自分が誰よりも本気で練習に取り組み、本気度を見せることの二点を心がけました。最終的にチームは目標を達成し、私も大きく貢献することができたと感じています。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A.
交換留学の経験を挙げました。現地の授業において現地生が300人いるクラスの試験で1位をとった経験や、留学生ながらに現地のサッカーチームに所属した経験などを挙げました。注意した点としては、英語力が重視される部分があると考えていたために、その点をアピールできるように経験を語った点や、サッカーチームに参加した経験などを通じて積極的に徹底的に物事の取組む性格をアピールした点など、意図を持って経験を述べるよう意識しました。 続きを読む