大和アセットマネジメントの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
大和アセットマネジメントの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
大和アセットマネジメントの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年10月8日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年9月20日 3次面接以降落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
大和アセットマネジメントの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
大和アセットマネジメントの本選考は... 続きを読む(全116文字)
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月、6月
- WEBテスト
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年4月、6月
- 内定
- 2026年5月
大和アセットマネジメントの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている2,640件の金融業界の企業の平均は7.6倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
大和アセットマネジメントの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
大和アセットマネジメントの 本選考対策
志望動機
運用職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 大和アセットマネジメントを志望する理由を教えてください。
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A. 大和証券グループ傘下であり、投資信託にもっとも強みをもつ企業である貴社は投資信託業務に特化しており、大和証券独自のチャネルを利用した効率的な販売にリソースを集中することで収益拡大に繋げられる独自の強みを持っている。 このように投資信託ビジネスで幅広い商品展開していて、多様なニーズに対応しているうえ歴史と実績を持ちつつ先進性のある企業の貴社は、インベスタイムズやスマートベータの活用も行っており魅力的なため志望した。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 大和アセットマネジメントを志望する理由を教えてください。
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A. 資産運用業界に新たな風を吹かせることを御社で実現したいからだ。 私は「家計の将来に対する漠然とした不安を自信に変える」ことを実現するために家計に資産運用という考えを広めたいと考えている。しかし、貯蓄をする人が多い日本で資産運用という考えを広める上では業界に変革を起こす必要があると考えている。その変革を起こすことを実現できるのは御社しかない。 御社はファンドの銘柄選定に無形資産からの評価であったり、信託報酬の一部が植樹プロジェクトに回るファンド組成など独自の取り組みを行っている。業界に影響力があるからこそその新たな取り組みが業界の新たなスタンダードになると確信している。
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総合職
21卒 / 国際基督教大学 / 男性
- Q. 大和アセットマネジメントを志望する理由を教えてください。
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A. 2つの理由から貴社を志望する。1つ目は御社が投資信託ビジネスに特化していて、多様なニーズに対応しているという点。2つ目はパイオニア精神のもと、効果的な策を他社に先駆け実行している点である。 1点目についてだが、貴社は投資信託において幅広い商品を扱っていることから、多様なニーズに対応することができている。私は日本で投資が浸透しない現実に危機感を覚えて以降、運用業界で国民の資産形成を後押ししたいと思うようになった。そして貴社こそが、それを行う最適な場であると考える。何故なら、投資家それぞれのニーズに対応できてこそ、一部ではなく、多くの国民の資産形成に貢献できていると言えるからである。 2点目についてだが、貴社は先進性を生かし、インベスタイムズやスマートベータの活用、FM育成制度など効果的な策を多数打ち出している。その中でも特に私にとって重要なのがFM育成制度である。私は、FMの優秀なパフォーマンスなくして、国民の資産形成はなし得ない。どれだけ商品企画や営業が工夫して顧客を増やしても、最終的にはFMがいい成績を出さない限り投資家は恐怖心を感じファンドの長期保有にはつながらない。このことから、FMになり、高いパフォーマンスを継続して提供することこそが国民の資産形成に最も影響を与えると考えるようになった。だからこそ私はFMになりたい。私の強みであるインプットアウトプットへの意識、課題特定解決能力も、運用部門でこそ最大限発揮されると思っている。貴社はFMへの明確な道が示されており、育成期間中には同期との競争や比較が行われる。その結果、真に優秀なFMのみに顧客の資産を運用する権利・責任が与えられる。私はこれこそが最善のサービスを提供する運用部門のあり方だと思う。このような環境下でFMになることで国民の資産形成に貢献していきたい。以上の理由から貴社を志望する。
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総合職
21卒 / 一橋大学 / 男性
- Q. 大和アセットマネジメントを志望する理由を教えてください。
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A. 初めのきっかけは資産運用業界に興味を抱いたのは年金の受給年齢が引き上げられることと、年金は世代間により受給額が大きく変わってくることを知ったことである。実際に自分の将来を考えてみても平均余命も着々と伸びている現代日本においてはこれまで以上に未来の資産に向き合うことが求められていると感じた。その時リスクがあるが、時間を武器にすることができる投信というものがあると知った。多くの人の将来に関わる業界だと感じ資産運用業に惹かれた。2つ目のきっかけとしては「2000万円報告書」の問題が取り沙汰されたことだ。この問題について実際に資料に目を通すと、余命の延伸で貯金と生活費がバランスしないというだけの事だと知った。これにより金融リテラシーを高く持ち、それを広める必要があるという学びを得た事も資産運用業界を志すきっかけになった。投資家・運用業者・社会の三方に同時に貢献できる業界構造にあることに加え以上の2点のきっかけを通じて運用会社を志望するに至った。
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エントリーシート
総合職
26卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 【総合コース質問】今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。また、その中で苦労したことや工夫したことについて教えてください。(全角400文字以内)
