
23卒 夏インターン
施設見学を行った。普段は見ることのできないバックヤードを見学することが出来た。本社も施設内にあったため、そちらも見学することが出来た。また、客室やレストラン、チャペルなど表側の施設も見学した。まず名古屋JRゲートタワーホテルを見学した。客室などを見ることが出来た。昼は社食でと担当して下さった人事の方と食事をとった。その後新規宿泊プランを班に分かれて作り、全体に発表をした。
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株式会社ジェイアール東海ホテルズ
株式会社ジェイアール東海ホテルズのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ジェイアール東海ホテルズのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 宿泊プラン作成、施設見学 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 名古屋マリオットアソシアホテル |
| 参加人数 | 学生25人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ジェイアール東海ホテルズのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,709件のサービス業界の企業の平均に比べて37%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて23%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

施設見学を行った。普段は見ることのできないバックヤードを見学することが出来た。本社も施設内にあったため、そちらも見学することが出来た。また、客室やレストラン、チャペルなど表側の施設も見学した。まず名古屋JRゲートタワーホテルを見学した。客室などを見ることが出来た。昼は社食でと担当して下さった人事の方と食事をとった。その後新規宿泊プランを班に分かれて作り、全体に発表をした。
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最初に簡単な企業説明会をした後、社員の方とビデオ通話と通じてオンラインのホテルツアーが行われた。表側だけでなく裏側も見ることができた。その後約30分座談会をして午前の部は終了した。午後からはグループワークが行われ、終了後グループワーク分かれて1人ずつインターンの振り返りをした。
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はじめに人事部よりホテル業界やジェイアール東海ホテルズについての講義、説明があった。その後実際に現場で活躍されている社員さんから現場のお仕事についてお話しいただいた。最後にグループワークを少しだけした。一日目に始まったグループワークの続きをした後、本社で働く社員さんから本社の仕事についてお話しいただいた。その後、グループワークの発表会をして、社員さんからフィードバックをもらって終了した。
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先にSWOT分析について説明を受け、その後この分析をグループワークのメンバーと行い、新規宿泊プランの立案をする。一時間ほど議論をした後、全体の前で発表・フィードバックを受けた。
続きを読む社員の方々の雰囲気が非常に良かったから。どんなにつらい仕事よりも人間関係が充実していないことが一番メンタルに来るので、人間関係が良好であるかどうかは非常に重要視していたが、JR東海ホテルズは年次関係なく非常に仲の良い雰囲気が伝わってきてとても良い印象を持った。
続きを読む実務レベルでの新規宿泊プランの立案が非常に面白く、仕事をする上でもこういった業務をしたいと考えたため。総合職でないとホテルマネジメントに携わることは難しい。ホテルできちんと総合職として募集をかけている企業はまだ少ないと実感をしたので、志望度は高くなった。
続きを読むホテル業は社会に素晴らしい価値を提供しているが、一方で景気の影響を受けやすく、ギャンブル的要素を含むビジネスである。その点において、ジェイアール東海という絶対的に安定した会社の子会社としてホテル業に携わることができる当社には魅力を感じた。またコロナ渦でも決して保守的にならず、積極的に新規施策立案に取り組む姿勢にも好感を持てた。ただし、ホテル業界の中ではまだまだ事業規模が小さく、事業所が東海地方に限られている点が最後まで引っ掛かり、最終的に本選考には応募しなかった。
続きを読む多様な形態のホテルを展開しており、1つだけでなく様々なホテルに携わることができると知れたためです。実際にいろんなホテルに携わった経験のある社員の方から、ホテルによって接客の仕方やお客様との距離感が違うと知り、自分もそのような環境で働いてみたいと思いました。
