
24卒 冬インターン
日系企業に対するM&A提案ワークを行なった。 まず軽い会社説明会を受けたのちに、お題を提示された。 ワークについては、最初に個人のリサーチワークを行い、その後、1日間で上記のグループワークを進め、最後に発表をした。また、ワークの合間に面談を行なった。 インターン終了後には、残れば社員さんと話すことができた。
続きを読む
バークレイズ証券株式会社
バークレイズ証券株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。バークレイズ証券株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 日系企業に対するM&A提案ワークを行なった。 / 同一業界内M&A提案資料作成及びプレゼン |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社、東京オフィス |
| 参加人数 | 学生35〜36人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 50%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
バークレイズ証券のインターンシップは、88.9%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている2,557件の金融業界の企業の平均に比べて12%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

日系企業に対するM&A提案ワークを行なった。 まず軽い会社説明会を受けたのちに、お題を提示された。 ワークについては、最初に個人のリサーチワークを行い、その後、1日間で上記のグループワークを進め、最後に発表をした。また、ワークの合間に面談を行なった。 インターン終了後には、残れば社員さんと話すことができた。
続きを読む
企業説明→M&Aにおける投資銀行業務概説→個人ワーク→個人ワーク発表→社員さんからの質問→売り手&買い手の決定→社員さんとのランチ→情報収集・資料作成→全体へのプレゼン→質疑応答→座談会
続きを読む
オープニングの挨拶の後の数的処理テストに始まり、会社説明、ワークに向けたバリュエーション講義と続いた。昼休みなどはなく、そのまま個人ワーク課題が与えられる。途中、面接が入る。
続きを読む
全体25人、5人×5班、分け方は向こうが決めている 午前に部門と課題の説明、昼は社員とランチ 昼過ぎに資料が配布され、同一業界の5,6社内をグループのメンバーがそれぞれ調べ、メンターと社員に共有 その後、MAを決めていく。同一業界の5,6社内をグループのメンバーがそれぞれ調べ、メンターと社員に共有したことを元に、どことどこを企業買収でつなげるかを考えていく。これを二日目の午前まで 二日目の午後に発表、そのあとMAゲームを行う 懇親会で終わり
続きを読む
午前中にバークレイズや投資銀行部門の説明、バリュエーションの講義などがあり、昼食後は課題が発表され、対象企業に関して、まずは個人ワーク(30分)でその企業の現状分析、課題を洗い出す。次にグループで企業価値向上の提案を考えていった。1日目の続きを行って、昼過ぎに提出した。その後に発表、懇親会があった。何度からメンターに質問出来る時間はあったので、分からない事は積極的に質問すると良いと思います。
続きを読む
会社説明、M&Aとはなど、基礎的なことから。その後、ワークのお題が発表され、どのようなかたちで進められるかを解説。あとはひたすらグループワークをするだけだった。ひたすらワークに取り組み、午後からは発表。全員のプレゼンが終わると講評があり、そのあとに打ち上げ的なものを行った。人によって違うが、一日目と二日目のどちらかに、それぞれ1人ずつ面接が入る。
続きを読む
1日目の午前中は、基本的にはバリュエーションの講義を中心に行い、その後社員の方とランチだった。昼からは2日目のプレゼンの課題発表があり、その後は各チームでグループワークを行った。グループワークの最中には各チームごとに異なる2人のメンターが回ってきてくださり、質問はできるような状態であった。朝から、前日のグループワークの発表内容をパワーポイントにまとめ発表できるような内容に仕上げ、昼からはチームごとの発表であった。発表の後は主に学生側から質問があり、それに対して答えるというような流れだった。
続きを読む
午前中はバークレイズの説明をした。午後はチームメンバーとメンターとランチをした。午後はまずM&A業務と資金調達業務の説明を受けた。その後お題を与えられてグループワークを始めた。だいたいの成長戦略を練り上げて買収する業界の候補をあげ、各自家に帰ってその業界でよさそうな企業を探した。午前は各自が調べてきた買収すべき企業を発表し、その中からベストな一社を選定した。その後はロジックを固める人とバリュエーションを担当する人に分かれ、作業をした。途中15分×2の個人面接があり、アソシエイトやVPクラスの方と面接をした。午前はプレゼンテーション用資料の作成をした。午後は社員の前でプレゼンをし、その後は懇親会。もともと社員の人数が少ないこともあってか、プレゼンと懇親会いずれもリクルーティングチームの方以外との交流はあまりなかった。
続きを読む
午前中は投資銀行部門全体についての説明があった。ランチはお弁当であった。午後からは資料が配布され、M&Aで買収する会社を提案するというグループワークを行った。
