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LINEの本選考対策方法・選考フロー

株式会社LINEの本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

LINEの エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. あなたが大切にしている信念・価値観は何ですか。 それを培ってきた経験をふまえて教えてください。
A.
「最終目標と現状を比較し何が足りないのか、どこが強みなのかを見極め、目標への道筋を立てる事」です。塾講師のアルバイトでは、生徒の志望校合格のため規定マニュアルに沿った授業を目標にしていましたが、成績の伸びに大きな差が生じる問題がありました。原因として、全生徒に同じ指導法で接していた事が挙げられます。そこで、一人一人に適した授業構成を個別面談で確立し、苦手分野や優先して取り組むべき課題点を洗い出しました。また受験直前期に、担当教科以外も指導する機会を設けた事で、結果的に担当生徒全員を第二志望以上に合格させる事ができました。この経験から、現状と目標を比較し、道筋を立てる重要性を学びました。 続きを読む
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公開日:2022年12月19日
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23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 直近の学生生活において、自ら目標を立て、主体的に取り組んだご経験を記載ください。 なお、取り組む過程において、ステークホルダーとの関係性や最終的な評価(定量・定性問わず)もあわせてご記載ください。
A.
高校2年生時にキャプテンを務めたバスケットボール部で公式戦に臨んだことだ。私のチームは公式戦で一勝もできていなかったので、最後の公式戦での一勝を目標にしていた。目標を達成するため、チームメイトを集め、チームの課題に関してミーティングを行った。チームメイトと話し合う中で、1.シュート確率の悪さと2.失点の多さという課題を発見した。そこで、私は課題解消のためそれぞれに施策を打った。 1.シュート確率を上げるためには練習の中でとにかくシュートを打つ回数を増やす必要がある。私は小学校4年生からバスケを継続してきたため、経験則として感じていたためだ。チーム私の高校は定時制があったため、他の高校と比べて元々午後の練習の時間が1時間と少なかった。そのため、任意参加の朝練習50分を毎日チームでのシュート練習にすることを仲間に提案した。仲間の同意が得られ、シュート練習する時間を増加させた。 2.また、部活動には顧問はいたものもバスケットボールの経験がなかったため、外部のコーチが指導していた。コーチは普段の平日の練習には来られないため、練習メニューの考案も私が担当していた。チームの課題であった失点の多さをカバーするため、新しいチームディフェンスのシステムを構築した。そのシステムとは「オフェンスを左にドリブルさせるように誘う」というものだ。このディフェンスシステムの狙いは2点ある。それは①オフェンスの相対的なシュート確率の低下、と②ディフェンスの優先度の明確化だ。①に関して、日本人は右利きの人が多いため、左でドリブルをするのが得意ではない人が多い。そのため、オフェンスを右に行かせることよりも、左にドリブルさせる方が相対的にミスを誘発し、シュート確率を下げることにつながると考えた。②に関して、左にドリブルさせることは逆に言うと、「右にドリブルさせないこと」だ。そのため、ディフェンスは右側よりも左側を優先して守る必要がある。この優先度をチームとして決めることでチームとしてディフェンスしやすくした。以上の2点の理由からこのシステムを導入し、チームディフェンスの練習に多く時間を割くように決めた。 その結果、シュート確率の悪さと失点の多さという課題を乗り越え、最後の公式戦で見事悲願の一勝を挙げる事ができた。チームメイトを巻き込み、チーム一体となって共通の目標を達成することにとてもやりがいを感じた。 続きを読む
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公開日:2022年11月14日
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23卒 本選考ES

企画職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. あなたが大切にしている信念・価値観は何ですか。それを培ってきた経験を踏まえて教えてください。(300字)
A.
私が大切にしているのは、「どんな価値観でも受け入れる」ことである。小学校から6年間陸上に取り組み、中学高校ではハンドボール部に、大学からはよさこいに向き合っている。しかし、私は不器用な人間であり、陸上でも部活でもよさこいでも、最初はコミュニティの中でビリであることがほとんどだった。だからこそ先輩や同期、時には後輩からもアドバイスをもらい、貪欲に吸収することを大切にしてきた。結果として陸上では300人中3位に、部活では最多得点選手に、よさこいでは50名を束ねるリーダーになることができた。誰のどんな価値観でも一旦素直に受け入れ、自分の中で咀嚼し行動に結びつけることで成果につながると確信している。 続きを読む
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公開日:2022年10月31日
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23卒 本選考ES

