文化放送の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
文化放送の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
文化放送の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- WEBテスト
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年3月
文化放送の 選考難易度と採用倍率
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文化放送の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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文化放送の 本選考対策
志望動機
一般職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 文化放送を志望する理由を教えてください。
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A. 私が文化放送を志望する理由は、自分がラジオが大好きだということもあるのですが、その中でも全国のリスナーを御社のラジオで笑顔にしたいからです。そして、現在聴取率の低い若者の層に対してもっとラジオの魅力を知ってもらいたいと考えています。私は今までエンタメや芸術に多く触れてきました。その知識や経験を活かして、人々の興味の向くような企画を立案し、多くの人々に聴いてもらえる番組を作ることで御社に貢献したいと考えています。
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総合職
19卒 / 玉川大学 / 女性
- Q. 文化放送を志望する理由を教えてください。
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A. 私は今までアンテナを張り、「面白い」と思ったチャンスには余すことなく飛びついてきました。例えば、コミュニティーラジオ局での10ヶ月のインターンシップや、小学校での特別授業の担当をするなど、ジャンル問わずに様々なことにチャレンジしてきました。そのため、仕事においても「面白い」と思えることを追求していきたいと考えています。文化放送の採用サイトの人事からのメッセージを拝見しました。「チャレンジ精神」を追求している文化放送放送で、今まで様々なことに挑戦してきた自分の「飛び込み精神」を存分に活かしたいと思いました。そして、沢山の「面白い」をこのTOKYOから発信したいと考えたため、文化放送を志望します。
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エントリーシート
総合職
24卒 / 神戸大学 / 男性
- Q. 入社後どの部署で何をしたいですか?そのためにあなたはどんな力を発揮できますか?
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A. 私が特に興味を持つ部署は「カスタマーリレーション部」と「コンテンツディベロップメント部」だ。 前者でしたいことは、【ラジオを聞かない人とラジオの接点を増やし、知ってもらうこと】だ。そのために私が発揮できる力は、【人の懐に入り、信頼関係を築く力】だ。近年、ラジオを聴く人と聴かない人との間でラジオの情報量に圧倒的な差がある。それは「ラジオ」が選択しに無く、またラジオ局のSNSでしか広告を見ないからだと考える。そのため、偶然見聞きする可能性があるYouTubeでラジオ番組の宣伝番組や、TikTokでジングル、電車等公共機関での放送をしたい。電車では子連れでイヤホンができない人や朝晩の満員電車に楽しい時間を提供し、ラジオに興味を持ってもらいたい。そして、忙しく孤独感を感じている人に「つながる場」を提供したい。そのための力として人の懐に入り、信頼関係を築く力は、今までラジオを流していない場所で放送する魅力と意義をその場所を運営する方に伝え、興味を持ってもらうまでの関係構築と実現に生かせる。この力は、予備校でのアルバイトで生徒の信頼獲得に発揮された。予備校の業務に生徒への声掛けがある。アルバイトを始めたころは生徒の特長を把握しておらず、ありきたりな声掛けしかできなかった。そのため、時間があれば生徒の成績推移や生活態度、モチベーションを確認した。そして、帰り道や入浴中にそれらを呟き反復し、今後それらを踏まえて話ができるよう努めた。その結果、覚えすぎで怖がられることもあったが生徒30人それぞれに適した声掛けができ、生徒から予備校の良い所は私がいる所だと言ってもらえた。この力を用いて公共機関等でラジオを流してもらうための第一歩としての信頼関係の構築に取り組み、実現への交渉に挑みたい。 後者では、【心の拠り所となる番組の制作】をしたい。そのために私が発揮できる力は、【良いもののためなら、嫌われても不要な気遣いをせず相手とぶつかる追求力と嫌われる勇気】だ。私は笑顔を守りたい。特に、日々の楽しみがないと思っている人や自殺することを考える人の笑顔を、明日が待ち遠しく生きる希望となる番組を提供することで守りたい。具体的にはパーソナリティが局内外やブース内を動き回り、「聴けば見えてくる」動作のある、面白さを追求した番組を制作したい。しかし、この番組はうまく伝わらないリスクが伴う。そのため、少しでも妥協すれば面白くなくなる。だからこそ、上記の力を用いて面白さを追い求める必要がある。この力は、私が予備校で浪人生の演習の採点を行うときに発揮された。採点業務ではよい点数をつけてあげたいと思う。これは、生徒のためだけでなく生徒に嫌われず円滑なコミュニケーションを図るためでもある。しかし採点基準を厳しくすることは、浪人生の強みの記述力を伸ばし、あやふやなところをなくすため、真に生徒のためになることだった。そのため、採点基準を厳しくすると生徒からの反発や文句が起きた。しかし、生徒への演習の返却も任せてもらい、一人一人に採点の理由を伝え、疑問や不満はとことん話し合い解決するよう努め、採点に対する私の本気度を伝えた。その結果、最初は反発していた生徒にも本気度が伝わり、最終的には何人もの生徒から個人的に答案の添削を頼まれるほどに信頼を得た。また、先生からは神戸大学志望特別クラスの演習の採点から返却までを一任してもらえた。この力を用いて、嫌われる覚悟をもって面白さを追求したい。
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総合職
22卒 / 東京学芸大学 / 女性
- Q. 学業で力を入れたこと
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A. 私は大学で○○を取り入れたワークショップのファシリテーションについて力を入れて学びました。○〇を取り入れたテレビ局や大手企業の企業研修に参加することで学びを深めました。所属する劇団でもダンスワークショップを三度主催しました。実際に自分で企画したことで、参加者が不安に感じる瞬間をなるべく少なくし、提示してくれたものを柔軟に受け入れる態勢を整えておくということが重要だと学ぶことが出来ました。
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総合職
22卒 / 立命館大学 / 男性
- Q. 文化放送に入社したら,どんな部署で何をしたいですか?
