
23卒 冬インターン
決済ソリューション営業体感ワーク。実際にあった事案を簡略化して、決済に関する課題を持った方に対して適切なソリューションが何かを個人およびグループで検討し、発表。TPS(トータルペイメントソリューション)体感ワーク&自己分析ワーク。会社が推進している事業に関して、事案をもとに学習。こちらも個人ワーク→グループワーク→発表の手順。短い時間で資料を読み込み最適なソリューションを検討する必要がある。
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SMBCファイナンスサービス株式会社
SMBCファイナンスサービス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。SMBCファイナンスサービス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | SMBCファイナンスサービスの事業内容理解 / 業務体験 / 1日目:業務理解、座談会 2日目:営業体験 3日目:個人ワーク(キャリアプラン形成ワーク) / 1日目:決済ソリューション営業体感ワーク 2日目:Total Payment Solution 体感ワーク 3日目:キャリアデザインワーク / 決済ソリューション営業体感ワーク、TPS体感ワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜50人 / 社員2〜3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 60%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 60%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 60%が有利になると思うと回答 |
SMBCファイナンスサービスのインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている2,547件の金融業界の企業の平均に比べて6.4%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

決済ソリューション営業体感ワーク。実際にあった事案を簡略化して、決済に関する課題を持った方に対して適切なソリューションが何かを個人およびグループで検討し、発表。TPS(トータルペイメントソリューション)体感ワーク&自己分析ワーク。会社が推進している事業に関して、事案をもとに学習。こちらも個人ワーク→グループワーク→発表の手順。短い時間で資料を読み込み最適なソリューションを検討する必要がある。
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人事社員からの簡単な説明の後にグループでアイスブレイクを行った。その後自社サービスの説明があり、それをもとにグループワークで代金回収サービスの提案を考え、最終的に全員の前で発表。1日目とは違うグループでのワークだったので、最初はアイスブレイク。再度人事社員から自社サービスの説明やTPS営業の注意点の説明がありその後グループワーク。1日目より営業先の抱える課題が複雑だったので、提案内容も多様化した。キャリアデザインワークと言って、人生を充実させるキャリアをデザインするという内容だった。まずは個人で自分の強みや過去の経験などを洗い出す自己分析を行う。その後それをグループで発表して、他の人の価値観に被れたり、グループメンバーから見た自分の印象などを聞く。最終的にこの企業で自分の理想の社会人像に近づけるかどうかを考えることができる。
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はじめに、SMBCファイナンスサービスの企業説明の時間があった。そのあと決済ソリューション営業体感ワークの説明があり、グループに分かれてワークを行う。発表をし、ワークの解説をされ終了1日目のおさらいとSMBCファイナンスサービスの企業説明を軽くされたあと、グループに分かれてTotal Payment Solution 体感ワークを行う。発表をして、ワークの解説をされ終了。2日目までのおさらいとSMBCファイナンスサービスの企業説明を軽くされたあと、グループに分かれてキャリアデザインワーク。グループ内で発表をし、ワークの解説をされ、座談会で終了。
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顧客企業の成長を支援する決済ソリューションを理解/決済ソリューションを提案するやりがいや面白さを体験。最初に会社の概要や事業の説明があり、その後実際に新しく決済サービスを増やしたい顧客の課題などが書いてある情報から適当なサービスを考えるワークを行った。実際に発表の後模範解答を説明してくれる時間があった。決済にまつわる課題を解決/TPSを推進する営業の仕事内容理解。課題がある様々な会社の情報が与えられ、まずグループでそれぞれの会社の課題を洗い出し、どのようなアプローチをして課題解決をするか考えた。その後実際にグループごとに1つの会社を振り分けられ、その会社について課題解決をより深く行った。その後発表を行った。最終日は、特に事業についてのワークはなかった。今後のキャリアなどについて考えるワークで、発表などはなかった。その後は主に座談会のような形で社員の話を聞いたり質問する時間が設けられた。
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大枠の会社説明、事業内容紹介、トータルペイメント事業利用したグループワーク、ワークの内容発表、トランザクション事業の内容説明、女性先輩社員との座談会が行われました。総合決済ソリューション体感ワークというものをグループでメンバーとやりました。1日目と少し重複するものがありましたが、1日目にやったものをさらに濃くしたような内容でした。キャリアデザインワークというものをやりました。入社後必要な経験を積み上げる過程を体感しようという名目で、この会社に入社したらやってみたいことや将来なりたい姿をグループワークでメンバーと考え、グループ内で発表しました。
