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野村不動産パートナーズ株式会社

  • 3.2
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野村不動産パートナーズの本選考対策・選考フロー

野村不動産パートナーズの本選考

本選考体験記(2件)

20卒 内定入社

総合職
20卒 | 國學院大學 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
事業領域が幅広いので、何をしているのかを把握した。多くの管理会社がある中で野村不動産パートナーズを志望する理由を考えた。他社比較ではホームページに書いてある情報比較だけでなく、インターンシップや会社説明会、実際の選考を通じて感じたことを比較していた。反省点としては、志望している仕事の資格名や野村不動産パートナーズが管理している物件の把握が疎かだった。選考前に管理物件に足を運んでみてもいいと思う。有益だった情報源は「月刊プロパティマネジメント」だ。私はプロパティマネジメント志望ではなかったが、この雑誌から管理会社としての規模を把握していた。マンション管理についてはオリコンの満足度ランキングを参照し、優位性を頭に入れていた。 続きを読む

16卒 内定辞退

16卒 | 千葉大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
あまりメジャーな業界ではないため、自分で調べるよりも社員の方と積極的に連絡を取り、疑問は解消しておいた方がいいと思います。内々定後に、選考と関係なく社員の方に質問できる機会を設けていただけて、多くの疑問は解消できましたが、逆に内々定までは詳しい業務内容はわからないので、自分のイメージと違うことのないように、社員の方とコンタクトをとりましょう。人事の方や面接官の方はとても親切なので、疑問にも答えてくれます。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

20卒 志望動機

職種: 総合職
20卒 | 國學院大學 | 女性
Q. 野村不動産パートナーズを志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望したのは、顧客満足度で10年連続1位という結果を出しているからです。今まで企業研究をしてきた中で、企業理念と実際の社員のモチベーションが乖離している企業に出会うことが多くありました。しかし、貴社では顧客満足度1位という結果を出しており、「パートナー」として働いている社員の方が多いのではないかと思いました。また、ホールディングス体制に惹かれたのも志望理由の1つです。財閥系企業では分社化が進み、親会社子会社の力関係を感じることがありました。しかし、野村不動産グループはホールディングス体制のため、グループの中で協力しながら仕事ができるのではないかと考えました。貴社への入社後はマンション管理事業に携わり、数年間経験を積んだうえで貴社のPPP事業等の幅広い業務に携わりたいと考えています。 続きを読む

16卒 志望動機

企業名: 野村不動産パートナーズ
16卒 | 千葉大学 |
Q. 野村不動産パートナーズを志望する理由を教えてください。
A. A.
建築は一度立ててしまうと30年・50年と使い続けられる一方で、建築を使う人々のニーズは絶えず変化していきます。そうした中で建築を設計する立場よりも、利用者のニーズや時代の変化に対応し、今ある建築を動かしていくことの方が人々の生活を作り上げることができると考え、不動産管理に興味を持ちました。ビル、マンション、公共施設など様々な不動産を管理する野村不動産パートナーズでより多くの方の活動を作り上げたいと思い、志望しました。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

総合職
22卒 | 横浜市立大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私は大学での学びを通して、街や建物の管理が、魅力的な都市の形成に重要だと痛感した為、不動産管理業界を志願しました。
貴社では丁寧なサービス提供が可能な環境が整っています。私自身、特にソフト面でマンション内のコミュニティ形成など業務に懇切丁寧に従事して、お客様の暮...続きを読む(全215文字)

22卒 本選考ES

技術職
22卒 | 千葉工業大学 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
A. A. 私は学業に関して、電気電子工学に取り組みました。その中でも、実験の授業を通して、座学だけではなく手を動かして実際に体験することによって得られる学びの大切さを学ぶことができました。また、電気電子工学の実験から、私達が普段使っているパソコンなどの動く仕組みに興味が持て...続きを読む(全261文字)

22卒 本選考ES

総合職
22卒 | 立教大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私は「人々に寄り添い、笑顔のある生活をサポートしていきたい」と考えております。ストックの時代を迎え、不動産管理へのニーズが高まる中、お客様の暮らしを長くサポートしたいと考えております。そのうえで貴社を志望する理由は2点あります。1点目は「管理物件やサービスの幅広さ...続きを読む(全405文字)

