
株式会社大塚家具
- Q. 自己PR
- A. 私は、先を見据えて計画的に物事を進めることができます。第一志望の大学に落ちた際に原因を考えると、自分の「計画性の無さ」に気づきました。その時の気分や勢いに任せて勉強していたことにより、どれもが中途半端になってしまっていたのです。この経験から、具体的な計画を立てて物事を行うことの大切さを学びました。この教訓をもとに大学の定期試験においては、苦手だと思う科目や、覚えるのに時間がかかりそうなものは、テストの2週間前から往復4時間の通学時間を使って徐々に進めておきました。1週間前になると、往路・復路の通学時間、帰宅後にそれぞれ何をどこまでやるのかを、毎日書きだし管理するようにしました。その結果、半数の人が落としてしまうような科目も9割近い点数を取り、専門科目を1単位も落とさず卒業までに必要な単位を全て取り終えることができました。貴社の業務においても、計画性を持って誠心誠意取り組む所存です