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一日目はsmbcファイナンスサービスの企業説明があった後、トランザクション事業部の体験をした。それも全体で説明があった後、グループに分かれてディスカッションをする。発表もある。2日目はまずsmbcファイナンスサービスの企業説明が簡単にあったあと、TPS営業の体感ワークをした。これも全体で説明があった後、グループでディスカッション。最後に発表もある。3日目も最初にsmbcファイナンスサービスの企業説明や、1日目2日目にやったワークのおさらいをした後、グループに分かれてキャリア形成のワークに取り組んだ。グループ内で発表をした。
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DAY1【当社の仕事を理解しよう!(決済ソリューション体感ワーク)】総合的な決済ソリューションを提供するSMBCファイナンスサービスの仕事内容の理解を深めることができた。架空の企業に対して決済ソリューションの提案を行った。DAY2【3つの事業を体感しよう!(総合ファイナンス体感ワーク)】 架空の自動車販売代理店に対し、SMBCファイナンスサービスの3つの事業の機動的な連携による経営課題の解決を行った。DAY3【入社後必要な経験を積み上げる過程を体感しよう!(キャリア形成ワーク)】選択式の自己分析ワークとその結果をSMBCファイナンスサービスで活かす簡単な志望動機を作るワークを行った。
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半分以上は企業説明会のようなモノであった。説明会ですでに聞いたようなことを社員がより詳しく、実際の体験を交えて話す感じであった。それ以降は、座談会や簡単なグループワークが行われるのみであった。
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身近な例で、扱っている商品や事業内容を教えて下さいました。開催時間も短かったので、ひとつひとつの詳しい説明を長く行うことはなく、社員の方のまとめられた内容の発表でした。
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最初にアイスブレイクから始まり、次に自己分析から始めていき自分がどんな社会人になりたいかを考えてグループで共有した。そのあとは様々なものからテーマを決め、軽めの決済ビジネス立案になった。そして発表して終了。
続きを読む具体的な業務内容が分かり、実際に働くイメージが掴めたから。社員の方々も穏やかで自分に合いそうだと感じた。わたしはインターンシップに業務理解を求めているため、それが達成できたインターンシップだと思う。他のクレジットカード会社と比べて、3事業をトータルで行なっているところが魅力的だ。
続きを読む3日間で企業説明を聞きながら、暇だったので口コミサイトでSMBCファイナンスサービスについて調べていたところ、あまりにも給与が低いと感じたからです。その給与に勝るほど、事業内容や社風に魅力を感じなかったので、SMBCファイナンスサービスには行きたくないなと思いました。
続きを読む特に興味が深まるような内容でもなかった。加えて、参加している学生を見ても、「この人たちと働きたい」と思うような学生でもなかったから。もともと興味を持っていたとは言え、信販業務には特段興味を持っていたわけではなく、実際の業務内容もかなり営業色の強いのかなと感じたので、自分には向いていないと感じた。
続きを読むSMBCファイナンスサービスはクレジットカード事業だけでなく、信販事業とトランザクション事業をあわせた横断的な価値提供を行なえる点が魅力的だった。また、福利厚生や住宅補助がかなり充実しており、働きやすい環境が整備されている点も魅力的だった。
続きを読むインターンシップ前も志望度は高かったのですが、参加してから業界での優位性や女性の働きやすさ、SMBCグループの横の繋がりの深さを感じ更に志望度が高まりました。グループ会社への出向も経験できキャリアップを図れる点は他社信販会社にはない良さだと思いました。
続きを読む本選考はESとWebテストが通過すると1時面接とGDがパスされ二次選考からスタートした。また、Webテストはインターンで使用したものを再利用することも再受験することも可能
続きを読む特段優遇が出るインターンではないから。一次選考が免除される、早期選考に招待するというメリットは一切ない。また、業務内容への理解が深まるかというと、別にネット上の情報で事足りるので、別に本選考に有利になるとは思えなかった。しいて言うなら、本選考の面接で、インターン参加経験を使えることくらいではないだろうか。
続きを読む参加前は、コンサル業界を第一に見ており、それの抑えとして金融業界、特に証券会社を見ていた。待遇や自分のやりたいこと(他者の課題解決をすること・自分を商品として戦えること)に近いことがコンサルであり、次に興味領域に近いことが証券会社に当てはまると感じたので志望していた。 証券以外の金融企業にはあまり興味をもってはいなかった。
続きを読むもともとイメージは特になかったが、大手の子会社ということもあり、安定感はあるのかなあと感じるようになった。待遇はそこまではないものの、もとセディナということもあり、信販業界ではそれなりの立ち位置を持っているということもあり、まさに「安定」を感じさせる企業である。しかし、このインターンによってこの信販業界には興味が薄れたので、本選考を受ける企業・業界を絞ることにつながった。
続きを読む金融業界の中でも銀行と損害保険を志望していた。特にこのインターンシップにエントリーした8月の時点では第一志望業界は損害保険業界だった。クレジットカード事業はJCBなどのブランド力でなんとなく見ている程度の志望度だった。この時期は自己分析を一切しておらず、企業のブランドは業界の華やかさでエントリーしており、かなり未熟だったと記憶している。
続きを読む3daysインターンシップの最終日である12月の時点ではかなり自己分析が完成し、志望業界に変化があった。具体的には、損害保険は志望業界からはずれ、キャッシュレス業界と政府系金融機関を志望するようになっていた。また、金融そのものの志望度も下がっており、この時期からIT業界を志望しはじめたと記憶している。