19卒 本選考ES

総合職
19卒 | 武蔵大学 | 男性
Q. ・業界および企業を選ぶ際に重要視していること・指針としていること
A. A.
私が就職活動の企業選びで重要視していることは、お客様のことを一番に考え、感謝される仕事ができる点です。不動産を扱うベンチャー企業の長期インターンシップ先でもお客様の立場になって考え、お客様に積極的にコミュニケーションをとり不安に思っている部分を解決してきました。お客様が満足された商品を提供した際に「ありがとう」と言われた時の喜びは忘れることができません。このように、常にお客様のことを第一に考え信頼関係を築ける環境で働くことが私の就職活動の軸となっています。指針としていることは、お客様に誠実に向き合い結果として大きな仕事にチャレンジすることができ、また自分自身も大きく成長ができる点です。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 成蹊大学 | 男性
Q. なぜ不動産管理業界を受けているのか。
A. A.
学部時代に培った法律知識を活かしたいと思ったことと、自分の良さである人当たりの良さという部分を生かせるのが、人と人とを繋ぐ不動産管理業界でできることであると考えたため。また、売買仲介と違い、管理組合等とのコミュニケーションを図る際、自らの法律知識を駆使し、法的観点から約款の作成に寄与できると考えたため。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 國學院大學 | 女性
Q. マンション管理の内容を知っているか
A. A.
マンション管理の仕事としては、平日はマンションの点検や議事録の作成に取り組み、土日は理事会を開催し、その後は理事会の書類を作成する仕事だと思っております。マンションマネージャーとして仕事をする上でのお客様は年配の方が多く、まだまだ若い私でもその方たちに対してプロとして接していかなければなりません。取り組み姿勢としては、知らないことや分からないに対しては正直に対応していくことが重要だと考えています。なぜなら、そうした真摯な姿勢が評価や信頼に繋がると考えたからです。また、マンション管理業務は、不動産業界の中でもコツコツと仕事に対して取り組める内容だと考えています。そのため、学生時代に培った努力する姿勢を生かせると思います。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 千葉大学 |
Q. この会社の業務内容についてのイメージを教えてください。
A. A.
不動産管理会社ということで、建物を作るのではなく、できた建物を維持することが主な仕事だと思っています。その分一つの建物に10年、20年という長いスパンで携わることができるので、結果的に建物を作る側よりも利用者と多く触れ合い、その時その時の利用者のために働くことができる仕事だと捉えています。設備の交換時期の確認など裏方の仕事もありますが、この仕事が建築の利用者の安心や快適性を作っている大事な要素だと考えています。他の志望者の中には地味な仕事だと思っている方もいましたが、否定的に捉えていないことを伝えられるようにしました。 続きを読む

内定者のアドバイス

20卒 / 國學院大學 / 女性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

この企業を志望するのであれば、他の会社で圧迫面接を経験するべきだと思います。ここは面接に質問に対する答えに対して、否定的な意見が述べられます。不動産管理はクレーム産業と言われているように、お客様から厳しいお言葉をいただく仕事です。そのため、ストレスに対してどのように対応できるかを見られているように感じました。また、入社意思についてはあまり強くアピールする必要はなく、しっかりと自分の意思をもって話せることが重要です。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

とにかく仕事内容をしっかり理解できているかどうかを見られているので、業界理解・仕事理解ができている人が通過していると感じました。私はこの会社の管理物件についてはあまり見ていませんでしたが、資格名を知っていたため評価されたと感じました。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

内々定後の面談前に入社するかしないかしっかりと意思を固めておくべきだと思います。面談ではオワハラに近い形で迫ってくるので、迷っている会社があるなら、それぞれの会社のメリットデメリットを比較しておくべきです。

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16卒 / 千葉大学 /
企業名: 野村不動産パートナーズ
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

業界研究や企業研究をするうえで、不動産管理の仕事の魅力を自分なりにまとめられると良いと思います。それが自分がこの仕事をしたいという確かな動機につながりますし、業界研究がしにくい分、他の候補者より優位に立てます。そのためにも社員の方に連絡をとり、業務内容や疑問点について聞いておくことがかなり有効だと考えます。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

合併したばかりの会社であり、また、中途採用も多いこともあり、どんな人ともうまくやっていける人が採用されているように感じます。社員の方も人当たりの良く、話しやすい人ばかりでしたし、そういう人が向いている職業だとも感じました。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

一次面接はそこまで重視されないように感じたので気張らずに受けたほうが良いと感じました。一方で二次面接は評価基準などもしっかりしていてそれを満たした人が通るような印象を受けたので、一次面接と同じ心持で臨むと苦労します。最終面接は社長に物怖じせず元気を見せましょう。総じて人柄が重視されている印象なので、若さと元気をぶつけることがセオリーになるかと思います。

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内定後入社を決めた理由

20卒 / 國學院大學 / 女性
職種: 総合職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

伊藤忠アーバンコミュニティ株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

社風や定着率が伊藤忠アーバンコミュニティーはすこぶるよかったため、野村不動産パートナーズと迷いました。しかし、野村不動産パートナーズの方が給料やブランドが強いため野村にしました。一般的には「伊藤忠」というブランドの方が「野村」よりも上だとされています。しかし、マンションに関しては「プラウド」を抱えている野村の方が上だと感じました。また、人に労働が集約する不動産管理はどこも残業があります。同じ仕事をするならと、給料をとりました。

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野村不動産パートナーズ株式会社の選考対策