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A. エンターテインメント事業部で地方を中心に貴社の幅広いコンテンツを用いた大規模なイベントを開催したいです。 私はイベントの中でもライブに行くことが好きで,気持ちを揺さぶるような演出,パフォーマンスやそれによる会場全体の一体感といったライブ特有の非日常感に衝撃を受け,また励まされました。そしてライブが終わった後に日常生活に戻った際にどんなに苦しいことがあった時でも,楽しかったイベントのことを思い出したり,次のイベントに参加することをやりがいとし,乗り越えてきたことからイベントの持つ力を理解すると同時に今度は自分自身がイベントを作る立場に立って,より多くの人にその魅力を伝えたい,そしてより多くの人をイベントという手段を通してより幸せにしたいと考えるようになりました。 しかし現在イベントの多くは関東近郊が中心であり,地方在住であれば高い交通費をかけて遠征するか,自分の地域で開催されることを待ち続けねばならず,気軽に参加するということが難しい状況です。そこで関東近郊だけでなく全国各地でそうしたイベントを開催することで,誰しもが気軽に参加できるような環境を実現させると同時に地方の発展も行っていきたいと考えています。 そして数あるイベント業界の中でも貴社のエンターテインメント事業部ではラジオという媒体を用いて歌手や芸人,アイドル,声優など多様なジャンルとの関わりが深く,自分自身がより幅広いジャンルのイベントに関わることができ,またより多くの顧客のニーズに合致したイベントを実現することが出来ると考えたからです。 また現在は新型コロナウイルスの影響により対面でのイベントの延期や中止が相次いで発表されており,そもそもイベント自体の開催が危ういということや,開催されるにしても感染を恐れイベントに行くのが怖いという考えを抱き始めた方も増えたのではないかと考えます。そういった状況であるからこそ,イベントの持つ魅力を伝え,少しづつその盛り上がりを取り戻していきたいと強く考えています。 以上よりエンターテインメント事業部で貴社のコンテンツをふんだんに用いた大型のトークイベントや合同ライブイベント等を各地方で開催し,その地方恒例のイベントとして根付いていけるよう,そして現在よりもより多くの人が気軽にイベントに足を運べるような環境を作り上げ,このような何かと暗い状況であるからこそイベントの持つ魅力をより多くの人に伝えたいと考えます。
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面接
一般職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. あなたの強みであるブレないところが羨ましいと思うのですが、もし何かやる上で壁に当たった時どうしていますか。
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A. 確かに自分の良さとして私は「ブレない」部分を挙げていますが、壁にぶち当たることもあります。特に自身の高校時代の部活動における集団行動では、様々な意見が衝突することもありました。そんな時は、原点に立ち返って目標を見つめ直し、改めてゴールまでの道のりを逆算して考えるようにしていました。また、私の「ブレない」という性質は、我を張るという意味ではなく、自分なりに筋を通すという意味での「ブレない」なので、あくまでも他者に対して寛容に、話し合いの場面では、柔軟に周りの意見を取り入れるようにしていました。
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文化放送の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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文化放送の 本選考体験記をステップから探す
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文化放送の 会社情報
| 会社名 | 株式会社文化放送 |
|---|---|
| フリガナ | ブンカホウソウ |
| 設立日 | 1952年3月 |
| 資本金 | 1億9200万円 |
| 従業員数 | 103人 |
| 代表者 | 三木明博 |
| 本社所在地 | 〒105-0013 東京都港区浜松町1丁目31番 |
| 電話番号 | 03-5403-1111 |
| URL | https://www.joqr.co.jp/ |