続きを読むインターンシップ参加前は金融業界を中心にみており、特にリース業界を志望していた。クレジットカード業界はそこまで見ているわけではなかった。ただクレジットカード業界は今後も伸び代があり、国内頭打ちの金融業界の中では将来性があると思っていた。金融業界の他の志望企業は、損害保険、生命保険、銀行などであった。
続きを読むこのインターンシップに参加して、クレジットカード業界の中でも信販やトランザクションというものを知った。3事業を一人の営業マンがノンストップで提案するTPS営業を推進していると知り、提案できるものの幅広さが良いと思った。また、smbcグループであってか社員の方々も穏やかで、社風も自分に合っていると思った。
続きを読む幼い頃から家庭の事情で金融と深く関わることが多く「金融」を身近に感じていた事から金融業界を志望していました。そこで、カード・信販・保険・リース・銀行など幅広くみて就職活動を行っていました。最初はなるべく働くイメージが持ちやすいBtoCの領域を中心に見ていたと思います。その中でもカード・信販業界に興味がありました。
続きを読むインターンシップ参加後も特に志望業界や志望企業に変化はありませんでした。むしろ、事業内容や社員の方の人柄に惹かれ志望度が上がっていたと思います。ですが、就職活動を続ける中で信販会社ではなく、信販会社より更に事業領域が幅広いリースや保険の方に興味が移っていったため、本選考では選考すら受けませんでした。
続きを読む金融業界を志望するにあたって必要なスキルの一端が垣間見えた気がしてよかった。コンサルとは対照的に、筋のいい発言をして、ガンガン議論を引っ張るというよりは、聞き上手な人の方が好印象なのかもしれないと学ぶことができた。逆になぜ自分が選考を通過できたのかが分からない。
続きを読むSMBCファイナンスサービスの特徴として、クレジットカード事業だけでなくトランザクション事業や信販事業を行っているため、オートローンや債権保証など、様々な事業に携われること。SMBCの看板をもつため、お客様に信頼していただけることが挙げられる事を学べた。
続きを読むsmbcファイナンスサービスの業務内容が詳しく理解できた。そして最後の3日目は、キャリア形成のワークがあり、自分がsmbcファイナンスサービスで働く時に活かせる力やそこでのキャリアについて考えることができた。本選考にも役立つようなワーク内容だった。
続きを読む信販業界の実際の業務内容を理解できた事や競合他社と比較した時の強み・弱みを認識する事ができたこと、この会社に入ったらこんなことがやってみたいと働くビジョンを持つことができたのはインターンシップに参加したからこそ感じられたので有意義だったと思います。
続きを読む簡単なグループワークであっても、とにかく積極性が足りない学生がいることが大変であった。そこまで難しい発言が求められているわけでもないのに、黙り込む学生がグループ内にいて、話の振り方に苦労した。一方で、人事の人が見に来た時だけ積極的に発言して議論を破壊するような学生のコントロールにも苦労した。
続きを読む3日開催だが、それぞれが独立していたため、前回のインターンシップの内容を忘れしまい苦労した。ワーク中に検索などでSMBCファイナンスサービスの特徴を思い出し、ワークを進める事でなんとか解決する事が出来た。初日から最終日まで合計で3ヶ月ほどの期間がかかった。
続きを読む3日間とも時間がタイトであったため、最後の発表までの準備が大変だった。ワークの内容自体は難しくないが、迷うもので、チームによって答えも違っていたため、いかにはやく理由づけをして答えを出せるかが大切だと思った。それ以外は特に大変だったことはない。
続きを読む連続で3daysでは無かったので、毎回グループのメンバーが違いました。その点に関しては同じメンバーと日にちを重ねる度絆を深めていくということはなく大変だったなと思います。毎回自己紹介からのスタートだったので「相手を知る」ことが第一のスタートになってしまうことは大変でもありましたが、楽しくもありました。
続きを読む社員との関わりは座談会で少し話すことができるくらいである。インターンではよくある手法だが、終了1時間前くらいから現場社員がzoomに入ってきて、ざっくばらんに話しましょうと言いながらも、月並みな質問しかできないような機会があるくらいだ。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
自己紹介の際に大学名を言わなかったことから不明。特に学歴のフィルターがあるようには感じなかったインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
大学名を言う機会がなかったので分かりませんでしたが、自分の大学のレベルが高くないので学歴で選ばれているとは感じていません。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
人数が多く詳しい学歴はわからないが、MARCH以上が多かったと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
早慶旧帝からMARCH~日東駒専まで幅広い学生が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学歴としてはMARCHがマジョリティのイメージ。早慶や旧帝大学出身の人はあまりいなかった印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ





| 会社名 | SMBCファイナンスサービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エスエムビーシーファイナンスサービス |
| 設立日 | 1950年9月 |
| 資本金 | 828億4300万円 |
| 従業員数 | 3,320人 |
| 売上高 | 1712億3500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小野直樹 |
| 本社所在地 | 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目23番20号 |
| 電話番号 | 052-310-1500 |
| URL | https://www.cedyna.co.jp/index_pc.html |
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