続きを読む早期選考に呼ばれることなどはないためあまり有利に働いているとは思えないかもしれないが、インターシップ参加中に印象を残す機会は多くあるので、良い印象を残せれば、その他大勢より有利になると思う。
続きを読むインターンシップ参加者限定で、社員座談会の招待が来るので、そちらで質問をすることにより実務理解を深めることができる。インターンシップ振り返りシートを書くとき、社員の方も何かしらメモを取られていた。プラスの印象をアピールできていると有利に働くと感じた。
続きを読むインターンに参加後本選考に案内されるが、インターンに参加者に特別な選考ルートが設けられているのかは不明。ただインターンを通してホテル業界やジェイアール東海ホテルズについて詳しくなるので、その点では本選考に有利になるだろう。
続きを読むインターンシップ参加者のみが申し込みできる社員座談会が行われたためです。インターンシップでも座談会は含まれていましたが、より深いお話を伺うことができたと思っています。
続きを読む自分に合う会社を見つけるために夏季休暇中のインターンシップがある認識であったため、志望業界はとても広く見て、自分の興味がある企業を片っ端から受けていた。特に受けていた企業が多かったのは、航空業界、物流業界、ホテル業界、マスコミ、商社であった。特に志望度が高かったのは航空業界であったが、コロナの影響で殆どインターンシップは無かった。
続きを読むホテルはとても華やかなイメージがあるが、裏側は非常に肉体労働であると感じた。部署によって行う業務が大きく違うので、慣れるまで大変だったとおっしゃられた社員の方が多かった。また、夜勤がある部署もあるのでその適性があるかどうかも重要であると思った。志望業界の大きな変化は特になかったが、ホテル業界は自分には合わないかもしれないとは思った。
続きを読むホテル業界ではサービスをしたいとの思いだったが、ここで実務レベルのマネジメント的な経験をしたことにより、新規プラン立案などの管理部門にも非常に興味が湧いた。マネジメントを経験したいとの思いにより、ホテル業界の中でも、専門職(フロントやレストランなどのサービス専門)ではなく総合職として採用をしている企業を中心に見るようになった。
続きを読むJR東海グループの一員の企業であり、真面目で堅実な社員さんが多いと思っていたが、座談会で和気あいあいと笑顔も見せながら会話をしているところを見て、真面目であることに加え、ホテル業というだけあって雰囲気・表情の柔らかい人が多いとのイメージも持つようになった。そのイメージもあり、企業としても温和な雰囲気なのだろうと感じた。
続きを読むもともとホテル業を志望していて、今回のインターンシップを通して当業界への志望度がさらに高まった。歴史がある大手企業も魅力的だが、ジェイアール東海ホテルズのように安定した経営基盤を持ちつつ、堅実に、かつ小回りのききやすいような形で運営されているホテルも魅力的だと感じた。ただし、ジェイアール東海ホテルズの事業規模自体は小さいため、まずは事業規模の大手ホテルで働いて経験を積みたいと思うに至った。
続きを読むジェイアール東海の子会社ということもあり、親会社から課される制約が大きいのかと思っていたが、実際にお話を聞いてみるとそういったことはなく、むしろ親会社に比べて意思決定スピードが速いという点が印象的だった。また会社の規模がそこまで大きくないからこそ、いろいろな部署での経験を積ませてもらいやすく、このような企業で働くことも選択肢の一つになるのではないかと思った。一方で、同じ施策をするにしても、大手ホテルが行うのか、中小規模のホテルが行うのかで社会に与えるインパクトには大きな差があり、そういった点でジェイアール東海ホテルズの事業が東海地方に限られている点は大きな弱みだと思うに至った。
続きを読むこれまでの接客業のアルバイトの経験や、大学で外国語を専攻していることから、語学を使用して接客できるホテル業界や空港業界に対してぼんやりとした憧れは抱いていました。しかし、このインターンシップに参加する前は本格的な就職活動を行っていませんでした。そのため、自分が就きたい志望業界を完全に決定することはできていませんでした
続きを読む親会社がとても大きいことから、若い社員の意見はあまり受け入れてもらえず、風通しが悪そうだという印象を持っていました。しかし、インターンシップに参加した際に、実際に最近の若手社員のアイデアが採用されて、そのアイデアがお客様からも好評を頂いているとのエピソードを伺い、そのようなイメージが大きく変わりました。
続きを読むインターンシップに参加する前は地元にある有名なホテルという認識であったが、参加後はJR東海沿線でビジネスホテル、シティホテル、リゾートホテルといった様々な種類のホテルを運営している会社だということが分かった。また、社員の方々は社会人として非常に成熟されている方が多く、普段の立ち振る舞いもホテルマンとして意識されていることも知れてよかった。
