
24卒 冬インターン
最初は、社員の方に会社説明んしてもらい、午後からは倉庫内の配置レイアウトをエクセルを使いペアで討論し、それを発表し、社員の方にフィードバックをもらうという形でした。
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三菱ケミカル物流株式会社
三菱ケミカル物流株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。三菱ケミカル物流株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 倉庫内の配置レイアウトについての討論 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生4人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

最初は、社員の方に会社説明んしてもらい、午後からは倉庫内の配置レイアウトをエクセルを使いペアで討論し、それを発表し、社員の方にフィードバックをもらうという形でした。
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地元自慢などの自己紹介をした後に会社説明会の時間がある。その後、輸送ルートとしてどのようにすれば効率化されるかを考える。その際、鉄道を使うことでSDGsの観点からも良いなど、多角的な角度から、どのルートが最適化なのかを検討する。その後、振り返りをする。最後には現場で働く社員の方と座談会の時間がある。
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そんなに複雑なものではありませんでしたが、アイスブレイクや物流とは何かということを含めたグループワークを行ったのちに、働く社員の方との座談会があり、実際の様子を伺うことが出来ました。
続きを読む自分が企業を選ぶ中で大切にしていたことは、社内の雰囲気や、コミュニケーションの取りやすさだったので、ペアワークの時や、フィードバックの時に社員の方が積極的にコミュニケーションを取ってくださり、親身になって教えてくださったのが印象的だったからです。
続きを読む営業であればスーツを着て営業マンらしい仕事をするイメージがあったが、物流業界では営業であれど初めは倉庫など現場で働くことで経験を積んでいくといった考え方があり、そこに共感できなかった。若い時はいいが、40代50代になって倉庫で働くことは気が引けると思った。また学生の雰囲気の暗さなどが理由である。
続きを読む会社説明会と、一次面接がパスされた部分は特に有利になる部分だと思いましたし、面接をした中でもインターンに参加して、倉庫の配置レイアウトについての話をした時にすごく感触が良かった気がしたからです。
続きを読むインターンシップ参加後の社員や人事のフォロー、懇親会などが特になかったという点。それから早期選考の案内なども私は受けとった覚えがないので、インターンシップに参加したからといって有利にはならないと思いました。
続きを読むインターンシップに参加する前は、まだ海運業にも興味があり、これからもっと物流業と海運業を調べて差別化していきながら、本当に行きたい業界に行こうと思っていました。理由は、海運、物流共に惹かれる部分があり、三年生の10月の段階でまだ業界を絞る勇気はなかったので、この二つの業界について調べるようにしていたからです。
続きを読むIT推進したという専門的な分野のインターンにいきなり参加し、とても不安でしたが、このインターンのおかげで一気に物流の大方を知ることができたし、物流について一気に興味が湧いてきたのでこのインターンに参加してよかったと思っています。このインターンを受けてからは物流業界に絞るようになっていき、物流業界一本で勝負するようになっていました。
続きを読む社会貢献度が高くすべての根底にあるのが物流業界だと考えていたため物流業界を主にみていた。原体験は特になく、短絡的かもしれないが物流は貢献度が高いといったイメージが頭の中にあった。その中でも、メーカー系の物流などは親会社の規模が大きければ、会社が潰れるようなことはないと思い、上場しているか、若しくは上場している親会社の子会社を志望していた。
続きを読む物流を志望していたが、インターンシップを通じて働くイメージが湧かなかったことと学生の雰囲気などを考え、同じ社会貢献性でもメーカーなどのモノづくりを通じて人々の生活を支えていきたいといった思いに変わるようになった。化学メーカー、輸送機器メーカーなどである。業務に関しては社会貢献度が高く、人々の生活を支えるものという認識は間違っていなかったと思う。
続きを読むインターンシップに参加する前はこれと言って特に業界などは絞っておらず、単に自分で参加してみて自分の目で業界を選んでいきたいと思っていました。その中で今回は物流業界の中でも3PLを行う企業のインターンシップに参加させていただいたのですが、私には合わないと思うようになり、この業界や企業を受けないという判断をするに至りました。
続きを読む私はてっきり、物流と聞くとトラックを運転したりするのかと思っていたくらい当時は何も知らなかったのですが、このインターンシップに参加したことによって、この企業が行うことはトラックを運転することではなく、そういった方々をどのように配置したりどういった輸送手段で運ぶのかを考える仕事であることを学ぶことが出来ました。
続きを読む物流業に興味があったが、具体的にはどんな作業があり、どんな工程からものが動いているかということが全然わかっていなかったが、このインターンに参加して、物流というものの根本について知れました。ペアワークを通して発表することでしっかりと効率性などを考えることが出来たのでとてもよかったと思います。
続きを読む社員の方にはグループワークの最中、話を振ることが良いと褒められた。そのため、グループワークでの想像力・アイデア力などに比べて、グループの中でどのように立ち振る舞っていくかが見られていたように思う。グループワークでは、アイデア力より協調性や主体性。このような考え方を学ぶことができた。
続きを読む物流と聞いても正直、どんな仕事をしているのか、また、自分でトラックを運転したりするのかといったことまで何も知らない状態だったのが、このインターンシップに参加したことによって少なくともこの企業についてはどういった立ち位置でどういった仕事をしているのかという点は理解することが出来ました。
続きを読む初めてのペアワークだったので、とても緊張して最初は頭が真っ白になり、自分の人見知りな性格も出てしまい、コミュニケーションがなかなか取れなかったのがとても大変でした。しかし、社員さんや、相方の人に助けてもらいながらなんとか進められた印象でした。
続きを読む倉庫内でのレイアウトを決める時に社員の方から一つ一つの機械や、積荷についての説明を受けながら配置していきました。とても優しく丁寧に教えていただけた印象があります。
続きを読む参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
参加学生の大学や学歴については伺いませんでしたし、それほど重視されている感じはありませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
先着順のインターンシップということもあり学歴は高くない。頭の回転が速い人などはいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
特に目立った区切りはなかったです。 地方大学の方もいましたし、私立大学の方もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 三菱ケミカル物流株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシケミカルブツリュウ |
| 設立日 | 1956年12月 |
| 資本金 | 15億円 |
| 従業員数 | 1,491人 |
| 売上高 | 816億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 相川幹治 |
| 本社所在地 | 〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目1番30号 |
| 電話番号 | 03-5408-4500 |
| URL | https://www.mclc.co.jp/ |
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