
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は、コミュニケーション力を活かした「人づくり」が得意である。大学の授業のひとつ、テレビ番組制作ではプロデューサーとして20名を超えるスタッフの中心となって、「縁の下の力持ち」として全員の意見を尊重し、平等に意見を言い合える環境づくりに注力した。 私は常に輪を大事とし、チームの一体感を作れる。社会に出ても、難局に直面した時こそ私が人と人とをつなぐ架け橋となり、仲間とともに挑戦したい。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由を教えて下さい
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A.
私は、世代問わず老若男女家族で楽しめる番組を作りたい。そんな番組が貴社にはあると感じている。私自身、「憧れの地に家を買おう」は、母と一緒にいつか住めることを夢見ながら、「ヒロシのぼっちキャンプ」は、父と行くキャンプの参考にしながら観ている。 実際に私がしているように「家族で一緒に楽しんで、ワクワク」してもらえるような番組の制作に携わり、貴社の番組をより魅力的な番組に発展させたい。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は英語勉強とギター 特技は10年間続けてきた「サッカー」と「人を笑わせること」。小さい頃からモノマネやギャグをするのが得意で多くの人を笑顔にしてきた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も挑戦した事について教えて下さい
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A.
イギリス留学が私の挑戦経験である。当初は言語の壁を痛感し、ホストファミリーと意思疎通がこなせないだけでなく、食や生活の文化の違いにも苦労した。そこで私は現地の人と交流をし、新たな発見に刺激を受けてく中で、人と繋がることが自分自身の成長につながる楽しさを見出した。最終的に、学校内でサッカーチームを設立し現地のチームと交流する場を設け、異国の地で周囲を巻き込んだコミュニティを作ることができた。 続きを読む
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Q.
当社に入社したら自分の強みをどう活かせると思いますか?具体的に自分が活躍している様子を想像してお書きください
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A.
私の強みであるコミュニケーション力を活かした「人づくり」は、貴社の営業部で活かすことができる。社内だけでなく、外回りでスポンサー企業や広告会社と直接関わる場で、相手に寄り添い真摯に向き合うことで、信頼関係を構築していく。そして貴社の番組を熟知し、スポンサー企業の課題やニーズに合わせた最適な提案をしていくことができる。企業、部署関係なく同じ仕事に関わる人は、同じチームとしてともに解決していきたい。 続きを読む
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Q.
BS放送をより多くに人に観てもらう為に認知度アップに取り組んでいます。あなたならどのような施策を考えますか?
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A.
私は、地上波が大衆向けだとすると、BS番組は何かにフォーカスしたコアな番組が多い印象でそれが強みだと考える。その特性を活かし、流行に合わせた話題性のある番組を制作し、認知度アップにつなげる。例えば、「ヒロシのぼっちキャンプ」はキャンプに特化している番組で、コロナ禍では、キャンプブームもあったことから、周りでも番組を観ていたり認知している人が多かった印象がある。これに習い、現在流行しているサウナを特集する番組など、地上波ではできないコアな番組を作ることで話題性を持って認知度UPに繋げていくことが私の考えである。個人的に、過去には欧州のサッカーについて取り上げる番組があったが現在はほとんどない。他にはないジャンルで、特定のファンだけでなく、話題性を持って多くの人に周知してもらう方法は地上波ではできない、BS番組が持つ強みであると考える。 続きを読む
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Q.
当社で新しい事業を立ち上げるとしたらどういったものを提案しますか?(番組、事業、イベント、ジャンルは何でもOKです)
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A.
私は、番組で紹介された場所やお店をまとめたサイトを作り、視聴者にとって有益な情報を与える事業を展開したい。視聴者に対して番組を観てもらうだけでなく、番組を通して生活を充実したものにしてほしいという想いからである。貴社には、旅行番組や居酒屋を巡る番組など、さまざまな場所を舞台とした番組がある。それぞれの番組ごと、番組回で放送された場所の特徴や魅力、出演者のフィードバックなどをまとめたサイトを作ることで、視聴者が実際に足を運ぶときの参考になり、視聴者それぞれの好みに合った場所を改めて見つけることができる。また、視聴者に対する利益だけでなく、撮影した場所の認知度UPにも貢献できる可能性がある。 このサイトを通して、さまざまな場所で「BS-TBSの番組を見て足を運んできた」という人たちを増やし、多くの人が生活を楽しむきっかけづくりになれるような事業を立ち上げたい。 続きを読む