続きを読むこのインターンシップに参加するまでは、ホテル業で、フロントやレストランなどの現場でサービスを提供したいとの気持ちが非常に強かった。しかしこのインターンシップに参加して、プランがあるからこそ現場でサービスを提供できると感じ、ホテルの仕事も奥が深いと実感した。
続きを読むお客様から高い評価を得ているホテルを運営されている会社で、実際に現場で働かれている方のお話を聞けたのは非常に良かった。言葉の一つ一つに重みがあり、面白いエピソードもたくさん聞くことができた。そういった素敵なお話を聞けたことで、ホテル業に対するあこがれや志望度がますます強くなった。
続きを読む新しく企画を立案する際に、どのようなことに注意し,どのような点に気を付けなければいけないのかを学ぶことができたと思います。この知識は、社会人になっても十分に活かすことができると思っているため、このインターンシップに参加してよかったと感じました。
続きを読むコロナ対策で学生同士の距離があることに加え、パーテーションもあったので、声が小さい人の意見がとても聞き取りにくかったので、議論を円滑に進めるのが少し大変だった。また、仕方がないことであるが、施設見学中に長い時間歩き回っていたので、女子は足が痛くなって少し大変そうであった。
続きを読むグループワークを始めた当初は、なかなかいいプランが思いつかずに試行錯誤したこと。SWOT分析というのも初見で難しく感じた。また、午前から午後までみっちりとオンラインでインターンシップがあったので眼精疲労など、体力的にも厳しいと感じることがあった。
続きを読む正直あまり苦労したことはないが、二日間にわたるオンラインインターンで、時間もそれなりに長かったので、集中力を持続させるのは大変だった。またずっと画面を見続けているので眼への負担が大きく、やはり対面で実際に会う形でインターンに参加したかったと強く思った。
続きを読むグループ5人の意見をまとめることが一番大変だと感じました。何故なら、主体的に意見をする学生とそうでない学生の格差が激しかったからです。グループワーク中、グループの中に人事の方がずっといて見られている感じがしたので、協調性をアピールすることを心掛けました。
続きを読む施設見学中は詳しい説明をして下さり、とても勉強になった。発表した宿泊プランにも丁寧なフィードバックを頂けた。また、対面での開催ということもあり、休憩時間や隙間時間も社員の方達とお話しすることが出来た。
続きを読む新規宿泊プランを考える時には、ターゲットの絞り込みが必要だと言われたこと。私たちのグループでは、家族連れをターゲットとしていた。しかし、家族連れといっても、いろんな形の家族がいるから、もう少し絞り込むとさらに良くなるとのアドバイスをもらったことが印象的。
続きを読む「ホテル業において大切なのは、観察力、想像力、実行力である。お客様をよく観察し、お客様の気持ちをよく想像し、お客様のために実行することで、一人ひとりのゲストに寄り添ったサービス提供が実現できる。」という言葉が印象的でした。
続きを読むコロナの影響でオンラインでのインターンシップに変更されたため、対面でのインターンシップより関わる機会は少ないと感じました。サービス業ならではの業務において気を付ける点などのアドバイスが一番印象に残っています。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
特に学歴を重視しているとは思わなかった。全国的に名の知れた大学の学生もいれば、地方の学生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
大学はさまざまだったが、ほとんど全員が男性で、女性は1人しかいなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
グループワークで同じ班の人とのみ自己紹介をしたので、全体でどのような大学が多かったかはわからない。しかし、グループの五人のうち四人は愛知県の私大であった。JR東海という名前の通り、東海地方の学生が多いのではないだろうか。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | 株式会社ジェイアール東海ホテルズ |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールトウカイホテルズ |
| 設立日 | 1992年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 983人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤彰彦 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1番4号 |
| 電話番号 | 052-584-1215 |
| URL | https://www.associa.co.jp/ |
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