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株式会社テレビ朝日

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テレビ朝日の本選考

本選考体験記(11件)

20卒 5次選考

総合職
20卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
テレビ朝日に入社したいという思いだけでなく、自分がテレビ朝日で何をしたいのか、何ができるのかを伝えることが大事だと思います。また、その際にキー各局の特色は自分なりの考えをしっかりもっておくことが大事だと思います。ネットの普及により人々の時間の使い方が多様化し、相対的にテレビの重要度は低下している現状で、自分ならテレビの未来をどう創り上げていくかを具体的に提案できると良い評価が得られると思います。そのためにはテレビ局員はもちろんのこと、あらゆる会社、職種の方々にOB訪問を可能な限り行い、自分の知識、見識を拡げておくことが大事だと思います。そういった点ではNHK「新春テレビ放談」はみておいた方がいいと思います。 続きを読む

19卒 2次面接

総合職
19卒 | 國學院大學 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
一番意識したことは他のキー局との違いです。テレビ朝日の特徴や強みを知るところから始めました。就活サイトなどにも違いなどは多少載っていますが、意外といいなと思ったのが普通の視聴者が見るような各テレビ局の違いをまとめたサイトです。アナウンサーの起用法だったり、他のライバル局と違ったジャンルのテレビ番組をこの時間帯に放送しているといったちょっとした情報が載っています。個人的にテレビ朝日はMCの起用法が特徴的だなと思っていたので、こういう情報が面接などで小ネタとして使えたので、こういうサイトを見るのも対策としては面白いと思います。あとは、マスコミ系専門の就活本が売られているので、マスコミ系を受ける学生はマストで買ったほうがいいと思います。テレビ朝日で過去に聞かれた質問なども載っていました。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

20卒 志望動機

職種: 総合職
20卒 | 大阪大学 | 男性
Q. テレビ朝日を志望する理由を教えてください。
A. A.
人の心を動かし、人を繋ぐようなコンテンツ制作や開発に挑戦したいからです。 中でも、大勢の人が同時に盛り上がる最大のコンテンツはスポーツだと考えています。 2020年の東京五輪では、追加種目であるサーフィン、スケートボードなどをはじめ、あらゆる競技に注目が集まると予想されています。性別、年齢を問わず、強い影響力を持つテレビを通じ、それらの競技の魅力を視聴者に伝え、日本のスポーツ競技人口増加に貢献したいです。また、東京五輪による一過性のブームで終わらせないためにも、白熱した試合展開や華やかなプレーだけに焦点を当てるのではなく、チーム・選手の裏ドラマを積極的に伝え、より大きな感動や魅力を視聴者に届けていきたいです。 続きを読む

19卒 志望動機

職種: 総合職
19卒 | 國學院大學 | 男性
Q. テレビ朝日を志望する理由を教えてください。
A. A.
志望動機は二つあります。まず一つは翌週の放送が楽しみになるバラエティー番組を作りたいからです。ただ見て「面白かった」だけではなく、見た後に余韻が残り、つい思い出し笑いをするくらい心に響き、笑えるバラエティー番組を作りたいです。翌週の放送を糧に一週間を頑張ろうとする人を一人でも多くつくることを目指します。実際、私自身も翌週の放送を糧にして、困難な1週間を乗り切ろうと気持ちを起こさせてくれたことが何回もあるので、今度は作り手側に回り、そんな人を一人でも増やしたいです。そしてもう一つは、コアなファンが楽しめるスポーツ番組を作りたいからです。私はヨーロッパサッカーが好きなのですが、これを専門に扱う地上波番組がないので、前から不満に思っていました。ヨーロッパサッカーに限らず、MLBやテニスなど世界的に人気にも関わらず、それを専門に扱う地上波番組がないのは非常にもったいないと感じています。なのでコアなファンでも楽しめるスポーツ番組を作りたいです。 続きを読む

16卒 志望動機

技術職
16卒 | 早稲田大学 |
Q. テレビ朝日を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は小さい頃、時代劇を好んで見ていました。これは祖父が時代劇を見ながら私に話しかけてくれ、番組の良さや祖父の考え方を感じ取れた経験があったからです。私は御社で一家団欒の中にあるテレビの存在を受け継ぎたいと考えます。特にドラマ作りに携わり、カメラワークにこだわりを持つことで、独特の存在感を放つ描写を行うことで、僕の時代劇のような、長い間心の片隅に生きるメッセージ性の強いドラマを作ります。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

制作
22卒 | 上智大学 | 女性
Q. テレビ朝日に入社して10年後までに成し遂げたいことを具体的に教えてください。また、その「理由」を、経験やエピソードを交えて教えてください。〔400字以内〕
A. A. 生きづらいと感じている人々への理解や支援となる番組を作りたいです。私は、大学1年の冬から現在制作中のものを含め、計○冊の●●や○○の脚本発案に携わりました。そこで書かれる人々は「〇〇〇」と言われ、○○や○○だと診断されず、○○の対象外になり、大人になってからも社会...

