2024卒の先輩が文化放送一般職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社文化放送のレポート
公開日:2023年9月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 一般職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
ないです。エントリーシートも郵送、筆記試験も面接も全て対面でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生4 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手社員と人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
本社受付で名乗り、入館証をもらう。エレベーターで会場の部屋まで上がり、用意されている椅子に座って待機。社員が隣の部屋から出てきて案内され、面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
挙手制の質問は全て一番最初に手を挙げて答えた。内容も大事だが、積極性とクリエイティブ力のアピールはこの業界において非常に重要なポイントであると思う。
面接の雰囲気
面接官は全員穏やかな雰囲気だった。就活生の話に対してコメントをくれる場面もあり、決して堅い面接ではなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
今100万円渡されたら何に使いますか。(挙手制)
私は今100万円を手にしたら、趣味の一人旅に使う資金に充てたいと考えます。残りの学生生活を悔いなく過ごせるように、日本中行ってみたいと思っているところに出かけたいです。そこでは自分の知らない地で自分1人で行動することで、度胸や新たな知見を身につけたいと思っています。旅先ではその土地の名所を巡ったり、名物や美味しいもの食べて充実した時間を過ごしたいです。そして、まだ知らなかった日本の魅力を探すこともしたいと考えています。
最近印象に残ったCMや広告はありますか。(挙手制)
私が最近見て印象に残ったCMはYouTubeの広告で流れてきたものです。普段はすぐにスキップしてしまう広告も、そのCMは飛ばさずに最後まで見入ってしまいました。それはケータイ会社のCMだったのですが、シチュエーションとしてはこの時期らしい卒業式の教室で先生と生徒が思い出を振り返りながらビンゴをするという内容です。その内容に自分自身の高校生活を思い出し、なんだか懐かしい気持ちになりました。このCMの宣伝ポイントは高校を卒業してもスマホ代が安いところだったのですが、誰もが経験した懐かしい学生時代の思い出になぞらえて宣伝しているところが印象的でした。
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文化放送の 会社情報
| 会社名 | 株式会社文化放送 |
|---|---|
| フリガナ | ブンカホウソウ |
| 設立日 | 1952年3月 |
| 資本金 | 1億9200万円 |
| 従業員数 | 103人 |
| 代表者 | 三木明博 |
| 本社所在地 | 〒105-0013 東京都港区浜松町1丁目31番 |
| 電話番号 | 03-5403-1111 |
| URL | https://www.joqr.co.jp/ |
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