続きを読む他社比較で厳しくなく、案件を取り逃して怒られることも、同期との競争もないという外資系投資銀行らしくない文化ゆえ、自分の勉強に集中しやすいという説明は多少なりとも納得感のあるものだった。また、面接でお話しした社員の方々が疲れを一切見せずフランクでとても話しやすかった。
続きを読む志望度が下がった理由は、インターンに参加した中で、他の米系の投資銀行、日系の投資銀行に比べて組織の小ささ、不安定さを感じたこと、社員の雰囲気が自分似合わないと感じた。 特に後者の会社の雰囲気という面では、物腰の柔らかな人が多いのではと思い、自分としては芯の強い人と働きたいと思っていたので、他の投資銀行に比べて志望度は下がった。 また、投資銀行業界に共通の苛烈な業務環境も自分にあまりあっていないのではと思った。
続きを読む2つある。1つは前述の通り、個人面接やグループワークにおいて自分のパフォーマンスの低さを感じたためだ。もう1つは、グループワーク内容に他業界インターンに比べ関心が湧かなかったためだ。後者はその後の就職活動において志望業界を考え直す良いきっかけとなった。
続きを読む前に書いたように、外銀はわりとギスギスして殺伐とした雰囲気がありがちだが、基本明るい。皆明るいが他の外銀で見られるような人を見下す態度などは全く持っておらず、人として尊敬できそうな人ばかりであった。明るく楽しい雰囲気は自分自身が働く中で大切にしていきたいと思っていたので、死亡したいと思った
続きを読む外資系投資銀行ときくと、ドライで冷たいイメージがあったが、実際に社員の人と接してみると自分が思っていた以上に穏やかで優しい人が多かった。また、他の企業と横比較しても雰囲気は人と人のつながりが強く日系に近い、働きやすい職場だと感じたからです。
続きを読む選考フローに含まれているため。有利かどうかではなく必須となる。また本インターン中におけるパフォーマンスや個人面接での応答が評価され、次の面接に進むことができる。
続きを読む特にこれといった志望先があるわけではなかったが、早期に選考が締め切られてしまう外資系投資銀行、コンサルティングファームを受けていた。加えて、総合商社やメーカー、デベロッパーなど幅広い業界のインターンに応募していた。 この時点では、色々な業界の選考に参加する中で志望業界を少しずつ絞っていこうというふうに考えていた。
続きを読む投資銀行に対しては、やはりかなりの激務の一方で高給ということが改めて分かった。 その中でも、バークレイズについては、案件の少なさや組織としての小ささ、不安定さを自分の直感だがインターンを通して感じたため、入社先として考えることは無くなった。 また、このインターンも含めて外資系投資銀行のインターンの中で、自分は外資系投資銀行には入社しないだろうと思うようになった。
続きを読む志望業界;コンサル、投資銀行、Sier 志望企業:総合コンサル(big4,アビーム)、外資系投資銀行(ゴールドマンサックス・シティ等)、日系投資銀行(mums)、野村総合研究所 本音ベースで志望理由は2つある。一つは「平均給与が高いため」。もう一つは「若手の頃から要求が高いプレッシャーのかかる環境下が自分に合っているか確かめたかったため」だ。
続きを読む始めは、金融業界ということから「堅い」、「冷徹」といった印象を勝手に抱いていたが、「フレンドリー」「優しい」という印象に変わった。またインターン参加後、投資銀行業界への志望度が下がった。理由は前述の通り。就職活動への影響としては、面接において堂々と振る舞えるようになったと感じている。周囲にレベルの高い学生がいたとしても落ち着いて自分の責務を果たすことが重要であると学べたためだ。
続きを読むインターンシップ参加前の志望業界として、金融業界全般を志望していた。中でも、コーポレートファイナンスのスキルを身に付けながら自分を律して成長できる環境に魅力を感じて投資銀行部門を志望していた。また、ex-IBDの先輩方がキャリアを通じてステップアップを重ねる姿に強く憧れていたことも大きな理由となっていた。
続きを読む個人ワークを通して、この仕事に対する興味が更に顕著になった。具体的には、業界研究を通じた個別のビジネス理解を基にして買収対象企業の研究を重ねることの面白さも、Excelに張り付いてバリュエーションを行うことも、総合的にポジティブな印象を持った。その後の就職活動では、このような激務の業界でこの仕事を生涯面白いと思い続けられるかどうかが大きな論点となった。
続きを読むグローバルで活躍したいと思っていたため、外資系コンサルティングか外資系投資銀行を志望していた。グローバルというと日系商社もイメージされることがあるが、配属リスクも高く、関心のない分野をローテする可能性も高かったため、確かなスキルセットをもってそれを伸ばして世界で戦っていくことのできる企業=外銀、ガイコンを志望していた、
続きを読む外資コンサルと迷っていたが、この時期は外資系投資銀行にいきたいと思うようになった。今思えば視野が狭まった思考をしていたとも思うが、グローバルで少人数で世界を回していくイメージは自分にとって魅力的でここで何かを追求していきたいと深く思うようになった。一方で他に投資銀行受けられるところは残っていなかったのでコンサルを見ることになった。
続きを読む1日間というとても短いインターンであったため、グループワークの中であまり多くのことは学べなかったと思う。 一方で、昼食時の社員さんとのカジュアルセッションや発表の際の質疑応答の中で、投資銀行、バークレイズの中でのキャリアや、働く中で重要なことについて理解を深められた。