21卒 本選考ES

総合職
21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 入社して実現したいこと
A. A. 「1日1テレビ」を実現させたい。毎日、どんな番組でも、わずか数分でも、とりあえずテレビをつけてしまう、そんな風に生活の中にテレビがあることが当たり前になるような社会を目指したい。貴社の番組には人気で質の高い様々なコンテンツがあるが、現代の人々にとって、そもそもテレ...

21卒 本選考ES

映像・インターネット技術部門
21卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. テレビ朝日に入社して実現したいことを具体的に書いてください。 〔300字以内〕
A. A. 私は、送出や回線の仕事に携わることで、テレビ朝日の番組を確実に視聴者に届けるための役割を果たしたいです。4K・8K放送や、ハイブリッドキャストといった新たな放送規格・技術にも対応し、放送価値を高めるための技術スタッフの基盤として、大きな責任を持つ仕事を任されたいと...

20卒 本選考ES

番組制作・ビジネス部門
20卒 | 専修大学 | 女性
Q. テレビ朝日に入社して実現したいことを具体的に書いてください。〔300字以内〕
A. A.
人の心を動かすドラマを制作したいです。私はドラマの次の放送日を楽しみに待ったり、今日は帰ったらあのドラマが見られるから頑張ろうと思えたことが何度もありました。今度は私が人々をそのような気持ちにさせたいと思っています。無料の娯楽というドラマの特性を活かし、人々の日常に彩を与えていきたいです。そしていつか自身のやっているハンググライダーのドラマを作ってみたいです。飛んでいる姿、飛んでいる時の景色、映像はハンググライダーの魅力を伝えるのに適していると思います。ドラマをきっかけに多くの人にハンググライダーに興味を持ってもらえることができたら嬉しく思います。 続きを読む

20卒 本選考ES

総合職
20卒 | 関西大学 | 男性
Q. テレビ朝日に入社して実現したいことを具体的に書いてください。
A. A.
私が貴社に入社して実現したいことは、「視聴者がその番組の熱狂的なファンになるようなバラエティ番組」を制作することです。 近年では、若者のテレビ離れが叫ばれるようになりました。 私は塾講師のアルバイトを通して中高生と話す機会が多いのですが、テレビ離れの原因として、娯楽コンテンツの多様化が考えられます。 他のエンタメやネットコンテンツに対抗するためには、ただ漫然と視聴するのではなく、「視聴のために積極的に時間を割きたくなる」番組を企画することが重要であると私は考えています。 テレビの強みを活かした、オリジナリティ溢れる番組で視聴者を魅了する。 そんな夢を貴社で実現したいです。 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2020卒
6人
20分
消費税の名称を変更するなら何にするか。論破せよ。
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 好きなテレビ番組はありますか。
A. A.
TBSテレビ「SASUKE」です。私が思うSASUKEの醍醐味は熱い人間ドラマです。SASUKEオールスターズをはじめ、様々な肩書きを持った出場者たちが己の限界に挑む姿、またその挑戦が一発勝負であることで生み出される大きな臨場感。その中で出場者たちが視聴者の想像を超え、難関を克服する姿には大きな驚きと感動を与えられます。また、他人を犠牲にするのではなく、SASUKE特有の出場者同士が励まし合い高めあう姿に、泥臭い雰囲気ながらも見終わった後には必ず清々しい気持ちになれるのもSASUKEの魅力の一つであると考えています。 自分もスポーツに強みがあるテレビ朝日のもと、熱い人間ドラマを描くようなコンテンツ創りに携わりたいです。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 國學院大學 | 男性
Q. 自己PRをしてください。
A. A.
私の強みは向上心です。何事も高みを目指して取り組みます。大学二年生の時に、eco検定という環境問題に関する検定を受ける機会があったのですが、試験まで一ヶ月半程しかない中、何事も高みを目指す癖があるが故、本番では9割以上の点数で合格することを目標にしまして、試験を受けることを決意しました。一カ月半という短い時間で、さらに大学の授業やアルバイトもあり、勉強時間を確保するのは簡単ではなかったのですが、試験を受けるときに決意した9割以上をとるという目標が私を突き動かし、最後まで諦めることなく、隙間時間を見つけては勉強して、無事本番で90点をとれて合格できました。このような経験からも、向上心は私の強みであると思っています。御社に入社してからも、この強みを活かし、番組制作においてよりクオリティの高い番組作りができるよう貢献したいと思っています。 続きを読む