
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社に死亡した理由
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A.
「個人商店を開いているように多様な個性を持っている」「部署間の垣根が低く、誰がどの業務に携わっているのか見える」等、社員の方々が感じられている雰囲気をお伺いし、全テレビ局の中で最も【個性を活かしながらワクワクを創出できる】と考え、入社を強く志望致します。視聴者層が絞られているからこそ実現できるニッチな番組を、自社制作でこだわり抜き提供する貴社の一員として、ファンに愛される番組をお届けしていきます。 続きを読む
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Q.
ご自身の趣味や特技
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A.
お笑いを見ることが好きで、舞台に行くことも、画面の前で一人笑い転げていることも多々あります。中学時代の文化祭では友人とコントを披露しました。特技は小学生の頃から続けている合気道です。 続きを読む
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Q.
当社に入社したら自分の強気をどのように発揮できますか。具体的に自分が活躍している姿を想像して記載してください
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A.
私は自分の「面白がる力」を活かし、視聴者のみならず関わる方々までも楽しませることで貴社に貢献します。部活動や高校時代の○○として取り組んだ規則改定、受験、全ては意義と「面白さ」を見出せたからこそ乗り越えられました。業務に「面白さ」を見出し、楽しみながら尽力することで、関わる方々の「楽しい」に繋げ、モチベーターを担う存在を目指していきたいです。 続きを読む
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Q.
BSの認知度アップ・視聴率アップのための施策として、あなたは何を発案しますか。
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A.
認知度向上への施策として『伏線を張りめぐらせた広告・ポスター・コンテンツの配信』を提案します。「見る人に考えさせる要素」を取り入れ、SNSで感想や考察が拡散される導線を作ることで、出会い口を増加に繋がると考えたためです。1つのコンテンツを通じて、付随するSNSを盛り上げることで、知るきっかけがより増加し「認知度」に繋がるのではないかと考えます。もちろん、若年層ばかりに目を向けるのではなく、「既存のターゲット層」が取り残されない、という点も重要です。そのため、広告やコンテンツに「2面性」を持たせ若者向けの伏線を潜ませることで、独自性と認知度向上、双方を両立させるべきだと考えます。身を乗り出して楽しんでもらえるかが「SNSでの反響・認知度の向上」に比例すると仮定し、【若年層に身を乗り出して楽しんでもらえる伏線を潜ませた広告・ポスター・コンテンツの配信】という結論に至りました。 続きを読む
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Q.
新たな事業を立ち上げるとしたら、どういったものを提案しますか。
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A.
ファンマーケティングを強化し、視聴者様と一緒に創り出す・一緒に楽しむ姿勢をより強くしていきたいです。『吉田類の酒場放浪記ファンクラブ』のように、番組を見た方がアクションを起こしたくなる・共有したくなるという感情を支えるコミュニティを作る事こそ、視聴者の方が喜んでくださるのではないかと考えたためです。コアなファン層に届けたいコンテンツやニッチな分野を全国規模で放送できることは、「らしさ」であり、強みであると捉えています。撮影の裏側を1つのコンテンツにしてしまったり、番組のコンセプト・世界観をよりコアにしたコミュニティを制作したりと【提供できる価値】を深く追求していきたいです。また、イベントでのキャッチコピーの募集やエピソ―ドの募集など「自分のアイデアが本当にテレビで流れるのかな」とワクワクさせる楽しみ方を追求し、コアなファン層を拡大させていきたい、と考えています。 続きを読む