続きを読む2つある。 1つは対面でオフィスや社員さんの雰囲気が良くわかったためだ。社員さんとの交流が多く、どういった方々が働かれているかを感じ取る絶好の機会だと思う。 もう1つは投資銀行業務への理解が深まったためだ。ワーク前に軽い講義、買収提案に向けたリサーチ&資料作成等から学びが多かった。
続きを読む投資銀行部門の仕事に対する理解が進んだ。案件のオリジネーションからバリュエーションまでを一人で完成させる必要があったため、業務を包括的に理解できた。また、その中で必要になってくる体力や精神面を含め、総合的に必要な能力がどのようなものか感じ取ることができた。
続きを読む社員の空気感や性格について。具体的には基本明るい。皆明るいが他の外銀で見られるような人を見下す態度などは全く持っておらず、人として尊敬できそうな人ばかりであった。また誠実さも併せ持っており、イギリス的な紳士のカルチャーが根付いていることはかなり感じられた。 一方でそれはコンサルほど紳士かと言われるとそうでもない。
続きを読む1日という短い時間の中で、最終的なプレゼンテーションまでに、スライド含め完成させるということが非常に大変だった。 お題に対して時間がかなり少なかったので、時間を考えてグループワークを進めることをかなり意識した。 一方で、議論すべき部分で、時間を気にして先に進んでしまっていた箇所もあったように思う。 また、個人ワークは英語で、その点も苦労した。
続きを読むプレゼンまでの時間がタイトであったこと。朝9時ごろ集合し2時間ほど企業説明と個人ワークに費やす。その後買収先選定〜資料作成を多く見積もっても5時間で終わらせなければならなかったため、〜時までに〜まで終わらせるというマイルストーンを決めて班員と協力する必要があった。
続きを読む長時間の個人ワークは時間的制約の中で他の学生との差別化を図るため、思考体力をすり減らしながら1日を過ごした。当日夜まで自宅のパソコンの前でリサーチとドキュメンテーションを続けた。また、質問できる社員が傍にいないことで自分で全てを完成させる必要があるため、とても苦労した。
続きを読む正直全くワークの時間がなかったため、その中で成果物を作らなければならないのがきびしかった。また専門知識も金融の必要なものが足りていない場合が多く、それをエクセルに落とし込むようなことはなかなか難しい場面が多かったので、リソースの面でもかなり苦労した。
続きを読む個人ワークの共有の際に、社員さんが一人班について司会をしてくださった。 また。昼休みには社員さんと一緒にご飯を食べ、カジュアルに話すことができた。 最後のプレゼンテーションでは、10人ほどの社員の方が聞いていて、質疑応答をした。
続きを読むランチ、インターン後の座談会で交流があった。ランチではベテラン社員(ディレクターかバイスプレジデント)。座談会では、若手から中堅までの社員がいらっしゃり聞きたいことを自由に聞けた。
続きを読む午前中の説明会および講義の中で自由に質問ができた。また、午後は途中に面接があり、こちらも比較的フランクな雰囲気で行われたこともあって、自由に質問ができる時間があった。
続きを読むあまりフィードバックをえられることはなかった。というのも社員の人も皆自分の仕事をした上で回しているため、なかなか来る時間もなかった。一方できちんと学生たちの動きをトラッキングはしており、評価は正しく正当に行われているように感じた。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
東大、京大、早稲田、慶応がほとんどであった。MARCHの人はいなかったので、学歴である程度切っている可能性がある。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
東大早慶が9割、地方大学1割、院生がどの程度いたかは不明だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
東京一工早慶の学部生および大学院生。他の旧帝大からの参加があったかは不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 36人
参加学生の大学 :
早慶、旧帝(把握している範囲)。学部生と院生の比率は半々くらい。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 35人
参加学生の大学 :
旧帝大、早慶が多いように感じた。 班の人は3人東大、1人慶応だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい










| 会社名 | バークレイズ証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | バークレイズショウケン |
| 設立日 | 2005年11月 |
| 資本金 | 389億4500万円 |
| 従業員数 | 500人 |
| 売上高 | 1349億9900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 木曽健太郎 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10番1号 |
| 電話番号 | 03-4530-1100 |
| URL | https://www.barclays.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。