
JCBのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社JCBのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社JCBのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
JCBの インターン
JCBの インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
5.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
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5.0
- 会社理解
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5.0
- メンターのコミット
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5.0
- 自己成長
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3.0
- 内定直結度
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5.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
5.0
JCBの インターンの概要
| 課題・テーマ | 事業内容に関する説明 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生50人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
JCBのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている2,547件の金融業界の企業の平均に比べて23.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
JCBの インターンの内容(3件)


22卒 冬インターン
事前課題の発表が午前中にあり、学生同士での投票がありました。午後は話し合いでした。なぜやりたいか、どのような状況を豊かと定義するのか、想いに直結する動機をしっかりと話し合いました。話し合いの続きでした。自分たちの担当メンターやほかのメンターに意見をいただき、そのアドバイスを自分たちなりに解釈して改善していきました。1日目に自分たちで資料を調べる課題があったため、持ち寄った資料をもとに話し合いを進めました。1日目に残業がなかった分、2日目に残業がありました。(自分たちで好んで残業をしたが、なかなかつらかったです)朝は最終修正として、メンターから意見をいただいて修正し、発表時間内に終わるか何度もリハーサルを行いました。午後は発表で、およそ3時間ぐらい聞いていました。学生、メンターである社員、部長など役職がある方々の前でした。その後は懇親会に移りました。
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23卒 夏インターン
事前課題の発表を学生や人事の前で行う。その後、グループで改めて自己紹介をし、アイスブレイクを行う。その際にはチームの目標や行動指針を設定する。それらが終わり次第、新規事業立案ワークに取り掛かったが、「どこで、何をするのか」をざっくりとグループ全体で話し合って決めるにとどまった。1日目に決めたアウトラインに沿って、ソリューション(どのように新規事業を行っていくのか)を具体化する。アイデアベースの議論になるので、1日目に比べてより議論が活性化した。また、学生が議論に行き詰った際には担当官からアドバイスを頂ける。朝から最終発表の準備を行う。与えられた時間はかなり時間が短かったがパワポ作成や発表練習を行った。その後すぐに発表。優勝チームを決定したのちに各グループで反省会を行い、メンバーそれぞれの改善点について話し合うなど、学生間のフィードバックが行われた。
続きを読むJCBの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
私は人の生活を豊かにしたいと思っていましたが、どちらかというとJCBというカードを知ってもらいたいというようなブランド価値向上に注力していることがどうしても引っかかって、長年働くとなったときに、実現したいことが異なるとモチベーションが下がるなとも思いました。
続きを読むJCBの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
例年通りにいけば、多くの選考を免除され、いきなり3次面接に参加できるようであるから。昨年の代は、インターン参加者は2回面接に合格すれば内定がもらえたようである。一方で早期選考などは行われていないようである。
続きを読むインターン参加者は3次面接スタートで、2つの選考のみ受ければ結果が来ます。一般の一次は面接、二次グループディスカッション、3次役員面接、4次最終です。一応ES提出は必要で、3次で聞かれたので、ESは注力して書いた方が良いかと思います。3次合格したのちに、人事と軽い面談があります。どのような業界を受けているか、どんな軸があるかなどを聞かれます。それは4次の最終でも共有されているので自分の言ったことをメモするか、録音しておくのが良いと思います。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
