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学校法人関西学院

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学校法人関西学院の志望動機

志望動機

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18卒 志望動機

総合職
18卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 学校法人関西学院を志望する理由を教えてください。
A. A.
1.大学職員を希望した理由 私は元々、人の成長に携わりたいという思いから教育業界に関心がありました。その中で大学職員という職種に着目したのには、大学在学時に参加していた産学連携プロジェクト団体での経験がありました。その団体では、地元住民や企業と連携して学生が商品開発から販売まで行う活動をしています。学生が活動を進める中で、ビジネスや商品開発のノウハウを持っていないこともあり、時には活動が停滞してしまうこともありました。その時に、大学職員の方々が相談に乗って下さり企業に提示する企画書の添削をしていただいたことがありました。これにより企業との交渉が成功し、私たち学生が活動の中で成長を強く実感することができました。この経験から、大学職員の立場から学生の学びを支えるサポーターとして教育に携わりたいと考え、大学職員を志望いたしました。 2.関西学院大学の職員を志望した理由 私は、就職先を選ぶ判断軸として①社会に有益な仕事であるか、②向上心を持って取り組める仕事か、この二点を意識しています。私は議員事務所の学生スタッフとして活動しており、その中で市民と交わり昼夜を問わず活動する議員の姿を間近で見てきました。そこから職業哲学として、この二点が必要であると考えるようになりました。貴学の事務職員を志望した理由として、採用説明会にてある職員の方が「未来を創造する仕事」と貴学での業務を表現されていたことに強く惹かれたためです。2つの判断軸と合致しており、自身の向上心をもって貴学にて活動したいと思いました。また、上記のような考えから、私は「研究推進社会連携機構」にて産学連携の関連する事業に取り組みたいと考えています。産学連携を進めることによって、大学の持つ知的財産や人材を有効に活用し、教育環境の充実や財政基盤強化のために至る外部資金の獲得を達成したいと考えています。私は職員の立場から、研究者まかせの事業ではなく両者の”教職協働”で事業を進めることで、企 業と研究者の要望を把握し、双方がモチベーション高く開発を行えるようにしたいと考えています。 3.10年後、関西学院大学の職員としてどのいう自分になりたいか 私は高等教育に携わり学術の発展を助け、世界に優秀な人物を送り出すことが私とっての社会貢献であると考えます。そして、大学アドミニストレーターとして高等教育に貢献し続けるためには、時代の変化を捉えて未来のビジョンを意識した行動をとることができる人材、大学改革を通して日本の高等教育を牽引し、世界の教育をも変えることができる人材になりたいと思います。 続きを読む

17卒 志望動機

17卒 | 北海道大学 |
Q. 学校法人関西学院を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が関西学院大学を志望している理由は、大学でのサークル活動においてメンター制度があり、人の成長に寄り添うことのすばらしさを知ったことをきっかけに、大学職員として学生の成長を支える職につきたいと考えたからです。私はサークル活動をとおして図書館の方や、サークル活動に関する事務の方など、比較的多くの大学職員の方に接する機会がありました。そうした中で、私の活動を応援してくださる事務の方のように、学生の支援を通して人の成長を支える仕事ができればと思い希望しました。 続きを読む

17卒 志望動機

総合職
17卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 学校法人関西学院を志望する理由を教えてください。
A. A.
10年後は貴院の仕事を通じ、「誰かの為に何かをできるような人」になりたいです。貴院の仕事は関西学院に所属する全員のサポートを行い、関西学院全体の更なる発展に貢献する、「未来を創る仕事」です。それは一般企業と異なり、利益を上げるものではありませんが、時間をかけてゆくゆくは関西学院を通じ、世界市民として社会全体に幅広く貢献できる大きな仕事だと考えています。 10年後というと、自身も1人前になり、部下を率いて仕事の最前線で活躍している頃だと思います。貴院の仕事の最前線で活躍するということは、「社会のため、誰かのために貢献できること」だと考えているからです。 具体的には、貴院のよりよい人材の確保に貢献し、在籍者全員が充実した生活を過ごせるようサポートすることで、世界で活躍できる基礎をもった人材を育てたいと思います。それによって教育施設が少子化や大学全入時代といった厳しい状況を迎える中、関西学院をただ誰でも入れる学校にするのではなく、これまで先輩たちが築いてきた「関学ブランド」を保ったまま「更に一段と高い水準の学校法人」にしたいと考えています。 私は幼い頃、喘息というハンデを負いながらも、両親をはじめとした多くの周囲の人に助けられて克服することができました。自分が支えられてきた分、今度は他の人を支えたいと思うようになりました。 そこでまず、ボーイスカウトの活動を始めました。そこでは募金活動やボランティアといった奉仕活動を行い、また自身の能力を高めるために技能章の取得や、それを実際に生かした野外訓練を行いました。その活動の中で人を支えるためにはまず心身ともに自分が強くなければばらないと考えるようになりました。 そこで、自分を鍛えるために中学生の頃から武道を始め、現在に至るまで約10年間続けてきました。 私のこの姿勢は貴院の掲げるスクールモットーである「Mastery for Service」に正しく合致すると考えます。よって貴院を志望します。 続きを読む

16卒 志望動機

16卒 | 関西学院大学 |
Q. 学校法人関西学院を志望する理由を教えてください。
A. A.
関西学院大学のモットーである【Mastery for service】の精神をはじめ、グローバル展開に力を入れている点、学生の意志で成長出来る機会が数多く与えられている点に魅力を感じ、現役、浪人時代と貴学への入学を志望していました。しかしながら目標には届かず、大学3年次編入学試験を経て念願であった貴学への入学許可を頂く事ができました。私事ではありますが、このような経験から貴校への思い入れが強いこと、またその後の貴学での学びや経験が更に自身を高めるものとなった事から、将来は歴史と伝統ある貴校の魅力をより世界へと広めていくことで貢献していきたいと考え、貴校の専任事務職員を志望致しました。私が貴校に小食した際には、初等部から大学まで、それぞれが持つ関西学院の魅力を世に発信していくだけでなく、実際に通う生徒や学生が関西学院というフィールドの中で充実した学生生活を送れるようサポートしていきたいと考えています。 続きを読む
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