企画職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. ①直近の学生生活において、自ら目標を立て、主体的に取り組んだご経験を記載ください。 なお、取り組む過程において、ステークホルダーとの関係性や最終的な評価(定量・定性問わず)もあわせてご記載ください。(1000文字まで入力可能)*
A.
高校2年生時にキャプテンを務めたバスケットボール部で公式戦に臨んだことだ。私のチームは公式戦で一勝もできていなかったので、最後の公式戦での一勝を目標にしていた。目標を達成するため、チームメイトを集め、チームの課題に関してミーティングを行った。チームメイトと話し合う中で、1.シュート確率の悪さと2.失点の多さという課題を発見した。そこで、私は課題解消のためそれぞれに施策を打った。 1.シュート確率を上げるためには練習の中でとにかくシュートを打つ回数を増やす必要がある。私は小学校4年生からバスケを継続してきたため、経験則として感じていたためだ。チーム私の高校は定時制があったため、他の高校と比べて元々午後の練習の時間が1時間と少なかった。そのため、任意参加の朝練習50分を毎日チームでのシュート練習にすることを仲間に提案した。仲間の同意が得られ、シュート練習する時間を増加させた。 2.また、部活動には顧問はいたものもバスケットボールの経験がなかったため、外部のコーチが指導していた。コーチは普段の平日の練習には来られないため、練習メニューの考案も私が担当していた。チームの課題であった失点の多さをカバーするため、新しいチームディフェンスのシステムを構築した。そのシステムとは「オフェンスを左にドリブルさせるように誘う」というものだ。このディフェンスシステムの狙いは2点ある。それは①オフェンスの相対的なシュート確率の低下、と②ディフェンスの優先度の明確化だ。①に関して、日本人は右利きの人が多いため、左でドリブルをするのが得意ではない人が多い。そのため、オフェンスを右に行かせることよりも、左にドリブルさせる方が相対的にミスを誘発し、シュート確率を下げることにつながると考えた。②に関して、左にドリブルさせることは逆に言うと、「右にドリブルさせないこと」だ。そのため、ディフェンスは右側よりも左側を優先して守る必要がある。この優先度をチームとして決めることでチームとしてディフェンスしやすくした。以上の2点の理由からこのシステムを導入し、チームディフェンスの練習に多く時間を割くように決めた。 その結果、シュート確率の悪さと失点の多さという課題を乗り越え、最後の公式戦で見事悲願の一勝を挙げる事ができた。チームメイトを巻き込み、チーム一体となって共通の目標を達成することにとてもやりがいを感じた。 続きを読む
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公開日:2022年8月18日
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23卒 本選考ES

企画職
23卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 直近の学生生活において、自ら目標を立て、主体的に取り組んだご経験を記載ください。なお、取り組む過程において、ステークホルダーとの関係性や最終的な評価(定量・定性問わず)も合わせてご記載ください。(1000文字まで入力可能)
A.
私は学生時代、「能動的な学生を輩出することで学生の価値を高め、社会に還元する」ことを目的に、個人事業主として起業した。その中でクライアントと意見が分かれた際に、主体的に課題を分析し、課題解決に努めた経験がある。当時私は、「大学生限定カフェのSNS運用代行」を依頼された。クライアントの目的は「短期的に学生からの認知度を高め、来場客数に繋げる」ということだった。しかしこれは、「SNS運用は長期的に運用し、効果を出していく」と考える私の意見と食い違い、衝突した。そこで私は、クライアントニーズの本質を捉えた新しい提案を行った。それは、「大学生が無料で学べるデザイン教育プログラムの開発」である。このプログラムを当大学生限定カフェで展開することで、学生コミュニティを構築し、来場客数の増加に繋げることを目的とした。当プログラムは、デザインに精通した大学生が講師を務め、プログラムを通じて知識を得た大学生が、大学生限定カフェが抱える経営課題の解決に貢献する仕組みだ。大学生の知識や経験の向上、企業の新たな人材やキャッシュポイントの確保、そして、学生がスキルを持って企業の課題へと向き合う機会の創出に繋がった。学生と企業両方のニーズに沿ったサービス開発の難しさを痛感しながらも、自身の強みである「常に本質を捉えてチャレンジする力」を活かした。結果、40人を超える学生、2社の協賛企業が関わり、大学生がプログラムを通じて学びながら、学生たちで考えた店舗課題解決に向けた施策を実施した。大学生の施策(イベント開催や広報活動)も功を奏し、3ヶ月間で月間400名以上の学生が継続的に大学生限定カフェを利用する仕組みを確立した。この経験を通じ、「意見が食い違った際、課題/目的の本質を見つめ直し、論理的な提案を行うこと」の重要性を再認識することができた。 続きを読む
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公開日:2022年6月21日
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