
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR (200文字まで)
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A.
地道な努力を継続する強みがある。訪問販売ではお客様に怒られる事なども多く精神的に大変な事が多い。また、一気通貫型の商材であるため、求められる知識も多い。そのため、同期や後輩も次々と辞めていった。そんな中、私は1日2件の契約取得を目標にする事で続けられている。今の自分の課題と解決策を考え、練習を重ねた。結果的に契約が取得できるようになったのは目標に向かって一直線に努力できているからだと考える。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由を教えて下さい(200文字まで)
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A.
人々に没頭を提供したいため。笑いや元気、役立つ情報を提供するテレビには人々の生活に彩りを与える力があると考えている。特に貴社は、「ヒロシのぼっちキャンプ」など地上波放送ではなかなか見る事ができないマイナーな番組も放送し、コアなファン層も獲得している。そんな貴社だからこそ、コンテンツを強化しつつ新たな可能性に挑戦する事ができると考え強く志望する。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(100文字まで)
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A.
中学から現在まで9年間、一貫して〇〇をしている。中学では地区大会で何度か優勝した。高校大学では新入生の指導に力を入れ、部の成長に貢献した。活動から継続して努力を積み重ねる重要性と忍耐力を学んだ。 続きを読む
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Q.
BS放送をより多くに人に観てもらう為に認知度アップに取り組んでいます。あなたならどのような施策を考えますか?(400文字まで)
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A.
地上波放送や配信との連動である。動画配信サービス、YouTubeなど多種多様なメディアが台頭する中でもテレビの需要は一定数残ると考えている。実際、私もテレビ派であり、周りでもそのような声をよく聞く。同じ空間にいる人達が笑いや感動を共有できるのはテレビの強みである。実際、「ワールドカップ」や「WBC」の際は友達や家族と楽しさを共有する事ができた。そして、若者のテレビ離れが懸念される現在、SNSとの融合・連動が必要である。例えば、番組を放送する前に、一部をYouTubeに公開したり、放送後に反響が良かった部分をSNSにアップロードしたりである。そして、革新的な取り組みはBS放送だからこそ率先して行なう事ができると考える。地上波放送とは異なる視点から、視聴者を満足させ、地上波放送では難しい実験をしていくべきだ。今後は、地上波放送とBS放送、配信のそれぞれの強みを活かし、連動させたコンテンツの作成が求められる。 続きを読む
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Q.
当社に入社したら自分の強みをどう活かせると思いますか?具体的に自分が活躍している様子を想像してお書きください(200文字まで)
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A.
訪問販売で培った営業力と継続力を活かせると考える。例えば、新規の番組を立ち上げる際にリサーチが必要になる。その際に、営業力を活かした情報収集や社内営業から支援を受ける事ができると考える。また、上手くいかない事があっても失敗を引きずらずに成功に向けて努力する事ができる。そのため、企画が白紙に戻ったり、誤りがあった際も課題と解決策を考える事で乗り越える事ができる。 続きを読む
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Q.
当社で新しい事業を立ち上げるとしたらどういったものを提案しますか?(番組、事業、イベント、ジャンルは何でもOKです)(400文字まで)
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A.
私自身熱中してきたテニスを通して没頭を提供したい。私は中学から現在までテニスに情熱を注いできた。テニスは近年、錦織選手や国枝選手の活躍で世間からの注目度が高くなっている。しかし、サッカーや野球と比べると盛り上がりに欠けると感じる。テニスは世界的には競技国数・人口が多い。そのため、テニス番組を成功させる事で日本のテニス熱を高めたいと考えている。テニスが広まらない原因としてルールが分かりづらい事が挙げられる。単に試合を中継し解説・実況を入れるのみではなく、芸人やタレントを起用し面白く分かりやすい番組を制作したい。また、ドキュメンタリー形式で初心者の成長を見届けるような番組があれば、テニスをより身近に感じてもらう事ができる。テニスのようなスポーツを拡大させる事で経済効果や地域活性化も期待できる。テニスの番組を通じて、人々の興味を引き出したい。 続きを読む