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。また、その中で苦労したことや工夫したことについて教えてください。
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A. 大学三年の夏に行ったアメリカへの短期留学で、会話もできない状態から語学力を伸ばしたことだ。留学が決まってから行くまでの3ヶ月間英語の勉強をしてきたが、現地の英語に全く歯が立たず、留学当初は授業内容が全く理解できず、話し相手すらできなかった。しかし「未知の環境に挑戦し、そこに自分を適応させる」という留学の目的を再認識し、今できることはなにかを考え、二つの取組みを行った。まず寮にいる人や同じ授業を取っている人に対し、文法や単語の間違いを恐れず積極的に声をかけた。そして苦手分野であるリスニング能力を中心に1日5時間以上勉強し、英語力向上に努めた。これを2か月間繰り返した結果、現地の学生と深い交友関係を築くことができた。またその友達の助けを借りつつ勉強を続けたことで、徐々に英語力が向上し授業で好成績を取ることができた。この経験から、積極的に挑戦する大切さを学んだ。
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総合職
24卒 / 早稲田大学 / 性別非公開
- Q. 今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。また、その中で苦労したことや工夫したことについて教えてください。(全角400文字以内)
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A. 留学と継続的な英語学習だ。 初めは大学2・3年を目処に留学を考え授業や自主学習に取り組んでいたが、コロナ禍の影響により在学中に留学できるか分からない状況に陥った。 再開の目処が経たない状況だったが、英語試験を指標に毎日の英語学習に引き続き取り組み、結果としてこの継続により着実に英語力を伸ばし、現在取り組んでいる留学プログラムの基準を満たす英語力を身につけられた。 しかし、留学当初の自身の課題として英語力に対する自信の欠如から会話の機会が少ないことがあった。これに対し1日1回は自分から話しかけるという目標を設定し、流暢な会話ができる実力は無かったが、表情やジェスチャーも多用しながら会話の機会を増やしていき、これが契機となり友人関係が広がり自身の留学生活の転機にもなった。 これらの経験を通し、継続的な取り組みが何かしらの結果として現れること、自分の行動次第で状況を変えていけることを実感している。
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総合コース
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 【総合コース質問】1.今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。また、その中で苦労したことや工夫したことについて教えてください。(全角400文字以内)
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A. 大学の研究活動にて食中毒を防止する物質の開発に取り組んだことだ。飲食店のアルバイトで衛生上の理由から大量の食品が廃棄されていたことをきっかけに、世の中のフードロスの削減に貢献したいという想いから大学では食中毒を防止する研究を行っている。研究を始めた頃、自分が立てた仮説と結果が一致せず研究を進めることができなかった。そこで私は議論を頻繁に行い他者からの客観的な意見を積極的に取り入れた。研究室の教授や学生と議論を繰り返すことでさまざまな角度からの意見を得ることができた。また、自分の考えをアウトプットすることで自身の研究内容に対する理解についても深めることができた。他者との議論によって新たな仮説を組み立てて研究を行うことで食中毒を防止する物質を開発できた。研究活動を通して1人だけで物事を進めるのではなく議論を行い自分の考えを共有し、さまざまな意見を取り入れることの大切さを学んだ。
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面接
大和アセットマネジメントの 内定者のアドバイス
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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この企業で実現したいことを明確化することが大事。人によって資産運用業界を志望する理由は様々なであると思うが、大抵の場合資産運用業界でなくても(大和アセットマネジメントでなくても)通用する理由であると思う。そのため、なぜ他の業界(他の競合他社)ではできなくて、この企業では実現できるかをはっきりと示すことが重要になってくる。そのため、インターシップや座談会に積極的に参加し、差別化の材料を収集することが大事。
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総合職
21卒 / 国際基督教大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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運用業界は採用人数が少なく、ニッチであるため志望者数はそれほど多くないかもしれないが、だからこそしっかり下調べをしてくる学生が多い。その中で差別化をするためにはまず各企業の特徴を掴み、そこから各社の今後の戦略や事業の方向性を掴むことが重要である。また、自分の配属希望の部門について何故その部門でないといけないのか、説得力を持って伝えられるようになる必要がある。最後にインターンに参加することで会社のことや社員の雰囲気をより知ることができる。OB訪問は難しいこの業界ではインターンに参加することは志望度を高める上でもかなり貴重な機会になってくると思う。
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入社を決めた理由・迷った企業
大和アセットマネジメントに入社を決めた理由 AI要約
大和アセットマネジメントの内定者は... 続きを読む(全119文字)
入社を迷った企業
大和アセットマネジメントに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全29文字)
大和アセットマネジメントの 本選考体験記をステップから探す
大和アセットマネジメントの 選考対策
大和アセットマネジメントの 会社情報
| 会社名 | 大和アセットマネジメント株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイワアセットマネジメント |
| 設立日 | 1959年12月 |
| 資本金 | 414億2400万円 |
| 従業員数 | 698人 |
| 売上高 | 928億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小松幹太 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9番1号 |
| 電話番号 | 03-5555-3111 |
| URL | https://www.daiwa-am.co.jp/ |