
24卒 冬インターン
まず、会社の説明や、研究開発職についての紹介がありました。そのあと、試薬の研究開発について、どういう課題が生じることがあり、その課題をどのように解決していくべきかを学びました。
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キヤノンメディカルダイアグノスティックス株式会社(旧:ミナリスメディカル株式会社)
キヤノンメディカルダイアグノスティックス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。キヤノンメディカルダイアグノスティックス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 研究開発職について学ぶ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

まず、会社の説明や、研究開発職についての紹介がありました。そのあと、試薬の研究開発について、どういう課題が生じることがあり、その課題をどのように解決していくべきかを学びました。
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最初に人事からの会社紹介と、研究開発職からの研究開発部門の紹介があった。次にワーク課題が発表された。考える時間をとった後、1人ずつ考えたことを発表した。研究開発職の方からフィードバックをもらった。最後に質疑応答の時間があった。
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前半は人事の人が中心に事業の説明がほとんどだった。後半はコロナにおける医療業界の課題とその解決策を自分で自由に考え、発表した。オンラインだったので画面を共有し、発表後は社員、参加者の学生からの質問に答えた。
続きを読む以前他の企業のインターンシップに参加した際は人事の方が進行等をしていて、意見に対して専門的なフィードバックはなく、もどかしい気持ちになっていましたが、この会社のインターンシップは研究開発職の方が進行や説明をしてくださるので、専門的な内容の会話ができて勉強になりました。
続きを読むインターンシップの参加によって臨床検査薬業界に魅力を感じなくなったため、志望度が下がった。臨床検査薬も医薬品であるから薬学部で学んだ知識を生かすことができるとイメージしていたが、特にそのようなことはなかった。専門的には工学部の方が近いと感じた。
続きを読むエントリーシートの設問などから、インターンシップ参加の段階ではそこまでふるいにかけている印象はなかったことと、インターンシップ後の参加者限定のイベントなどもとくになかったためです。
続きを読む臨床検査技師の資格を持っていたので、臨床検査に関わる仕事に就きたいとは考えていました。また、大学院での研究の経験も活かしたいと考えていたので、臨床検査技師の知識も活かすことのできそうな臨床検査の機械や試薬の研究開発職を第一志望にしていました。また、臨床開発職や品質管理職なども視野には入れていました。
続きを読む少数精鋭で、あまり従業員は多くはなさそうな印象を受けました。若手から活躍すること、即戦力になれるような能力を求めていそうだなだと感じました。ただ能力だけでなく、研究や自分から学ぶことが好きな社員さんが多いという印象を受けました。仕事内容や働き方などは他の企業とあまり変わらないと思います。関わった社員さんはみなさん男性だったので女性の働きやすさは不明です。
続きを読む薬学部で学んだ知識を生かしたいと考え、製薬業界を志望していた。新薬開発を行っている製薬メーカーであれば、特にこだわりはなかった。学部時代、講義中に教員から「薬学部なら臨床検査薬業界という選択肢もあるよ」と聞いたことを覚えていたので、一応臨床検査薬業界も見ておこうと思い、インターンシップを探していた。
続きを読む社員の方がとても良い方だったので、企業には良い印象を持った。しかし、インターンシップを通じて臨床検査薬に関する理解を深めたことで、臨床検査薬業界は志望業界ではなくなった。臨床検査薬も医薬品であるから薬学部で学んだ知識を生かすことができるとイメージしていたが、特にそのようなことはなく、魅力を感じなくなった。
続きを読む元々、医療機器業界を志望していたが、ある、参加したインターンシップでは医療機器と診断薬の両方を開発、販売しており、そこから診断薬もすこし見るようになった。その中で診断薬を研究開発、販売している日立化成ダイアグノスティクスを知り、参加を希望した。日立化成という名前は聞いたことがあったので、とりあえず参加してみようと思った。
続きを読む診断薬開発なら自分の研究も生かせるし、興味もあって参加したが、診断薬でも研究内容と関係ないものもあるし、具体的な働くイメージが湧かなかった。理系大学院はより研究内容と会社で何を生かせるかが求められるので、より自分の研究内容や使っている分析機器が、志望している会社で使われているかを調べて行った方がよいと感じた。
続きを読む研究開発職の仕事内容の一部や、問題があった場合はどのように解決していくべきかを学びました。バックグラウンドや研究内容の異なる他の大学院生の考え方もしることができて、とても勉強になりました。さいごにフィードバックもいただけて、わかりやすく説明していただけるのでよかったです。
続きを読む研究開発職志望の方ばかりだったので、みなさん優秀で自分の意見が合っているのかが不安になりました。社員さんが丁寧に教えてくださるので何も問題はありませんでした。かなり専門的な内容だったと感じたので学部生には少し難しいかもしれません。大学院生向きかなと思います。
続きを読む個人ワークでは、課題の解答を1人ずつ発表していく形式だったため、前の学生と答えが被らないように複数の案を考えることに苦労した。別に被ってもいいのだが、同じ答えばかりでは聞いている側もつまらないだろうと思い他の学生とは異なる意見を述べた。考えることは楽しかった。
続きを読むオンラインで発表、画面共有だったので最初は戸惑った。 また、インターンシップの内容が特に指定された内容や、具体的な範囲のなかから考えることではなく、学生が大きなテーマの中で自由に考えていいよというスタイルだったのでかなり大変だった。また、各自が研究内容やバックグラウンドが違うので説明がすこし大変だった。
続きを読む研究開発職の社員さんが進行をしてくださり、ワークではひとりひとり意見に対してフィードバックをくださいました。最後の答え合わせなども若手の社員さんがしてくださいました。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
全員が大学院生で、東京大学院や大阪大学院、地方国立大学院の人がほとんどだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
研究開発職のインターンシップだったので、院生と6年制学部の学生しかいなかったと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
理系の大学院の方がほとんど。研究開発職志望の方ばかりだったのでみなさん優秀だなと感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ




| 会社名 | キヤノンメディカルダイアグノスティックス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キヤノンメディカルダイアグノスティックス |
| 設立日 | 1981年4月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 367人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 金成直希 |
| 本社所在地 | 〒104-0053 東京都中央区晴海1丁目8番10号 |
| 電話番号 | 03-6219-7600 |
| URL | https://www.kyowamx.co.jp/ |
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