2024卒の先輩が大東ガス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒大東ガス株式会社のレポート
公開日:2024年2月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 埼玉本社
- 形式
- 学生2 面接官5
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 社長、人事部長、他不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で10分ほど待機し、呼ばれたら入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
熱意や勤勉さを示すと良い反応を返してくれたため、多少話が長くなっても、自分の意見を伝えきったことが評価されたと感じる。
面接の雰囲気
役職が高い方々が面接を行うので、緊張する。5人中4人が反応をくれるので、話し始めたら徐々に緊張がほぐれてくる。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
主将と副主将のどちらも務めたことがあるとのことだったが、どっちが大変だったか。
どちらも異なる楽しさ、難しさがありましたが、主将の方が大変でした。私は人のことを引っ張っていくような性格ではないため、主将としての仕事とのギャップに悩むことが多く、大変だと感じていました。対して、主将の補佐としてフォローに回ったり、主将と部員との間に入って物事を円滑に進めたりすることは向いていて、ギャップに悩むことも少なかったです。また、この経験から組織の土台を支えることの面白さ、やりがいに気づき、社会の土台を支えるインフラ業界を目指すきっかけになりました。
副主将として培った力はありますか。
副主将として様々な立場の学生と関わる中で、コミュニケーション力を培うことができました。副主将になる前は、ただ「話す」ことがコミュニケーション力だと考えていましたが、部員の悩みや意見を聞くうちに、「話しやすい環境づくり」や「悩みを打ち明けやすい関係構築」もコミュニケーション力だということに気づき、そういった環境・関係構築にも意識を向けるようになりました。その結果、同期・後輩問わず、悩みや意見を打ち明けてくれるようになりました。
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大東ガスの 会社情報
| 会社名 | 大東ガス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイトウガス |
| 設立日 | 1961年10月 |
| 資本金 | 2億7000万円 |
| 従業員数 | 132人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高嶋英一 |
| 本社所在地 | 〒354-0018 埼玉県富士見市西みずほ台1丁目2番地12 |
| 電話番号 | 049-259-1111 |
| URL | https://www.daitogas.co.jp/ |
