バークレイズ証券のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
バークレイズ証券のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。バークレイズ証券のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
バークレイズ証券の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
Investment Banking
2つある。 1つは対面でオフィスや社員さんの雰囲気が良くわかったためだ。社員さんとの交流が多く、どういった方々が働かれているかを感じ取る絶好の機会だと思う。 もう1つは投資銀行業務への理解が深まったためだ。ワーク前に軽い講義、買収提案に向けたリサーチ&資料作成等から学びが多かった。
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冬 / 1日間
総合職
1日間というとても短いインターンであったため、グループワークの中であまり多くのことは学べなかったと思う。 一方で、昼食時の社員さんとのカジュアルセッションや発表の際の質疑応答の中で、投資銀行、バークレイズの中でのキャリアや、働く中で重要なことについて理解を深められた。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
Investment Banking
プレゼンまでの時間がタイトであったこと。朝9時ごろ集合し2時間ほど企業説明と個人ワークに費やす。その後買収先選定〜資料作成を多く見積もっても5時間で終わらせなければならなかったため、〜時までに〜まで終わらせるというマイルストーンを決めて班員と協力する必要があった。
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冬 / 1日間
総合職
1日という短い時間の中で、最終的なプレゼンテーションまでに、スライド含め完成させるということが非常に大変だった。 お題に対して時間がかなり少なかったので、時間を考えてグループワークを進めることをかなり意識した。 一方で、議論すべき部分で、時間を気にして先に進んでしまっていた箇所もあったように思う。 また、個人ワークは英語で、その点も苦労した。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
Investment Banking
ランチ、インターン後の座談会で交流があった。ランチではベテラン社員(ディレクターかバイスプレジデント)。座談会では、若手から中堅までの社員がいらっしゃり聞きたいことを自由に聞けた。
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冬 / 1日間
総合職
個人ワークの共有の際に、社員さんが一人班について司会をしてくださった。 また。昼休みには社員さんと一緒にご飯を食べ、カジュアルに話すことができた。 最後のプレゼンテーションでは、10人ほどの社員の方が聞いていて、質疑応答をした。
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バークレイズ証券の インターン参加後の就職への影響
参加前
志望業界;コンサル、投資銀行、Sier 志望企業:総合コンサル(big4,アビーム)、外資系投資銀行(ゴールドマンサックス・シティ等)、日系投資銀行(mums)、野村総合研究所 本音ベースで志望理由は2つある。一つは「平均給与が高いため」。もう一つは「若手の頃から要求が高いプレッシャーのかかる環境下が自分に合っているか確かめたかったため」だ。
参加後
始めは、金融業界ということから「堅い」、「冷徹」といった印象を勝手に抱いていたが、「フレンドリー」「優しい」という印象に変わった。またインターン参加後、投資銀行業界への志望度が下がった。理由は前述の通り。就職活動への影響としては、面接において堂々と振る舞えるようになったと感じている。周囲にレベルの高い学生がいたとしても落ち着いて自分の責務を果たすことが重要であると学べたためだ。
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参加前
特にこれといった志望先があるわけではなかったが、早期に選考が締め切られてしまう外資系投資銀行、コンサルティングファームを受けていた。加えて、総合商社やメーカー、デベロッパーなど幅広い業界のインターンに応募していた。 この時点では、色々な業界の選考に参加する中で志望業界を少しずつ絞っていこうというふうに考えていた。
参加後
投資銀行に対しては、やはりかなりの激務の一方で高給ということが改めて分かった。 その中でも、バークレイズについては、案件の少なさや組織としての小ささ、不安定さを自分の直感だがインターンを通して感じたため、入社先として考えることは無くなった。 また、このインターンも含めて外資系投資銀行のインターンの中で、自分は外資系投資銀行には入社しないだろうと思うようになった。
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参加前
インターンシップ参加前の志望業界として、金融業界全般を志望していた。中でも、コーポレートファイナンスのスキルを身に付けながら自分を律して成長できる環境に魅力を感じて投資銀行部門を志望していた。また、ex-IBDの先輩方がキャリアを通じてステップアップを重ねる姿に強く憧れていたことも大きな理由となっていた。
参加後
個人ワークを通して、この仕事に対する興味が更に顕著になった。具体的には、業界研究を通じた個別のビジネス理解を基にして買収対象企業の研究を重ねることの面白さも、Excelに張り付いてバリュエーションを行うことも、総合的にポジティブな印象を持った。その後の就職活動では、このような激務の業界でこの仕事を生涯面白いと思い続けられるかどうかが大きな論点となった。
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参加前
グローバルで活躍したいと思っていたため、外資系コンサルティングか外資系投資銀行を志望していた。グローバルというと日系商社もイメージされることがあるが、配属リスクも高く、関心のない分野をローテする可能性も高かったため、確かなスキルセットをもってそれを伸ばして世界で戦っていくことのできる企業=外銀、ガイコンを志望していた、
参加後
外資コンサルと迷っていたが、この時期は外資系投資銀行にいきたいと思うようになった。今思えば視野が狭まった思考をしていたとも思うが、グローバルで少人数で世界を回していくイメージは自分にとって魅力的でここで何かを追求していきたいと深く思うようになった。一方で他に投資銀行受けられるところは残っていなかったのでコンサルを見ることになった。
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バークレイズ証券の インターンの選考フロー
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バークレイズ証券の インターンの選考対策
インターンES
IB
財務専門性と自己成長を望み、貴社IBDを志望する。第一に、財務知識への欲求はインターンの経験に由来する。かつてベンチャーで働いたが、その会社は資金力がなく、行うべき施策が実行できず倒産した。これ以来、企業において財務戦略が最重要であると考えている。第二に、成長への欲求は受験失敗に起因する。受験に失敗した私にとって自己成長が至上命題だ。大きな裁量権を獲得しうる業務環境、企業経営に深く関与するM&Aや資金調達に携わる業務内容から、IBDは自己成長の最大化が叶う場である。