金融業界を中心に見ていたので、JCBもその中の1つ、という位置づけでしかなかった。また、カード業界は近年学生に人気な企業という事もあり、多少の関心はあったものの、どちらかというと損保や銀行など、大学の先輩が多く勤めている業界に関心があった上、カード会社は何をしているところかあまり知らなかったので志望度は低かった。
続きを読むJCB自体の企業の魅力がとても伝わり、自分の中での志望度は上がった。特に、「転勤が無く年収もそこそこ貰え、残業をよしとしない風土がある」といった特徴からはホワイト企業であることが伺い知れた。カード業界(特にJCB・SMCC・ニコス)はホワイトな風土があるようだが、年収はある程度上限が決まっているようなので、ガッツリ稼ぎたいという人にとっては商社や外資コンサルの方が魅力的に感じるかもしれない。
続きを読む参加前は、金融中心に見ていました。理由としては、常に向上心を持って取り組むことが自分の成長に繋がるし、特性として向上心が強いタイプなので、常に勉強が必要となる金融業界が当てはまっていると思っていました。あとは、堅実なタイプなので業界が安定しているという金融が適していることも理由の一つです。金融も幅広いですが、常に新しさがあるカードと損保を見ていました。
続きを読む実際、業界は金融のままで変わりませんでした。カードの2社で、一方の会社に対して志望度が高まったので、参加して比較ができたのがよかったと思います。インターンで実際の雰囲気を知ることで、フィルターがかかっていた会社のリアルを体感することができるので参加することをおすすめします。より自分の雰囲気や大切にしたい軸を重要視して、本選考を絞ることができたので参加をおすすめします。
続きを読むJCBの インターン当日の感想
参加して学んだこと
まず、優秀な学生に多く出会え、議論の進め方や上手なプレゼン資料の作成方法を知ることができたのはよかった。また、キャッシュレス業界は業界理解がしづらいものの、事前課題やインターン経験を通して理解を深めることが出来ただけでなく、本選考でもインターン経験を語れるのは自分にとってプラスであると感じた。
続きを読む本格的に提案をするということを学べました。その下準備としての資料集め、論理の通った内容詰めを体験することができました。熱意の印象が強かったのですが、それと同じくらい論理性を求められることがわかりました。またカード会社の違いとしてはブランド価値向上に注力していると感じました。
続きを読む参加して大変だったこと
まず、初日のプレゼンのための事前の準備がやや多いように思える。個々人がテーマに沿った課題を個人ワークとして行い、日程を合わせてzoomで各々の持ち寄ったアイデアなどを共有するなど、実質5daysインターンであるかのような重みは感じた。インターン中は、難易度が非常に高いグループワークだったので、優秀な学生が集まっていたものの議論が拮抗することがたまにあった。また、やることが非常に多く、分担がうまくできていない時は作業の進捗が滞り、すこしピリついた雰囲気になってしまうことがあった。
続きを読む最終日の発表に向けて準備や議論をしているとき。論理が通っていない部分に対して、みんなが納得いくまで話し合うため、かなり時間がかかりました。2日目朝9時から18時くらいまでインターンがあり、その後も詰めるために2時くらいまでやっていました。良いメンバーに囲まれたからこそ、誰も脱落することなく進めることができました。ただ、残業でみんなエネルギー切れになっていました。
続きを読む印象的なフィードバック
参加学生が評価したJCBの インターンの選考難易度 3.3/5
JCBの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- 1次面接
- グループディスカッション
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
東大早慶7割、MARCH関関同立3割ぐらいかと思います。早慶が多いことは感じていました。地方大生も居たのかもしれませんが、他グループは全然知らないので、体感での割合を書きました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- グループディスカッション
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
全員の学歴については知ることが出来なかったが、自分のチームの学歴を加味するとざっくり早慶5割、上位国公立3割、マーチ2割という印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
国公立の学生も参加していたが、圧倒的にマーチ、関関同立や早慶の学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

25卒 インターンES
- Q. 学業で力を注いだことをご記入してください
- A.
インターン面接

22卒 冬インターン 1次面接
- Q. なりたい社会人像(約1分)
-
A.
A.
私は何事も前向きに捉え、挑戦する社会人になりたいです。私は大学時代、長期インターンシップ、海外インターンシップ、語学留学、アルバイト、ゼミナール活動、サークル活動など多くのことにチャレンジしてきました。その中でも多くの失敗も体験しましたが、その失敗から学びを得たからこそ、今の私が構築されています。不確実性が高まるこれからの社会においても、恐れること無く、突き進むチャレンジ精神を持ち続け、あらゆる業務・事業に挑戦し、未来を切り開いていきたいです。 続きを読む
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| 会社名 | 株式会社JCB |
|---|---|
| フリガナ | ジェーシービー |
| 本社所在地 | 〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2丁目1番地 |