大和住銀投信投資顧問の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
大和住銀投信投資顧問の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
大和住銀投信投資顧問の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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大和住銀投信投資顧問の 選考難易度と採用倍率
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大和住銀投信投資顧問の 本選考の通過率
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大和住銀投信投資顧問の 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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大和住銀投信投資顧問の 本選考対策
志望動機
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エントリーシート
専門職
18卒 / 立命館大学大学院 / 男性
- Q. 1. クウォンツコースに興味を持った理由
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A. それは金融工学を用いて将来のリスクの予測をする事に魅力を覚えたからです。私は大学2年次より資産運用で株取引や投資信託の売買をしています。あるとき株価が緩やかに下がっていきました。私はその時しばらくしたらまたすぐに戻るだろうと推測し、損切りをしませんでした。その結果、株価は戻らず、結局損切りのタイミングが遅れてしまい大きく損をしてしまいました。それから株の将来の価格を予測したいと思うようになり、大学の研究では金融工学を用いて、オプション価格のプライシングを研究しています。研究をしていく内にこの研究で得た自分の能力を最大限に使って人の役に立ちたいと思うようになりました。そしてこの研究を直接使うことのできる仕事としてクオンツに興味を持つようになりました。入社後は資産運用部門でクオンツとしてお客様から預かった資産を使い、価格を推定してなるべく多くの収益を還元していきたいと思っています。
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総合職
18卒 / 上智大学 / 男性
- Q. 学生時代に注力したこと
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A. 私が学生時代に注力したことは、大学1年時から続けている家庭教師のアルバイトです。 これまで担当してきた生徒7人を全員第一志望校へと導くことができました。当初は皆、勉強に対して抵抗感を持っており、成績も良くはありませんでした。受験生時代の自分と生徒達を重ね合わせた私は、各々が抱える悩みを気軽に相談でき、それらを解消できる教師になりたいと思いました。 私が勉強する中で必要だと感じた「生徒と同じ目線に立つ」、「少しの進歩に対してもしっかり褒める」ことをモットーに、生徒一人ひとりに合わせた学習計画を考案し実践しました。また、生徒自身の意見や考えを気軽に発言できる環境を作るために、勉強以外の話題も積極的に会話に取り入れ、生徒との距離を縮められるよう努めました。次第に部活動や友人関係だけでなく些細なことでも私に相談してくれるようになり、教師と生徒という立場を越えた信頼関係を築くことができました。徐々に勉強に対する意識も変化し、設定した目標に対して常にやる気をもって取り組んでくれました。 結果として志望校に合格したことはもちろん、「苦手だった科目が好きになり、得意科目になった」、「先生のおかげで合格することができた」と言われ、感謝されたことに強い喜びと達成感を得ることができました。
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総合職
17卒 / 東京工業大学大学院 / 男性
- Q. 向こう一年間の日経平均の動きの予想とその理由を教えてください
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A. アベノミクスによる好景気が堅調に続き、オリンピック需要などもあり日経平均は2万円を最近越え、このまま何もなければ日銀の介入も続き2万5千円も見えてくるのではないかと思います。一方、イスラム国関連で原油価格の急落が起こり、年内にはアメリカ軍の地上軍介入が予想されイスラム国の勢力が弱まると株価も世界的に安定し、上昇傾向を見せ日経平均にも良い影響をあたえるのではないかと思います。
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総合職
16卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 自己PRをご記入ください(文字数制限なし)
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A. 私の強みは責任感が強く、目標達成のためには努力を惜しまないことです。私は大学時代に始めた個別指導の塾講師のアルバイトで、生徒の第一志望合格を目指しました。当初は授業の質や生徒の勉強時間を伸ばすことばかりを意識して取り組んでいた結果、思うような実績を残すことが出来ず、自分の無力さを痛感しました。生徒の第一志望校合格のためには授業力を磨くだけではどうしても限界があり、各生徒に最適な受験校プランを提案することも必要であると考えました。そこで私は早い段階から生徒の成績や希望、受験校の情報などを収集することで、挑戦・標準・安全の三つの受験校プランを策定し、生徒と保護者に説得力のある提案を出来るように心掛けました。この試みにより早い段階で色々な学校を知ってもらい、選択肢を増やしていくことを狙いました。加えて生徒に最適な受験校を受けてもらうには保護者に適切な意思決定をしてもらうことが必要となります。したがって面談は月に一回、電話も週に一回行う事で報告・相談・連絡のサイクルを徹底し、保護者と確実に信頼関係を構築していきました。こうして生徒や保護者と双方向の対話を重ねていった結果、生徒の第一志望校合格という目標を達成することができました。私は社会人になってからも、この真摯に物事に取り組む姿勢を大切にし、自らのスキルを最大限に高め、誰からも必要とされる人材になりたいと考えています。
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総合職
16卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 自己PRをご記入ください。
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A. 私が大切にしていることは2つあります。1つは主観だけでなく客観的に物事を判断するということです。もちろん直感的な考えの重要性を否定するわけではないですが、その考えに数値や理論を用いて客観的に判断することで、さらにそのアイデアをより良いものにすることができると考えています。また与えられた情報が正しいかどうかしっかりと自分自身で検討することを心がけています。その情報が、他人の主観によるものである可能性もあるため、自分の中でしっかりと考え、客観性を損なわないようにしようと心がけています。2つ目に大切にしていることは、人との付き合い方です。部活動やサークル、ゼミ、友人関係を通じてこれまでに多くの人と関わりを築いてきましたが、その中で常に相手に悪い印象を与えないように心がけています。具体的には相手の意見を尊重し受け入れています。しかし一方で自分の意見をしっかり持ち、発信することも心がけています。相手の意見を受け入れた上でしっかりと検討し、自分の考えを正直に発するようにしております。この点を意識することで、より有意義な意見交換を行うことができ、自分だけでなく、相手にも良い効果を与えることができるのではないかと考えています。これらの大切にしていること2つを今後も意識し、磨くことで、人から信頼される人間になりたいと考えています。
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面接
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大和住銀投信投資顧問の 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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大和住銀投信投資顧問の 会社情報
| 会社名 | 大和住銀投信投資顧問株式会社 |
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| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番1号 |
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