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Investment Banking
私は将来、貴社の投資銀行部門で働きたいと考えている。貴社の逆境においても常に先を見据え、目先の利益だけにこだわらない業務方法が私にとって理想的だと感じるからだ。リーマンが破綻し、世界的に証券業界が危機に瀕していた際に、逆にそれを利用して北米のリーマンを傘下に収めることでアメリカへの市場拡大を行った貴社の判断は、はるか先を見据えた将来設計と、挑戦的な精神がないとできないと感じる。 私は「どんな状況下でも全力で挑戦する」ということ信条に、サークルの代表や卒業研究で挑戦的な課題ぶといった状況に身を置いてきた。 この私の信条と貴社の在り方はまさに適合していると感じ、ぜひ貴社で挑戦し続けていきたいと考えている。
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マーケッツ
就職先を決めるにあたって、若手のうちに多くを吸収して急速に成長でき、同時にそれを組織内での成果に繋げられるチャレンジングな環境があることを重視しています。貴社にはまさにこうした環境があると考え志望しました。具体的に2点求めていることがあります。まず1点目は誠実さ、真面目さ、上昇志向などをもったビジネスパーソンとして尊敬できる人がたくさんいる場です。先輩社員の方々の背中を見て自分も追い越せるように工夫を凝らし、努力して仕事に取り組みたいと思っています。2点目に頑張りと成果が正当に評価され、若手にも仕事が任される組織体制です。貴社には以上のような環境があると考えるため志望します。
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Investment Banking
私が金融業界に魅力を感じたのは、幼少期の米国生活を通じて醸成された「仕事を通じて日本社会に価値提供したい」という私の思いが、社会の活動と密接に関わるお金を扱う金融業界で実現すると考えたからだ。その中でも貴社は以下の2点において魅力的である。まず、貴社はアジアの成長市場を含むグローバルネットワークに強みを持っており、それら市場との連携を通じて、将来的により多くの価値を社会に提供できると感じた。また、貴社では強力な海外ネットワークと豊富な資金を基盤に、少数精鋭の環境で若手にも大きな裁量権と成長の機会が与えられる。これにより、いち早く社会に貢献できる人材に自分を高められると考えた。
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インターン面接
冬 / 1日間
Investment Banking
(日系物流会社が海外企業に買収された案件)物流を他国で進めていくにあたって、顧客の獲得が必要であるが、競合他社から移ってもらえないリスクがあると考えています。2つ理由がありまして「物流という差別化が難しい業界であるため」というものと「その会社が国外においてまだ浸透していない状況であるため」です。また対策としては、その国に進出している日系企業をまず顧客に取り込むというものを考えました。当物流会社は日本では知名度もシェアも高いため、現地企業と比較して日系企業であれば使用を検討する可能性が高いのではないかと考えたためです。
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冬 / 1日間
総合職
I am ooo ooo(名前). And, I am ooo year student in the University of OOO, Faculty of OOO, Department of OOO. My major is OOO, and more specifiic, I am learning OOO in my seminar. And, I am planning to work on OOO for my gradudation thesis. Thank you for giving me time to talk you.
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冬 / 2日間
IBD
90%くらいOKしたいとは思っている、だが現時点ではまだわからない。なぜなら空気感、実際の働き方、案件の数規模感などここに来ないと分からないことが多数あるはずである。それを知るのがインターンであるはずなので現時点では答えられないだろう。 ただいまのところ志望度が限りなく100%に近いのは事実である。
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夏 / 2日間
Investment Banking
若いうちから自らの市場価値を高められる投資銀行業界に興味があるからだ。私は部活やサークルの団体戦でレギュラーとして1勝する事でチーム全体に貢献するうちに、自力でチームの目標達成に近づけられる事に喜びを感じるようになったため、若いうちから成長しチームに貢献したい。投資銀行の業務では実力次第で若手にもクライアントへの提案等、責任ある仕事が任されるため、激しく変化する環境下で莫大なお金を動かす仕事に若いうちから携わる事で飛躍的に成長でき、チームにも貢献出来ると考える。また、サマージョブでは現場で使われる企業分析を学び、ゼミで学んだ学問的な知識との違いを知り自分に合う仕事なのか確信を持ちたい。
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夏 / 2日間
Investment Banking
特筆すべき外資系企業の特徴の一つは、「働きたい人が遅くまで働ける環境があること」だと考える。日系企業は最近、電通問題もあってか遅くまで働くこと自体が多くの場合禁止されてしまっている。本当に禁止すべきは無理やり働かされることを防ぐことなのに、本当に働きたい人が働けない状態になってしまっている。対して外資系企業はこの点は、個人の裁量に委ねられていて、働きたい人は遅くまで頑張れる環境が整っていると考える。自分は若手のうちは、スポーツの練習期間と同じで、時間を使って働くことによって結果を出せるようになるものだと考えるので、外資系企業のように働ける環境が整っている場所に身を置きたいと考える。
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インターン選考の就活速報
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バークレイズ証券の 選考対策
バークレイズ証券の 会社情報
| 会社名 | バークレイズ証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | バークレイズショウケン |
| 設立日 | 2005年11月 |
| 資本金 | 389億4500万円 |
| 従業員数 | 500人 |
| 売上高 | 1349億9900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 木曽健太郎 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10番1号 |
| 電話番号 | 03-4530-1100 |
| URL | https://www.barclays.co.jp/ |